横山ノックのニュース

【永田町炎上】なぜ東京都民や横浜市民はタチの悪い知事ばかり選ぶのか

デイリーニュースオンライン / 2016年05月31日12時04分

結果、政治的資質や行政手腕などはいっさい考えず、単に「知名度」があるという理由だけで、青島幸男、石原慎太郎、猪瀬直樹、舛添要一、横山ノック、黒岩祐治(神奈川県)、森田健作(千葉県)、橋下徹などといったモノ書きやニュース番組のキャスター・コメンテーター、お笑い芸人、俳優、タレント弁護士などといった連中に好感を抱き、票を投じる。つまり教養水準の低い田舎の人間の [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」政治・事件スクープの表裏!<タレント議員「生死」の境界線>

アサ芸プラス / 2016年10月26日05時55分

この時、参院選で石原慎太郎氏(84)がトップ当選、青島幸男氏、横山ノック氏、今東光氏(いずれも故人)らが当選を果たした。タレント議員の当たり年であった。 あれから53年間、実に多くのタレント議員が現れては消えた。その成否が分かれたのはなぜか。政治評論家の小林吉弥氏が言う。「勉強もせずに政治家になったため、政党の数合わせにしかならなかったという人もいるでしょ [全文を読む]

90年代に異変?都知事選を知名度優先の”人気投票”にした意外な人物|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年06月19日17時05分

大阪では横山ノックが府知事になった。同じ日に元タレント候補が東京・大阪を制したのだ。 青島幸男は放送作家&タレントで直木賞作家にもなった大天才である。昭和芸能界をつくったスーパースターのひとり。参議院議員を務め、この都知事選では「都市博中止」を訴えて出馬した。あれよあれよと支持を集めて圧勝。青島都知事は都市博中止以外は何もやらなかった。他は、ドラマ『踊る大 [全文を読む]

橋下徹 “国政野望ギラギラ”の大阪W選に密着「橋下節健在で引退の行方は…」

アサ芸プラス / 2015年11月21日09時55分

「大阪の有権者は、かつて横山ノックさんや西川きよしさんなど在野人に頼り失敗した。しかし橋下さんは政治に精通しており、大阪復活への起爆剤となる条件を持つと考えている人が多いのです」 今回の応援でも橋下節は健在。対立する自民党推薦の府知事候補・栗原貴子氏に対してはトレードマークの赤服をネタにして、「共産党の候補者だと思ってますよ」 とやじり倒せば、自民党推薦の [全文を読む]

「11.22大阪ダブル選挙」辰巳琢郎が出馬拒否した“もう1つの理由”とは?

アサ芸プラス / 2015年08月28日17時58分

橋下徹現大阪市長はもとより、故・横山ノック氏など、過去にもタレント政治家を輩出した大阪の首長選挙。橋下氏の政界引退表明以後、早くもフリーアナウンサーの辛坊治郎や芸人のたむらけんじなどの有名人が立候補するのではと取り沙汰されている。「たむら氏は大阪都構想の住民投票の前に勉強会を開き、その結果、都構想賛成を表明していました。辛坊氏はその勉強会に講師として招か [全文を読む]

語っていいとも! 第6回ゲスト・板東英二「消えるのも早いですよ、この世界。でも失敗したからって終わりではない」

週プレNEWS / 2015年07月05日12時00分

番組でわーわー言うてるうち、今度は上岡龍太郎さんとか横山ノックさんとかがうちに泊まりに来るようになったんですよ。 それからぐっと仲良くなってね、上岡さんと。弟子やとかいろんなやつが集まって、落語家もおったりして、僕も漫才と漫談と一緒にやってたんですよ。切符売れないのに月1とか汚い小屋で。落語も(桂)枝雀師匠のテープを聴いたり一生懸命やって、それで野球漫談や [全文を読む]

「橋下徹大阪市長」12月任期満了で後継者候補に意外な名前が…

アサ芸プラス / 2015年06月17日17時55分

もし政治家になったら『ポスト橋下』じゃなくて『ポスト横山ノック』一直線なんじゃないかな‥‥」 と、「黒田大阪市長」誕生の期待を打ち砕く証言も飛び出す「ポスト橋下」レース。早くも大混戦の様相を呈し始めているのだ。 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】加藤浩次が笑福亭鶴瓶を不思議がる。「テレビで2回も下半身を出して、好感度が高い」

TechinsightJapan / 2015年05月10日21時55分

若手芸人のこうした無鉄砲な行為をとがめないのは、鶴瓶も新人の頃に故・横山ノックさんの頭を叩いたが笑って受け入れてくれたのを覚えているからだ。「みんな通ってきた道だから」と鶴瓶は平然としているが、ビートたけし、明石家さんま、タモリや志村けんにこれをできる若手芸人はどれぐらいいるだろう。かつては“狂犬”と呼ばれた加藤でさえ、鶴瓶にバスケットボールをぶつけても [全文を読む]

橋下徹の「罵倒挑発」に公明党市議団幹部・待場幹事長が余裕の反論(1)

アサ芸プラス / 2014年02月25日09時55分

横山ノック知事が200万票を獲ったり、西川きよし氏が100万票を獲ったりしたこともあった。あの人を大阪で敵に回すとかなりしんどいというのはありますけど、市長選の出直しは多くの方が「理解できへん」っておっしゃってますよね。 待場幹事長はあきれた口調で、橋下市長の“独裁”について語りだした。一方で橋下市長は、公明党への「罵倒挑発」を繰り返しているのである。いわ [全文を読む]

「次の選挙では必ず……」南海キャンディーズ・山里亮太を“ある政党”が担ぎ出す!?

日刊サイゾー / 2013年07月19日13時00分

古くは横山ノックや西川きよしといったあたりから、最近だとロンドンブーツ1号2号の田村淳が『政治家になりたい』という発言をしていたこともありましたね。ただ、彼の場合は口だけで何もしていなかったようですが、山ちゃんは実際にいろいろと行動に移しているそうですよ」(前出・芸能事務所関係者) 政治本を出すくらいなので、週刊誌や政治関係の雑誌は定期購読し、ニュース番組 [全文を読む]

板東英二「紳助の金庫番」裏所業(2)「横山ノックの情報で大損」

アサ芸プラス / 2013年02月19日09時59分

「紳助と板東が株式投資の相談をしていた時、大阪府知事だった横山ノックが通りがかり『養命酒イケるぞ』と2人に声をかけたそうです。2人はノックが知事の立場で特別な情報を持っていたと思い込み、慌てて養命酒製造株式会社の株を大量に購入しました。結果は大損です。単に養命酒が健康にいいという意味で言ったのを勘違いした結果でした」 [全文を読む]

タモリ、加藤茶、倍賞千恵子他 感動を呼んだ弔辞の例を紹介

NEWSポストセブン / 2013年01月16日16時00分

【著名人弔辞リスト】 ※故人(弔辞を読んだ人)の順 ■中村勘三郎(大竹しのぶ、野田秀樹など) ■安岡力也(内田裕也) ■横山やすし(横山ノック、西川きよし) ■市川森一(西田敏行) ■森繁久彌(松岡功・東宝名誉会長) ■渥美清(倍賞千恵子) ■植木等(小松政夫) ■荒井注(いかりや長介) ■いかりや長介(加藤茶) ■坂上二郎(萩本欽一) ■美空ひばり(中 [全文を読む]

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