下北半島のニュース

オールアバウトライフワークスが郷土料理や伝統工芸の次世代継承を支援するプロジェクトを開始

PR TIMES / 2016年08月24日17時32分

~第一弾として青森県むつ市と協定を締結し、下北半島発祥の「べこもち」を全国に普及~株式会社オールアバウトの連結子会社で、ハンドメイド分野を中心とした生涯学習事業「楽習フォーラム」を企画・運営する株式会社オールアバウトライフワークス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:菱倉 英一)は、特定技能を有する講師育成を通じて、地域の魅力ある資源・文化・伝統の普及およ [全文を読む]

「ノンフィクションW 愚安亭遊佐 ひとり芝居を生きる」平成26年度(第69回)文化庁芸術祭優秀賞を受賞!

PR TIMES / 2014年12月25日17時26分

「ノンフィクションW 愚安亭遊佐 ひとり芝居を生きる」は、30年以上にわたり下北半島を舞台にひとり芝居を演じてきた愚安亭遊佐が、国策の波に大きく揺れた故郷の北の小さな村で何を得て、何を失ったのかを伝える活動を追ったドキュメンタリー作品です。 この作品は、当社が東日本大震災以来、報道ジャンルを持たないエンターテインメントテレビ局としての使命を考え、「エンタ [全文を読む]

自然を畏怖し心を震わす祈りの場!一度は訪ねてみたい「日本の聖地・霊場」7つ

サライ.jp / 2017年01月03日17時00分

■1:北の一大霊場「恐山」(青森県下北半島) 本州最北端下北半島の中央部に、幽冥の境、地蔵信仰の地ともいわれる北の霊場「恐山」がある。年間20万人が訪れる「北の一大霊場」である。 しかし、実のところ「恐山」という単独峰は存在せず、カルデラ湖の宇曽利湖周囲の外輪山を総じて「恐山」という。 地蔵菩薩を本尊とする曹洞宗寺院「恐山菩提寺」の境内周囲には、火山活動 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】GLAY・HISASHI “最狂の宿”を訪問 「素敵な方でした」

TechinsightJapan / 2016年11月11日17時50分

GLAYのギタリスト・HISASHIが青森公演の際に「下北半島最狂の宿」「童心にかえれるアミューズメント旅館」などと噂される“とびない旅館”を訪れた。SNSで主の飛内源一郎さんと和むところを公開しており「楽しい時間でしたー!」「素敵な方でした♪」とすっかり気に入ったようだ。 昨年の9月にラジオ番組『久保ミツロウ・能町みね子のオールナイトニッポンGOLD』( [全文を読む]

目に見えないものたちの集う場所 イタコで有名な下北半島・恐山を旅してみたら…

ウートピ / 2016年09月11日20時00分

何年か前の秋、ふと思い立って下北半島の恐山(おそれざん)へ行きました。イタコの“口寄せ”で有名なあの場所です。毎年10月には恐山大祭があり、全国から亡くなった人の供養と口寄せに人が集まります。 別に何があったというわけではないのですが、なんとなく気になる場所だったので、行ってみることにしました。 東京からはかなり行きにくい場所で、夜行バスと在来線を乗り継 [全文を読む]

原発、不毛な活断層議論の代償 電気料金の高止まりを国民に強いる政府の無策

Business Journal / 2015年10月21日06時00分

先週、本州最北端の下北半島にある東北電力の東通原発を3年半ぶりに取材して、筆者はこう感じずにいられなかった。東通は、東日本大震災に遇いながら、深刻な事故を起こした福島第一原発と違って、無傷で地震と津波を乗り越えた原発だ。あの震災を上回るような津波が押し寄せても重要な設備が水没しないよう、新たに高さ3m、周囲の長さ2kmに及ぶ防潮堤が原発を取り囲むように建 [全文を読む]

【衝撃】ものぐさが生んだ絶品グルメ、青森むつ市の「みそかやき」--肉厚ホタテがほっくほく!

えん食べ / 2014年09月07日11時00分

ここ最近すっかり秋らしくクールダウンした東京だが、まだ蒸し暑さが残っていた8月末、私(筆者)は涼を求めて本州最北端に位置する青森県下北半島・むつ市へ飛んだ。ちなみにむつ市は、あの松山ケンイチさんの故郷でもある。 そこで出会い、あまりの美味しさに一瞬にして心を奪われてしまった料理がある。下北半島に古くから伝わる郷土グルメ「みそ貝焼き(みそかやき)」だ。 もと [全文を読む]

メイト 国内企画旅行 紅葉の旅東北 新コース登場

PR TIMES / 2013年09月19日14時50分

近畿日本ツーリスト個人旅行株式会社(本社:東京都墨田区 社長:岡本 邦夫)の、国内企画旅行商品メイトでは、2013『紅葉の旅 東北』で、新コース「下北半島と三陸海岸3日間」を設定、販売を開始しましたのでお知らせします。 毎年好評をいただいている『紅葉の旅 東北』では、本年は10月1日から11月10日までの出発設定で、全5コースを展開します。その中で、今年、 [全文を読む]

下北満喫ツアー~恐山・仏ヶ浦を巡る 下北さいはての旅~

PR TIMES / 2012年07月19日09時26分

この秋青森屋では、青森県下北半島を巡る「下北満喫ツアー」を開催いたします。人々の信仰の証である「恐山」と神々が創造した造形物「仏ヶ浦」の2大秘境を巡る旅。昼食には、本場大間にて鮪を食し、漁師の心を良く知るエスコートクラブの案内で、楽しく大間を満喫する、青森屋オリジナルのツアーです。 【秘境を巡る旅】 本州の「てっぺん」に位置する「下北半島」。中央部に位置し [全文を読む]

なぜ無名な村の名を冠した居酒屋が「ミシュラン」に載れたのか?

まぐまぐニュース! / 2017年05月27日13時48分

1軒目は2012年、神田にオープンした「青森県むつ下北半島」。自分の故郷、青森のうまいものを知ってもらいたいと作ったのだ。 オープンに際して、「とうていお店を出す資金はなかったです。合掌社長の方から独立支援ということで設備資金を出していただいた」(漆畑)という。 ファンファンクションでは、勤続3年以上で優れた業績を上げた社員に、独立の支援を行っている。開業 [全文を読む]

メタンハイドレートからガス採取、4年ぶり成功、経産省が開発

ZUU online / 2017年05月08日06時10分

日本周辺では20世紀末に、東海沖から四国、宮崎沖や下北半島、富山湾など海底の10-100メートルの厚さの地層に広く分布していることが分かってきたが、本格的な開発が始まったのは2013年に、世界初のガス生産実験を実施して以降のことである。今回は渥美半島から志摩半島(東部南海トラフ)の沖合50kmに、地球深部探査船「ちきゅう」が4月7日から作業を行っていた。断 [全文を読む]

『SRサイタマノラッパー~マイクの細道~』第2話 人生のリセットの仕方がどうにも分かりません!

日刊サイゾー / 2017年04月17日18時00分

トーコもそんな下北ギャル(下北半島ギャル)らしい。 大間崎の観光ガイドとして、おばちゃんたちを相手にマメマメしく働くMIGHTY 。実家でのほほんと暮らしているIKKUに比べ、確実に苦労人だ。そんなMIGHTYを口説くよりも、食欲が勝るIKKU。同じくテレビ東京系の深夜ドラマ『孤独のグルメ』の視聴者を取り込もうという狙いなのか、第1話の「二色丼」に続いてI [全文を読む]

日本でココだけ「寺で作られるビール」が激ウマ 青森『梅香山崇徳寺』

しらべぇ / 2017年04月16日05時00分

■寺ビールとは梅香山崇徳寺は青森県下北半島の最北部で、マグロで有名な大間町にある。実際に行ってみたところ、寺の前にも地ビール直売所の看板が。看板には「高級」の文字もあり、製品には自信があるようだ。寺でビールを作っているなんて信じられない人もいるだろうが敷地内にはお墓もあり、ビールを売っている以外は完全に普通の寺である。そのまま敷地内を通過していくと...ビ [全文を読む]

【青森マグロ最強決定戦】大間 vs 龍飛 美味しくて安いのは…

しらべぇ / 2017年04月07日07時30分

青森県は下北半島にある大間町は、日本でもトップクラスの品質で知られる『大間のマグロ』が獲れる場所。だが、その西にある津軽半島の龍飛周辺で獲れるマグロも同様に美味しいことは、多くの魚好きが知っている。実際のトコロ水揚げした場所がちょっと違うだけなので、龍飛でマグロを食べたら超有名ブランド化している大間よりも安く美味しいマグロが食べられるのでは?でも、やはりブ [全文を読む]

【ドライブコース編】食べて見てウットリ…北斗桜回廊の夜桜ハシゴ旅へ!

Walkerplus / 2017年03月31日17時00分

天気の良い日には、青森県の下北半島や、室蘭方面、羊蹄山までもが見え、360度のパノラマが楽しめますよ。■住所:北斗市村山174 ■電話:0138・77・5011(北斗市観光協会) ■時間:8:30~20:00※4月末~10月末まで通行可能 [全文を読む]

【インバウンドビジネス総合展:1】青森の小さな村に訪日客を呼ぶために

HANJO HANJO / 2017年03月13日07時40分

この村は青森県下北半島の東端に位置し、津軽海峡に面した海岸線を持つことから、そこに沈む夕日が絶景として知られている。ただ、近年では村の人口は年々減少の一途をたどっており、過疎に悩んでいるようだ。 セミナーで紹介された取り組みでは外国人向けの日本総合情報サイトAll About Japanと、“旅のよりみちアプリ”を名乗る大日本印刷の社内プロジェクト「YOR [全文を読む]

捕虜のドイツ兵たちを感涙させた徳島県「板東俘虜収容所」の奇跡

まぐまぐニュース! / 2017年03月09日04時30分

敗れて生き残った藩士たちは「降伏人」と蔑まれ、本州最北端の下北半島の斗南(となみ)の地に押し込められた。 松江はそこで生を受けたのである。西南戦争で会津武士たちが活躍し、ある程度の名誉を回復したが、まだ松江のように将校にまで昇進した人物は少なかった。会津武士としての誇りが、松江を支え、そしてドイツ人俘虜たちへの同情となっていたのだろう。 予算削減への対策と [全文を読む]

過激チューニングカー雑誌OPTION創刊号企画で青森から山口までナント平均時速81.8km!

clicccar / 2017年01月30日15時45分

青森県・下北半島大間岬から山口県下関関門橋までの、走行距離1800km、所要時間22時間、平均スピード81.8km/h。走るマシンは、RE雨宮自動車の200psオーバー13Bサイド・キャブ仕様のRX-7(SA22C)。 途中、ミッショントラブルやエキゾーストマニホールドの亀裂、雨で濡れた路面との戦い、パトカーとの遭遇・・・などをクリアしつつ、ワインディング [全文を読む]

【連載】カップルや友達、家族でも! 旅行気分で行きたいおすすめスポット!〈東北編〉

マイナビ進学U17 / 2016年09月14日13時12分

下北半島の恐山と同様にイタコの霊媒が有名で、地蔵堂内とその周りには大小約2,000体のお地蔵様がまつられています。心霊スポット的扱いをされることも多いのですが、決して怖い場所ではなく命の尊さを強く感じることができます。県内外から多くの参詣客で賑わっており、“イタコの口寄せ”は見もの!住所:青森県五所川原市金木町川倉七夕野426-1電話番号:0173-53- [全文を読む]

非日常を体験できる日本の秘湯3選 廃墟や冬は立入禁止の場所も…

しらべぇ / 2016年09月14日11時00分

【老松温泉 喜楽旅館】住所:栃木県那須郡那須町大字湯本181日帰り入浴(8:00~20:00):500円▽元記事はこちら温泉マニア必見! 那須の「廃墟」に湧く乳白色の絶品湯(2)まるで地獄なパワースポットにある「極楽」湯そのパワースポットとは、青森県下北半島にある「恐山」。冬はとても雪深く、5月1日~10月31日の間しか訪れることのできない極限の地である。 [全文を読む]

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