山一證券のニュース

会社の不正VS社畜軍団!江口洋介主演、山一證券破綻を描く本格社会派ドラマ『しんがり』

AOLニュース / 2015年07月15日07時00分

山一證券の自主廃業を描いた本格社会派ドラマ『連続ドラマW しんがり~山一證券 最後の聖戦~』が9月よりWOWOWにて放送されることが決定した。 原作はジャーナリストで元読売新聞記者・清武英利のノンフィクション『しんがり 山一證券 最後の12人』(講談社刊)。1997年11月、四大証券の一角を占める山一證券が自主廃業を発表した。誰もが予想だにしなかった巨大金 [全文を読む]

「連続ドラマW しんがり~山一證券 最後の聖戦~」ギャラクシー賞2015年10月度月間賞を受賞

PR TIMES / 2015年11月20日11時00分

株式会社WOWOW(本社:東京都港区、代表取締役社長 田中 晃、以下「WOWOW」)が制作した、日曜オリジナルドラマ「連続ドラマW しんがり~山一證券 最後の聖戦~」が、ギャラクシー賞2015 年10 月度月間賞に選出されました。 「しんがり」は、1997 年に起きた山一證券の自主廃業を題材にした、清武英利著のノンフィクション『しんがり 山一證券 最後の1 [全文を読む]

元巨人GM清武氏が描いた山一證券の闘いを映像化!

Smartザテレビジョン / 2015年06月22日06時00分

WOWOWでは、9月より「連続ドラマW しんがり~山一證券最後の聖戦~」を放送する。 原作は、元読売ジャイアンツGMで、現在ジャーナリストとして活躍中の清武英利氏の'14年度講談社ノンフィクション受賞作「しんがり 山一證券 最後の12人」。読売新聞記者時代から取材を続けた山一證券の廃業の裏側、その時代の日本経済を描き、サラリーマンの心を射抜く作品だ。 「し [全文を読む]

WOWOW オリジナルドラマ 海外での放送が決定

PR TIMES / 2016年04月05日10時30分

■連続ドラマW 海に降る(全6話)■連続ドラマW しんがり~山一證券 最後の聖戦~(全6話)■連続ドラマW 石の繭(全5話)■連続ドラマW 煙霞~Gold Rush~(全4話)■連続ドラマW 推定有罪(全5話) SCM チャンネルで海外のミニドラマシリーズが放送されるのは初めてとなります。 該当番組は、香港、シンガポール、マレーシアをはじめ、東南アジア12 [全文を読む]

江口洋介が経験した“いっぱいいっぱい”な現場とは

Smartザテレビジョン / 2015年09月25日23時25分

WOWOWプライムでは、9月20日より「連続ドラマW しんがり~山一證券 最後の聖戦~」がスタートした。 原作は、ジャーナリストの清武英利氏が読売新聞記者時代から取材を続けた山一證券の廃業の裏側を通し、その時代の日本経済を見詰めたノンフィクション。 '97年、突然発表された山一證券の自主廃業。誰もが予想だにしなかった巨大金融企業の破綻は、日本経済に大きな打 [全文を読む]

2015年9月16日号が公開されました。仕事を楽しむためのWebマガジン「B-plus(ビープラス)」http://www.business-plus.net

PR TIMES / 2015年09月16日18時00分

・・・◇◆ ライフスタイル ◆◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・▼仕事を持つ全ての人の 心揺さぶる社会派ドラマ~日曜オリジナルドラマ「連続ドラマW しんがり~山一證券最後の聖戦~」~http://www.business-plus.net/lifestyle/1509/850816.shtml1997年に起きた山一證券[全文を読む]

講談社ノンフィクション賞受賞作、企業ノンフィクションの傑作『しんがり』。9月には連続ドラマ化も決定している話題作が文庫版で登場!

PR TIMES / 2015年08月20日10時54分

この仲間たちと共に―― 1997年、四大証券の一角を占める山一證券が突如破綻に追い込まれた。 幹部たちまでもが我先にと沈没船から逃げ出すなかで、最後まで黙々と真相究明と清算業務を続けたのは、社内中から「場末」と呼ばれる部署の社員だった。 社会部時代に「四大証券会社の損失補填」「日債銀の粉飾疑惑」など、数々のスクープを放った伝説の記者・清武英利、渾身のビジネ [全文を読む]

元巨人軍代表・清武氏が思いを託した男

クオリティ埼玉 / 2014年06月18日11時17分

その本は『しんがり 山一證券最後の12人』(講談社刊)で、奥付には3月に6刷発行となっているから売れ行き好調のようだ。清武氏は読売新聞運動部長を経て球団代表に就任したが、それ以前は社会部が長く、国税担当として銀行や証券の経済事件で特ダネ記事を連発した辣腕記者だった。 1997年11月に証券界の名門、山一證券の自主廃業が決まったが、その最大原因は2600億 [全文を読む]

日本を応援したくて買った投資信託は全てマイナスです

ZUU online / 2017年05月07日11時10分

山一證券での失敗談をお聞きした初回に続き、2回目となる今回は失敗を経て、今はどんな投資をなさっているのかを質問してみました。すると、「持っている投資信託でプラスになったものは1つもありません」という驚きの発言が。なぜでしょうか?■日本を応援したい気持ちで投資信託を買っていますーー山一證券に在籍していた頃は給料の3割は自社株、1割は公社債に投資されていました [全文を読む]

「信じたくて」山一證券の株を買い続け、財産を失いました【谷本有香さんの失敗談①】

ZUU online / 2017年05月06日11時10分

谷本さんといえば、新卒で破たん直前の山一證券(☆)に入社した経験の持ち主です。どんな失敗談が飛び出すのだろう……ドキドキしながら虎ノ門のオフィスを訪ねました。☆山一證券とは?1897年創業、「法人の山一」とも呼ばれ長らく日本の四大証券会社の一角を担ってきた。バブル崩壊後、損失を隠ぺいするためのさまざまな不正行為が明るみとなり、1997年、自主廃業に追い込ま [全文を読む]

東芝の広報担当「公募」は妥当な策だったのか メディアコントロールは本当に難しい

東洋経済オンライン / 2017年02月28日08時00分

それは広報マンなら必ずケーススタディとしてチェックしている「山一證券倒産」である。山一破綻劇の引き金を引いたのは、雑誌記事である。東洋経済オンラインとしては手前ミソになるが、『週刊東洋経済』1997年4月26日-5月3日合併号に掲載された木村秀哉記者の記事から始まった。そして、続編の取材記事が引き金となって国の支援も受けられなくなったと伝えられている。結果 [全文を読む]

企業の「粉飾決算」に見る、ビジネスや経営の真の目的へのストレッチ

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2015年10月20日09時00分

山一證券 発覚時期:1997年 金額:約1,600億円 こちらは粉飾決算に関するお話の中でも、メディアで取り上げられることが多い代表的な事例です。 山一證券は、当時日本国内の4大証券(野村、大和、日興、山一)の1社に数えられていて、「東京のピラミッド」を想起させる社屋「茅場町タワー」が世間でもかなり有名な大企業でしたが、本体の損失補填を子会社に計上し続け [全文を読む]

9/20(日)午後10時よりスタート(第一話無料放送) 江口 洋介氏主演 WOWOW『連続ドラマW しんがり~山一證券 最後の聖戦~』 プロデューサー岡野 真紀子氏 インタビュー

PR TIMES / 2015年09月18日17時41分

株式会社クリーク・アンド・リバー社が運営するCREATIVE VILLAGEのインタビューコーナーにて、WOWOW『連続ドラマW しんがり~山一證券 最後の聖戦~』プロデューサーを務める岡野 真紀子氏のインタビューを行いました。 WOWOWオリジナルのドラマ製作プロジェクト「連続ドラマW」にて『罪人の嘘』『テミスの求刑』など重厚ながらもエンターテインメント [全文を読む]

山一證券自主廃業描く連ドラ完成で江口洋介、萩原聖人ら挨拶

NEWSポストセブン / 2015年09月18日16時00分

1997年に自主廃業を発表した山一證券。野澤正平社長(当時)が「社員は悪くありません!」と号泣会見をしたことを覚えている人もいることだろう。そんな同社の自主廃業を描いた『しんがり 山一証券 最後の12人』(清武英利・著/講談社+α文庫)が原作のドラマ『連続ドラマW しんがり~山一証券 最後の聖戦~』がWOWOWプライムチャンネルで9月20日に全6話(毎週日 [全文を読む]

山一證券元社員12人を描いたノンフィクション! 勤め先が倒産したら、あなたはどうする?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月25日11時50分

【本文画像あり】関連情報を含む記事はこちら 清武英利著『しんがり 山一證券 最後の12人』(講談社)は、第36回講談社ノンフィクション賞を受賞した話題作。1997年、自主廃業した山一證券に最後まで残り続けた12人の社員の姿を描いた作品である。「しんがり」とは、負け戦のときに、最後列で敵を迎え撃つ者のこと。「社員は悪くありませんから!」という社長の絶叫記者 [全文を読む]

サンワード貿易創立50周年記念イベント開催 ~ NEW YEARセミナー 2014年の投資戦略を考える 2014年1月25日(土)東京・大阪同時開催 ~

@Press / 2014年01月10日10時30分

【講師陣(パネリスト)紹介】●東京会場|パネリスト今井 澂氏(イマイ キヨシ) 国際エコノミスト1935年生まれ、東京都出身慶応大学卒業後、山一證券入社、30年間一貫して、山一證券経済研究所を中心に、証券アナリスト・ファンド運用・年金営業など情報と市場、資産運用をつなげる業務に従事。北野 琴奈(キタノ コトナ) 日本ファイナンシャル・プランナーズ協会 CF [全文を読む]

実家に10年以上ひきこもった45歳男は社会復帰できるのか?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年11月15日12時10分

そしてM君が30歳を過ぎた頃、就職していたころから少しずつ買っていた株を売却し、それを元手に山一證券の株を買って勝負に出るが、山一證券は御存知の通り1997年に破綻。株はすべて紙くずになってしまい、M君は財産まで失ってしまう。そして「物心つく頃から、期待して裏切られたときの傷の痛みを恐れるあまり、初めから何も期待しないという生き方に、すっかり慣れてしまった [全文を読む]

アベノミクス、未曽有の異常な「停滞状況」突入…一斉に投資意欲喪失

Business Journal / 2017年06月01日06時00分

チャートやPER(株価収益率)のようにポピュラーなものではないが、1990年代初頭のバブル相場の崩落を予想して名を馳せた吉見俊彦氏(当時山一證券)が活用していたものだ。●国内最強の買い本尊 バブルの崩壊以降、現在までに日経平均株価が2万円の大台を回復したことは3回ある。 最初はバブル以降の最高値を記録した1995年から翌年にかけて、2度目はITバブルのピー [全文を読む]

東芝の決算を「承認できない」PwCあらたの「過去の汚点」…前身法人は一大粉飾事件で解体

Business Journal / 2017年05月12日06時00分

ヤオハン、山一證券、足利銀行、カネボウ、日興コーディアルグループ、三洋電機など、監査先企業の不透明な決算が次々と明らかになり、解体に追い込まれた。 致命傷になったのは、カネボウの粉飾決算であった。金融庁は06年5月10日、カネボウの粉飾決算をめぐり監査体制に重大な不備があったとして、中央青山監査法人に業務停止処分を下した。同年7月1日から8月31日までの2 [全文を読む]

投資家は聞き上手。タクシーに乗ったら必ず◯◯を質問

ZUU online / 2017年05月09日11時10分

初回では破たん直前の山一證券株を書い続けた経験を、2回目では購入した投資信託が全てマイナスになったエピソードをお話いただきました。最終回となる今回は、さまざまな経験を経た谷本さんから、成功のコツをお聞きしようと思います。谷本さんと言えば、これまで1000人を超えるVIPたちにインタビューした経験の持ち主。世界の投資家たちが行っているライフワークには、意外と [全文を読む]

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