古寺のニュース

浄瑠璃寺の秘仏『大日如来』京都国立博物館で特別展示を記念し、その模造仏像を手掛ける(株)謙信でプレゼントキャンペーン実施中

PR TIMES / 2014年04月30日11時10分

美術仏像、アートグッズを製造・販売する Art Kensinアートケンシン(http://www.art-kensin.jp/)ショッピングサイトにて京都国立博物館で開催中の「南山城の古寺巡礼」 4/22~6/15京都 浄瑠璃寺の秘仏、『大日如来』が特別展示中につき、大日如来の模造仏像を手掛ける (株)謙信で、プレゼントキャンペーンを実施中株式会社 謙信 [全文を読む]

<写真特集>紅葉シーズンの人気スポット、南京郊外の古寺・栖霞寺

Record China / 2016年11月26日15時00分

中国江蘇省南京市の郊外に栖霞寺(せいかじ)という名の古刹(こさつ)がある。紅葉の美しさで知られるこの寺を同省出身の呂厳(リュー・イエン)が撮影した。 栖霞寺は市の北東に位置する栖霞山のふもとにある寺だ。建立したのは南斉(479〜502年)時代の明僧紹。その後名称を変えられた時期もあったが1392年に再び栖霞寺に戻され、1855年には内戦で消失、1908年に [全文を読む]

映画の応援上映 初心者が楽しむためにはペンライトは必需品

NEWSポストセブン / 2016年11月07日07時00分

松竹・映画宣伝部の古寺綾香さんは、「劇場の担当者からハイローが非常に盛り上がっているという報告を受け、自然と応援上映を行うことになりました」と語る。 「ハイローは実写映画ですが、応援上映に向いている要素が揃っているんです。登場人物のキャラクターが濃く、各チームにテーマ曲やテーマカラーがある。 『White Rascals』は白い服、『鬼お邪や高こう校こう』 [全文を読む]

“日本のビーナス”孤高の仏像・百済観音はどのように作られたのか?

週プレNEWS / 2013年04月09日06時00分

「百済観音の前に立った刹那(せつな)、深淵をさまようような不思議な旋律がよみがえってくる」(亀井勝一郎『大和(やまと)古寺風物誌』)。「その指先に、ほのかな官能を感じてくる。そうして、肉づきといったものをほとんど感じさせない痩せた長身の胸のあたりからも、かすかな息づかいをきく思いがしてくる。透明な肉感の匂い―といったものだろうか」(伊藤桂一『私の古寺巡礼 [全文を読む]

80代からが人生の黄金期だ「キダ・タロー」(4)30年間タバコをやめていた

アサ芸プラス / 2017年06月09日12時57分

代表作に、NHK「古寺巡礼」「生活笑百科」など、作曲した作品は3000を超える。また「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送)の最高顧問としてもテレビ出演中。 [全文を読む]

80代からが人生の黄金期だ「キダ・タロー」(3)こんなええ時代はない

アサ芸プラス / 2017年06月09日12時56分

代表作に、NHK「古寺巡礼」「生活笑百科」など、作曲した作品は3000を超える。また「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送)の最高顧問としてもテレビ出演中。 [全文を読む]

80代からが人生の黄金期だ「キダ・タロー」(2)昔は1日7曲作ったことも…

アサ芸プラス / 2017年06月07日12時57分

代表作に、NHK「古寺巡礼」「生活笑百科」など、作曲した作品は3000を超える。また「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送)の最高顧問としてもテレビ出演中。 [全文を読む]

80代からが人生の黄金期だ「キダ・タロー」(1)「よう今まで生きてこれた」

アサ芸プラス / 2017年06月06日12時57分

代表作に、NHK「古寺巡礼」「生活笑百科」など、作曲した作品は3000を超える。また「探偵!ナイトスクープ」(朝日放送)の最高顧問としてもテレビ出演中。 [全文を読む]

志摩ようこ先生の名作マンガ『こんにちはミスティーヌ』『ハッピー・ハートは神様デス』『丘の上のベティ=アン』『白き鳥の子守歌』『あいとK・K・圭』が、Kindleストアなど5電子書店で配信開始!!

DreamNews / 2017年06月05日16時30分

古寺で行われる夏合宿は果たしてどうなる!? 志摩ようこの名作ラブコメディ、初の電子化!! -- 今、売れている電子書籍がわかる!! --電子書籍総合情報サイト『電子書籍ランキング.com』http://bit.ly/2eNvVTL(http://電子書籍ランキング.com/) 【会社概要】会社名:ゴマブックス株式会社代表者:代表取締役 赤井 仁所在地:東京 [全文を読む]

【動画あり】『ニコニコ生放送』でも「南無阿弥陀仏」を合掌! 福井・照恩寺「テクノ法要」レポート

ガジェット通信 / 2017年05月12日21時00分

そして、朝倉住職も敬愛するというPerfumeの作曲を担当している中田ヤスタカ氏を思わせるビートと、トーキング・モジュレーターによる旋律がいきなり古寺を最新の空間へと誘ってくれます。 そして朝倉住職をはじめとする4人の僧侶が左右に分かれ、行譜が始まります。 今回『niconico』の協力によって実現した、和紙への正信偈のプロジェクション。4本の柱に文言が表 [全文を読む]

友松を知らずして日本画を語るなかれ!桃山時代の孤高の絵師・海北友松の凄み

サライ.jp / 2017年05月12日11時30分

田中先生は滋賀県内を隅々まで歩き回り『近江古寺風土記』(学生社)という名著を上梓されていた。近江を巡りながら小さなお寺の方丈襖絵を目にした時、田中先生からしばしば「海北友松」の名を聞くことがあった。それらの襖絵の多くは痛みが激しかった。襖絵をじっくり見ようと思う前に、襖の荒れ状態が気になった。それとともに友松という絵師はこのまま忘れ去られるのか、という不安 [全文を読む]

お遍路さん、民泊どうぞ 徳島の四国霊場札所・平等寺が民泊参入

ZUU online / 2017年05月11日06時10分

平等寺は平安時代初期の814年、弘法大師空海によって開創されたといわれる古寺。空海が掘ったという伝承のある古井戸が今も残っている。30年ほど前まではお遍路さん向けの宿坊を設け、多いときだと1日に100人を受け入れたこともある。しかし、人手不足などから宿坊の運営を取りやめていた。4月の開所式には、徳島県や阿南市の関係者ら約50人が集まった。谷口真梁(しんりょ [全文を読む]

【ノエビア銀座ギャラリー】「土門拳写真展 昭和のこども」開催

@Press / 2017年03月16日11時00分

『風貌』『古寺巡礼』『文楽』など人物や日本の伝統美を追求する一方、被爆者の実態に迫る『ヒロシマ』、閉山に追い込まれた炭鉱の困窮を訴える写真集『筑豊のこどもたち』を発表。1950年代に街頭で群れ遊ぶこどもを集中的に撮影する。昭和56年、毎日新聞社が土門拳賞を創設。昭和58年、全作品を寄贈し、故郷の酒田市に日本初の写真美術館として土門拳記念館が開館。 ■お客さ [全文を読む]

『Kindle限定「年末年始充実フェア」』全20タイトル最大70%割引。11月末に100万部突破した『3日で運がよくなる「そうじ力」』など年末年始に読みたい書籍がまんさい

DreamNews / 2016年12月27日18時00分

■Kindle限定「年末年始充実フェア」 20タイトル最大70%割引三笠書房 BOOKSTORE 一覧ページhttp://www.mikasashobo.co.jp/c/news/n_0097.html ●年末年始の大掃除に役立つ本! ・「捨てる!」快適生活 http://amzn.to/2gTFOgo ・3日で運がよくなる「そうじ力」 http://a [全文を読む]

空前のブーム!『地球の歩き方 御朱印シリーズ』から関東エリアの神社の御朱印を紹介した2冊が登場

PR TIMES / 2016年12月22日12時28分

『地球の歩き方』編集部では、御朱印というものがまだ一部の愛好家にしか知られていなかった2006年に、日本初の御朱印本として、「御朱印でめぐる鎌倉の古寺」を発行。以来、さまざまな地域やテーマのタイトルを発行し、御朱印はブームとなって多くの人々に浸透するようになりました。寺社の御朱印授与所には行列ができ、人気の御朱印は数時間待ちということも。今回、読者の方々の [全文を読む]

中国が失った「大国の条件」

Forbes JAPAN / 2016年12月19日08時00分

古寺名刹が蹂躙され、景徳鎮の窯が割られ、書画骨董は焼き捨てられた。若い男女が手をつないで歩くなどもってのほかだった。莫言や余華らの小説に描写されているように、文革の実相は文化大破壊であった。昨今、世界中でブームの日本文化は、古典芸術とモダンアート、伝来の習慣とサブカルチャーが、日本特有の溶け合いを演じることで表現されている。それは、昔から中国文化の強い影響 [全文を読む]

日本の技能は凄い。ペリーも目を見張ったメイドインジャパンの底力

まぐまぐニュース! / 2016年12月18日08時29分

飛鳥、奈良、京都などの古寺に数多く残されている金銅仏(銅に金メッキした仏)では、精密鋳造技術により細やかな芸術表現がなされている。 寺院の鐘や梵鐘は真鍮(銅と亜鉛の合金)の鋳造で作られた。美しい余韻を残すには、形状や肉厚に厳密な仕上がりが必要であった。江戸時代には庶民層にまで普及した茶道で使う茶の湯釜は鉄の鋳造品で、「重いものに名品なし」と言われるようにぎ [全文を読む]

紅葉映える芭蕉ゆかりの名駅!山寺駅(JR仙山線)【訪ねて行きたい鉄道駅舎 第11回】

サライ.jp / 2016年12月04日11時30分

30年ほど前、初めてこの駅をたずねた時は、玄関に大きな柱時計が取りつけられ、風雪を経た駅舎はまさに芭蕉の句を思わせるような古寺のたたずまいだった。 その頃はすでに委託駅になっていて、毎朝職員がその柱時計のネジを巻いていたことを覚えている。 久しぶりに訪ねた山寺駅はすっかりリニューアルされ、待合室には囲炉裏も置かれていた。また駅舎に隣接して展望台も建てられ [全文を読む]

のびやかな秋の奈良を歩く!中秋の奈良大和路「とっておきの花景色」5選

サライ.jp / 2016年10月01日11時30分

[/caption] 亀井勝一郎の「大和古寺風物詩」を読んだのが、筆者が奈良好きになったきっかけ。巻頭グラフはあの入江泰吉氏だった。とりわけ、法隆寺から法起寺へ向かう前後の文章が印象的だったことを覚えている。 この場所では秋らしい青空を背景にしたカットも捨て難いのだが、塔をシルエットにした夕日の撮影地としても人気がある。欲張って、コスモスと夕日を同時に狙う [全文を読む]

真田幸村(信繁)雌伏の地!訪ねてみたい和歌山・高野山周辺の寺社スポット4選

サライ.jp / 2016年09月28日17時00分

[/caption] 【天野和み処 Cafe客殿】 住所:和歌山県伊都郡かつらぎ町上天野140 電話:0736-26-0372 ※お食事セットは1300円 ■3:慈尊院 丹生都比売神社が女神を祀るパワースポットとして知られるように、この慈尊院も子宝・安産・乳がん平癒など女性の信仰を集める古寺です。 空海により創建され、わが子を思い高野山へ参るも、女人禁制の [全文を読む]

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