安西マリアのニュース

急死した安西マリアさんは、アノ有名俳優と“兄弟”だった!? 怪情報が業界を駆けめぐっている――

日刊サイゾー / 2014年03月26日21時00分

歌手の安西マリア(本名・柴崎麻利子)さんが今月15日、心筋梗塞のため亡くなった。享年60。2月20日に自宅で倒れ、その後脳死状態となり、延命措置は取らなかったという。 安西さんは1973年にデビューし、「涙の太陽」がいきなり50万枚を超す大ヒット。その年の日本レコード大賞新人賞を受賞するなど、一躍トップスターへと駆け上がった。 その後はテレビや映画などで、 [全文を読む]

故・安西マリアさんが先駆けとなったお水からの芸能界転身

アサ芸プラス / 2014年03月20日09時59分

60歳で帰らぬ人となった安西マリアさん。レコード大賞新人賞、マネージャーとの失踪、うつ病との戦いなど、波瀾万丈の生涯だった。安西さんは70年代前半、銀座のクラブ「徳大寺」で働いていたところをスカウトされたと言われている。同クラブは他にも後の中村雅俊夫人・五十嵐淳子、風吹ジュン、森田日記などを”輩出”している。 「お水出身の芸能人は今も意外と多い。元AKBの [全文を読む]

安西マリアの心筋梗塞の遠因!? 「うつ」は楽しいことを綴って乗り越えろ!

アサ芸プラス / 2014年03月17日09時59分

小麦色の肌、彫りの深いルックスの歌手&女優・安西マリア(60)が心筋梗塞で倒れ、約1時間にわたって心臓が一時停止。その後蘇生したが、脳死状態となった。デビュー以来波乱万丈の半生の彼女だったが、遠因はうつ病にあるという。 昨年6月にテレビ出演した際に、長年うつ病を患っていたことを告白した彼女だったが、このうつ病、年々増え続けており、厚生労働省の統計によれば、 [全文を読む]

心筋梗塞で意識不明の安西マリア 「息子をおいて死ねない」

NEWSポストセブン / 2014年03月14日11時00分

2月20日午後8時半頃──病は何の前ぶれもなく、自室で休んでいた安西マリア(60才)を襲った。強烈な胸の痛みに自ら119番通報したが、救急車が到着した時には彼女はすでに意識を失っていた。 窓ガラスを割って隊員が部屋に入ると、そこには無呼吸状態で倒れた安西とその隣でガタガタと震える長男(30才)の姿があったという。急性心筋梗塞と診断された安西は、今なお意識は [全文を読む]

魔窟・銀座の「みかじめと愛欲」60年戦争(5)芸能人続出の店があった

アサ芸プラス / 2017年07月24日09時55分

デビュー曲「涙の太陽」で新人賞にも選ばれた安西マリア。そして今や大女優に成長した風吹ジュンもその一人である。 [全文を読む]

芸能界で活躍するハーフ美女 その歴史とお宝写真

NEWSポストセブン / 2017年04月07日16時00分

小山ルミ、カルメン・マキ、ゴールデン・ハーフ、安西マリアらを次々とスターダムに押し上げた芸能プロデューサーの上条英男氏である。「スカウトするたびに女の子たちには『東大を卒業したって初任給は6万かそこら。それがスターになったら何十倍も稼げるんだよ』と言って聞かせました。その言葉が彼女たちには何よりも響いたんです」 上条氏にとって特に思い入れが強かったのが小山 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、アイドル確立の70年代

アサ芸プラス / 2015年09月08日17時58分

72年から73年にかけては、麻丘めぐみ、あべ静江、浅田美代子、安西マリア、アグネス・チャンと、なぜか「頭文字あ」のアイドルが大量発生している。あいうえお順に並べると、少しでも名前が先に出るから──ま、それは余談だとしても、芸名やキャッチフレーズにこだわり抜いた70年代らしい現象だ。 やがて「アイドルのローティーン化」という現象も起きる。前出の中3トリオに [全文を読む]

井筒監督×マツコ・デラックス 2013年ブッタ斬りスペシャル(1)

アサ芸プラス / 2014年01月07日09時58分

(アサ芸を開いて)うわ、これエロい! 井筒 安西マリアさん、60歳! カーッ、マタ毛出しまくってるやないの。1回締めてほしいわ。 マツコ マタ毛って(笑)。でもこの人、最近脱ぎまくってるわよね。やっぱアレに困ってるのかしら。 井筒 そら、やっぱりお金しかないやろ。こんなに毛ぇまる出しで。「涙の太陽」歌ってた人が、いったいどんな人生の壁が立ちはだかったのか。 [全文を読む]

川上大輔、1stアルバムを発売!全国ミニライブ&握手会ツアー敢行中

AOL ミュージック / 2013年03月06日19時07分

同氏は坂本九や弘田三枝子の当時の担当ディレクターとして、カバーポップス黄金時代を築き、その後も奥村チヨ、渚ゆう子、ゴールデン・ハーフ、欧陽菲菲、安西マリアら多くの人気歌手を発掘/育成してきた、現在も活躍中の名プロデューサーである。 川上大輔は「日本の歌謡曲を当時からご存知の方には懐かしくも新鮮に感じていただけたら嬉しく思いますし、また、日本には本当に良い曲 [全文を読む]

ビジュアル歌謡の新星&和流スターの本命! 川上大輔が1stアルバム発売

リッスンジャパン / 2013年03月06日19時00分

草野浩二氏は、坂本九や弘田三枝子の当時の担当ディレクターとして、カバー・ポップス黄金時代を築き、その後も、奥村チヨ、渚ゆう子、ゴールデン・ハーフ、欧陽菲菲、安西マリアら、多くの人気歌手を発掘、育成。現在も活躍中の名プロデューサーである。その名プロデューサーとのタッグで、懐かしくも新鮮な音楽世界が新たに生まれている。美しき日本歌謡の進化型「ビジュアル歌謡」。 [全文を読む]

百恵と淳子、大本命はアグネスだった

アサ芸プラス / 2013年01月17日09時59分

「涙の太陽」の安西マリア、「赤い風船」の浅田美代子、「みずいろの手紙」のあべ静江、「草原の輝き」のアグネス・チャン、そして最年少で「わたしの青い鳥」を歌う桜田淳子─。 50年を超える「日本レコード大賞」の歴史でも、これほどヒット曲が並んだ新人賞レースは数少ない。 5人の中で最年長だったあべ静江は、ちょうど40年前の激戦を振り返る。 「本当に慌ただしい時間の [全文を読む]

大捜査ワイドTVから消えたオンナたちの真実 伝説の逃避行 関根恵子・木之内みどり

アサ芸プラス / 2012年04月04日11時00分

1人は、レコ大新人賞を桜田淳子や浅田美代子とともに受賞した歌手の安西マリア(58)が事務所トラブルから失踪。マネジャーと結婚し、ハワイに移住していた。芸能レポーターの石川敏男氏が振り返る。 「紆余曲折の末、(5年後に)離婚した彼女が帰国し、実家の千葉・成田でクラブを経営していたんですが、偶然にもその店で再会し、『あの人は今』という内容のテレビ出演を勧めたこ [全文を読む]

ハワイアンズのフラガール達 全国124か所から福島応援した

NEWSポストセブン / 2012年03月27日07時00分

少し元気になれた……」 ※SAPIO2012年4月4日号 【関連ニュース】観月ありさ 7年ぶりライブでセクシーなショーパン姿を披露30万枚大ヒット『涙の太陽』安西マリア デビュー当時は睡眠2時間AKBファンの女性「こじはるの下着姿は美しい絵画のよう」オバ記者53才 AKB『会いたかった』振り付けに挑戦・前編松田翔太が深夜のクラブで美女とイチャイチャ腰にパコ [全文を読む]

大橋のぞみの引退 「芦田愛菜ら子役ブームも影響」と専門家

NEWSポストセブン / 2012年03月10日07時00分

小学校を卒業する年齢になったときに、その後の芸能活動についてじっくりと見つめ直すときがくるでしょう」(北川さん) 【関連ニュース】山本モナ改め中西モナさん 妊娠の質問に小さくガッツポーズ紳助 謹慎当時、代役でも視聴率落ちずショックで引退考えた芦田愛菜ちゃん 良い子だからこそ疲労感が目に見えてわかる30万枚大ヒット『涙の太陽』安西マリア デビュー当時は睡眠2 [全文を読む]

亜熱帯の国・台湾から冬季五輪に出たスキー選手を描いた書

NEWSポストセブン / 2012年02月02日07時01分

※週刊ポスト2012年2月10日号 【関連ニュース】中国人 日本人にネットで「犬め、俺らとまた一戦やるのか?」札幌五輪に国の威信かけ参加した台湾スキー選手を紹介した書米英中ソによって分割統治された日本の統一を目指した書登場レアアース禁輸には中国人が愛する日本製AV輸出禁止で対抗30万枚大ヒット『涙の太陽』安西マリア デビュー当時は睡眠2時間 [全文を読む]

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