松沢成文のニュース

憲法改正で自民党と協力 松沢成文参議院議員

Japan In-depth / 2017年08月06日16時55分

7月22日放送「細川珠生のモーニングトーク」では、政治ジャーナリスト細川珠生氏が、衆議院議員松沢成文氏をゲストに迎え、話を聞いた。まず加計学園問題について。松沢氏は、加計学園が学園をあげて自民党の支部を運営している、と指摘した。松沢氏によると、加計学園が運営する学校法人英数学館に自民党の支部があり、そのスタッフも学園に近い人で、政治活動費を計上していると [全文を読む]

必ず腐敗する"多選知事"を許すのはだれか

プレジデントオンライン / 2017年08月09日09時15分

神奈川県知事として全国初の「多選禁止条例」を制定し、自らも2期8年で知事の座を退いた松沢成文参議院議員に、多選の問題点と多選を防ぐ方法について聞いた。 ■知事にゴマすり、利益誘導に励む議員たち ――松沢さんは神奈川県議会議員の頃から知事など首長の多選について警鐘を鳴らしてきました。多選はなぜいけないのですか? 【松沢】私が県議会議員になったのは5期20年も [全文を読む]

松沢成文氏が東京五輪に向け禁煙運動 地方の分煙対策に逆行

NEWSポストセブン / 2014年07月11日07時00分

エリアや時間帯に応じた分煙を周知させる6種類のステッカーを配布するなど、民間事業者の自主的な取り組みもあり、府側に分煙対策を容認させた功績は大きいと思います」(前出・島谷氏) [全文を読む]

行田氏、若狭新党に前向き=衆院選

時事通信 / 2017年09月20日19時36分

また、無所属の松沢成文参院議員(神奈川選挙区)は同日、取材に対し、「新党がどんな方針になるのか聞いた上で最終判断したい」と述べ、参加を検討していることを明らかにした。 [時事通信社] [全文を読む]

民進党の「離党ドミノ」は、収まるはずがない 早期解散説が「瓦解」に拍車を掛ける可能性

東洋経済オンライン / 2017年09月17日07時00分

2003年の衆院選で初当選したが、選挙区の神奈川9区はもともと松沢成文参議院議員の地元。松沢氏が神奈川県知事選に転出したことにより、笠氏が民主党(当時)の公認候補として神奈川9区から出馬したという経緯がある。笠氏は2005年の郵政民営化選挙では小選挙区で落選・比例復活したものの、2009年、2012年、2014年の衆院選では連続して当選を果たしている。しか [全文を読む]

「安倍三選内閣」を悩ます小池新党

文春オンライン / 2017年09月11日11時00分

大都市圏を地盤とする数人が続く予定で、長島昭久、松沢成文とも連携を目論む。 このあおりで、代表選の争点に小池新党との連携、共産党を含めた野党共闘の是非が浮上。前原は「民進党の名にこだわらない」とする政界再編論者だ。細野は離党前に前原に会い「私が前原さんと小池新党との架け橋になる」と説明している。 安倍も「小池さんとの連携がどうなるかだな」と代表選後の民進党 [全文を読む]

それぞれの出陣式(大宮補欠選)

クオリティ埼玉 / 2017年08月18日16時24分

元横浜市長の中田ひろし氏、元神奈川県知事の松沢成文氏が応援弁士としてマイクを持ち、熱いエールを送った。ボランティアにPTAの父兄が大勢駆け付け、こちらも80名ほどの有権者が集結。藤井氏は、たくさんの可能性を秘めた大宮を誇りと自信をもてるまちためにするために、期待を必ず信頼に変えていくと強調。 〈記者雑感〉選挙で2度敗れた藤井氏とサラブレットといわれている西 [全文を読む]

安倍政権をジワジワ追い詰めた、前川喜平氏の「人間力」

まぐまぐニュース! / 2017年08月11日04時30分

松沢成文参院議員が数回にわたり国会で質疑を繰り広げたのが、加計学園グループの学校法人英数学館の敷地内に「自民党岡山県自治振興支部」という自民党の政党支部が存在することだ。 支部長は加計孝太郎氏。会計責任者、埋見宣明氏は岡山理科大同窓会の副会長。 事務担当者、小林正博氏は加計学園グループ・並木学院高校の校長。支部の支出の全てが政治活動費、組織活動費であり、 [全文を読む]

首相への野望を隠せない小池都知事ーーバトンタッチへのシナリオはこの人ありき!?

週プレNEWS / 2017年07月15日06時00分

日本維新の会を除名された渡辺喜美(よしみ)参院議員、民進党を出た長島昭久衆院議員、無所属で元神奈川県知事の松沢成文(しげふみ)参院議員などだ。小池知事の下には自民党を離党した若狭勝衆院議員もいる。 政党交付金をもらえる国政政党設立には5人以上の国会議員が必要だが、あとひとりで小池新党結成は可能だ。小池氏が表向き国政進出を否定し続けるなかで、先駆け的に国政政 [全文を読む]

「対・小池百合子」安倍総理が小泉進次郎とタッグ(1)都民Fが国政に乗り込む!

アサ芸プラス / 2017年07月08日09時55分

残りの2人とされるのは、民進党の柿沢未途衆院議員(46)と無所属の松沢成文参院議員(59)である。「柿沢氏は妻・幸絵都議(47)が民進党を離党し、都民Fの推薦を受けた。その責任を取って党役員室長を辞任することになったが、離党直前まで幸絵候補のビラ配りを手伝った蓮舫代表(49)は『嫁の1人も抑えられないのか』と怒りが収まらず、柿沢氏も立場がないんです。今回の [全文を読む]

反安倍のリベラル左派TV局が、文科省の顔色を「忖度」する矛盾

まぐまぐニュース! / 2017年06月30日17時30分

そもそも論でいえば、東日本大震災があったにせよ、松沢成文氏への禅譲が既定路線だった石原慎太郎氏の4選を許したものの、後に維新の会の国会議員になると石原に逃げられ、後釜がその威を借る猪瀬直樹氏で、彼の尊大な態度が嫌いだからか、資金問題で次の手を用意せずに追い詰めて辞任させます。 たんなるいじめレベルの騒動ながら、追い出してスッキリしたと喜んでいたら、ゲス添 [全文を読む]

国会議員も紛糾!厚労省「原則禁煙法案」のハレーション

プレジデントオンライン / 2017年03月26日11時15分

同連盟には、武見敬三参院議員(自民党)や小池晃参院議員(共産党)といった"医師議員"をはじめ、県知事時代に受動喫煙防止条例を制定したことで知られる松沢成文参院議員らが名を連ねている。 また、自民党受動喫煙防止議連(会長・山東昭子元参院副議長)は、厚労省案に賛意を示すものの、当面は党内の情勢を静観する構えのようだ。 ■世論調査でも意見の食い違いが 世論調査で [全文を読む]

【テキスト速報】籠池理事長、証人喚問で昭恵夫人からの寄付や政治的関与に言及

まぐまぐニュース! / 2017年03月23日12時09分

https://t.co/sZs99z9cfr — 松井一郎 (@gogoichiro) 2017年3月23日 参院予算委員会での最後の尋問となった無所属クラブの松沢成文氏は、鴻池議員との話題を取り上げ、麻生太郎財務相の側近である鴻池議員に対して麻生氏にお願いしてほしいと伝えたことはあるかと聞かれ、「麻生氏にお伝えくださいませんか、と言ったことはある。伝 [全文を読む]

参院選圧勝の安倍首相が目論む“ボーナス”総裁任期延長論とは?

週プレNEWS / 2016年07月24日06時00分

『日本を元気にする会』のアントニオ猪木、無所属の井上義行、松沢成文(しげふみ)、渡辺美知太郎(みちたろう)の4議員です」 この数字を前に自民党関係者がこう断言する。 「自民党は総裁が総理を務める規則になっています。そのため、安倍首相も自民党総裁の任期が切れれば、首相を勇退しないといけない。その任期切れは2018年9月。それまでに安倍首相は必ず憲法改正の発議 [全文を読む]

【速報】参院選、自民・公明が改選過半数。改憲勢力3分の2超す

まぐまぐニュース! / 2016年07月10日11時02分

また、今回の選挙で、憲法改正を主張する自民・公明・維新の3党が計162議席超を獲得し、憲法改正に前向きなアントニオ猪木、井上義行、松沢成文、渡辺美知太郎ら非改選の諸派・無所属議員4氏も含め、憲法改正案の提出に必要な3分の2議席を確保。衆院はすでに自公だけで3分の2を超えているため、衆参両院で憲法改正案の発議が可能な改憲勢力が形成された。(11日02:40 [全文を読む]

『報ステ』も放映を1分に! 石田純一の都知事会見で官邸がテレビ局やコメンテーターに石田排除を働きかけ

リテラ / 2016年07月10日05時25分

昨日は、各局とも夕方のニュースで、民進党東京都連が推す候補者として松沢成文前神奈川県知事や元経産官僚の古賀茂明氏を取り上げた。ところが、『報ステ』はそれについても一切触れなかったのだ。 [全文を読む]

東京五輪賄賂工作を仕掛けた電通の“キーマン“が語ったこととは? FIFA汚職にも電通と元幹部が関与か

リテラ / 2016年06月13日14時00分

5月24日の参院文教科学委員会でも松沢成文議員が高橋氏について、「招致委員会と(疑惑の)コンサルタント会社との契約に深く関わり、国際陸連のディアク前会長と極めて親しい関係」「フィクサー」と指摘したのだ。 その高橋氏が、「週刊現代」(講談社)6月18日号の取材に応じ、疑惑について語っている。(「汚れた東京五輪 渦中の『電通キーマン』が本誌だけに核心を語った! [全文を読む]

「上杉隆君の名誉回復を祝う会」取材のお願い

DreamNews / 2016年05月18日18時00分

《発起人》鳩山邦夫 ハワード・フレンチ 田原総一朗 中尾ミエ 加瀬英明 西川伸一 小沢一郎 鳩山友紀夫 松井清人 三枝成彰 宮城泰年 佐藤栄佐久 大宅映子 吹浦忠正 坂本正弘 團紀彦 波頭亮 徳原榮輔 奥田瑛二 玉木正之 ピオ・デミリア ケント・ギルバート 田中康夫 蟹瀬誠一 猪瀬直樹 井沢元彦 和田秀樹 重村智計 古賀茂明 吉田照美 下村満子 勝俣伸 中 [全文を読む]

森元首相今もエラい理由 総裁選の恩義で安倍首相頭上がらず

NEWSポストセブン / 2015年09月01日16時00分

国会内でも「森さんを諫めたり、進言する人が誰もいないことが、今のスポーツ界における最大の危機だ」(松沢成文・参院議員)といわれ、新聞には「森さん なぜ今もエラいの?」(東京新聞7月22日付)とまで書かれた。「今もエラい」のには理由がある。東京の自民党地方議員がいう。 「安倍さんが総裁に返り咲いた前回の総裁選では、選挙終盤に森さんが自民党都連のドン・内田茂 [全文を読む]

東京五輪、重大な“障害”浮上 たばこ規制強化を妨げるJTと財務省の“不可侵領域”

Business Journal / 2015年07月14日06時00分

日本では、02年に受動喫煙防止が盛り込まれた健康増進法が制定されたが、これだけでは甘いと指摘するのが、松沢成文参議院議員だ。神奈川県知事時代に受動喫煙防止条例を制定するなど、松沢氏はたばこ規制を徹底的に進めた。「健康増進法には罰則がないので、効果はほとんど上がっていません。しかし、社会の流れを受けて東京都内の飲食店は喫煙席と禁煙席といったかたちで分煙が当 [全文を読む]

フォーカス