多田修平のニュース

陸上100mのシンデレラボーイ・多田修平を生み出した夢プロジェクト

THE PAGE / 2017年06月27日15時30分

100m決勝が行われた24日が21歳の誕生日だった多田修平(関西学院大学3年)が10秒16で2位に食い込み、昨夏のリオデジャネイロ五輪代表の桐生祥秀(東洋大学4年)、山縣亮太(セイコーホールディングス)を押しのけて、8月の世界陸上(ロンドン)の個人種目代表に選出された。 関西陸上界では知られた存在だった多田は全国的には無名で、今月9日までは自己ベスト記録 [全文を読む]

出るか100m9秒台!桐生、ケンブリッジ、山縣、多田ら史上最高レベルの戦い、23日開幕

サイクルスタイル / 2017年06月21日12時31分

◆一気に来た新星、多田修平追風参考記録も含めると9秒台をだしている選手はすでに日本に存在する。その新星が、関西学院大学の多田修平だ。6月に行われた日本学生陸上競技個人選手権大会で、追風参考(4.5m/s)ながら9秒94を叩き出し、一躍注目を浴びた。公認記録の9秒台を狙える有力候補に一気に躍り出た格好だ。1996年生まれの伸び盛りで、今年の日本陸上競技選手権 [全文を読む]

多田修平選手、ケンブリッジ飛鳥選手らが出席。世界選手権日本代表選手団壮行会を駐日英国大使館大使公邸で開催。世界選手権は8月4日開幕!

PR TIMES / 2017年07月25日19時54分

[画像2: https://prtimes.jp/i/25141/20/resize/d25141-20-182116-5.jpg ] 同日現在で決定している選手のうち、多田修平選手、ケンブリッジ飛鳥選手ら男子21名、女子1名の選手22名とスタッフ17名が、今回初お披露目となる日本陸連オフィシャルスポンサーである青山商事のオフィシャルスーツを着用して登壇 [全文を読む]

飯塚翔太、飛躍へのきっかけ「もう少しでつかめそう」

スポニチアネックス / 2017年07月16日11時01分

サニブラウン・ハキーム(18)と多田修平(21)が代表入りし、チームも若返った。「上も下も年齢は関係ない。ちゃんと話せるチームは凄く良くなっていくと思う。自分の意志をもってそれぞれがやれればどんどん良くなっていく。そうすれば課題もすぐ見つかる。お互い言い合える関係になれればいいかなと思う」とコミュニケーションの大切さを説いた。 [全文を読む]

中国共産党大会、東京モーターショー……2017年下半期に予定されている主な経済イベント

ZUU online / 2017年07月15日11時40分

サニブラウン・アブデルハキーム、多田修平、北川貴理ら代表選手の活躍が期待される。●米2018年度予算成立期限(30日)トランプ政権初の予算審議は難航している。5月暫定予算成立後の議会協議が続く。国防費10%増、メキシコとの壁建設などの予算増。USAID、地球温暖化対策などの30%減。異例の予算案に民主党だけでなく与党共和党からも反対の声が上がる。■9月 欧 [全文を読む]

<陸上>日本には100メートルで10秒10を切る選手が6人も!東京五輪でリレー金も夢じゃない―中国メディア

Record China / 2017年07月01日13時30分

これを受けて記事は「この大会を終えた時点で、日本には今年10秒10以内のタイムを出している選手が6人いる」とし、サニブラウンのほか、桐生祥秀(10秒04)、山県亮太(10秒06)、多田修平(10秒08)、ケンブリッジ飛鳥(10秒08)、飯塚翔太(10秒08)の名前を挙げ、「日本の100メートル選手の実力が最も高い一年だ」としている。 さらに、リオ五輪でのリ [全文を読む]

日本勢は参考記録止まり 100m9秒台の夢に近づく韓国選手

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年06月30日15時00分

しかし、あれから19年を経ようかというのに、15年の桐生祥秀(9秒87)や今月の多田修平(9秒94)のように、9秒台の時計は追い風参考記録でしか出ていない。 日本勢がもたもたしている間に、中国の蘇炳添が、15年5月のダイヤモンドリーグで9秒99をマーク。蘇は同年8月の世界陸上でも9秒99を出し、アジア人初となる100メートルのファイナリストにもなった。 ウ [全文を読む]

100mの桐生祥秀は終わったのか?反撃の一手とは?

THE PAGE / 2017年06月29日12時04分

スタートこそよかったものの、直後から左側を走る新星・多田修平(関西学院大学3年)に先行された。思うように加速できない中盤では、右側を走る昨年の覇者・ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)にも抜かれた。号砲直前に大粒の雨が振り出す最悪の気象条件のなかで、サニブラウン・ハキーム(東京陸協)だけは別世界にいた。自己ベストを更新する10秒05で激戦を制した18歳に、主役の座 [全文を読む]

Jリーグで一番速い日本人は?「サニブラウン級のスピードを持つ8選手」

サッカーキング / 2017年06月28日19時25分

日本人初の9秒台を期待される桐生祥秀、多田修平、ケンブリッジ飛鳥らを破ったサニブラウン。 人類最速と言われる怪物ウサイン・ボルトが昨今、サッカー界入りするのではないかと伝えられるが、サニブラウンも小3までサッカーをしていたのだとか。同じ“走る競技”としてサッカーと陸上の関係は意外に深いのかもしれない。 そこで今回は、陸上選手にも負けないほどの速さを誇る「 [全文を読む]

<陸上>「来年は9秒台」宣言!男子100メートルで韓国記録更新の絶対王者、世界で日本勢と対決へ=ネットからも期待と応援相次ぐ

Record China / 2017年06月27日20時00分

日本では26日、世界選手権の男子100メートル代表にサニブラウン・ハキーム、多田修平、ケンブリッジ飛鳥の3人が選ばれており、世界の舞台で日韓対決が行われることになる。 キムは27日、江原道(カンウォンド)の旌善(チョルソン)総合競技場で行われたコリアオープン国際陸上競技大会の男子100メートル決勝で10秒07をマーク、自らが持っていた韓国記録を0.06秒縮 [全文を読む]

サニブラウンにケンブリッジ飛鳥…、日本男子短距離界の躍進に中国紙が「危機感持つべき」

Record China / 2017年06月27日12時30分

また、ケンブリッジ飛鳥が予選で自身の記録を10秒08に更新したことや多田修平が準決勝で10秒10を出したことを取り上げ、他にも桐生祥秀、山縣亮太、飯塚翔太の名を挙げて「日本の男子100メートルは有力選手が豊富。リオデジャネイロ五輪男子400メートルリレーでの銀メダル獲得は名実伴うものだ」などと伝えた。 記事は「中国男子は近年、好成績を挙げている」とする一方 [全文を読む]

山縣亮太、男子100m6位に歯がゆさ「とにかく鍛え直したい」

サイクルスタイル / 2017年06月25日13時33分

山縣とともに2016年のリオデジャネイロ五輪男子4×100mリレーで銀メダルを手に入れたケンブリッジ飛鳥(ナイキ)、桐生祥秀(東洋大)に加え、6月10日に追い風参考とはいえ国内試合で日本人初の9秒台の記録を残した多田修平(関西学院大3年)、さらに18歳のサニブラウン・ハキーム(東京陸協)らトップアスリートが集結。国内最高峰のレースはハキームの勝利となった [全文を読む]

サニブラウン、男子100mを10秒05で優勝「9秒台はそのうち出せれば」

サイクルスタイル / 2017年06月25日12時00分

さらに6月10日の陸上日本学生個人選手権で追い風参考ながら国内試合で日本人初の9秒台を叩き出し、勢いに乗る多田修平(関西学院大3年)も顔を並べる。ひときわ注目を集める4人とスタートで並んだが、サニブラウンは「もともと緊張するタイプではないので緊張はしていなかった」と振り返った。ガーナ出身の父、日本人の母を持つ18歳。日本短距離界で期待はされていたが、昨年の [全文を読む]

陸上日本選手権前に“9秒台男”が出現。桐生らリオ五輪銀メダリストも落選のピンチ!?

週プレNEWS / 2017年06月20日06時00分

関西学院大3年の新星、多田修平(ただ・しゅうへい、20歳)が名乗りを上げたのだ。 多田は、6月10日の日本学生個人選手権の準決勝で追い風4.5mの参考記録ながら、日本人国内初(電気計時での計測で)の9秒台となる9秒94をマーク。そのままの勢いで追い風1.9mの決勝を10秒08で制し、世界選手権の参加標準記録(10秒12)を突破した。 昨年までのベストは10 [全文を読む]

ニューフォリア、Skeed 「モバイル向け大容量データ高速伝送アプリ開発」で業務提携

@Press / 2014年06月09日15時30分

株式会社ニューフォリア(代表取締役社長:多田 修平、本社:東京都渋谷区)と、株式会社Skeed(代表取締役CEO:明石 昌也、本社:東京都目黒区)は、ニューフォリアのハイブリッド型スマートフォンアプリ開発サービス「アプリカン(R)」を用いたモバイル向けソリューション事業の加速と、Skeedの大容量高速ファイル転送ソフトウェア「Silver Bullet f [全文を読む]

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