多田修平のニュース

2017年夏の2大スポーツ祭典「世界水泳」「世界陸上」 今年の夏、日本で盛り上がったのは…!?(「Webクリッピングサービス」自主調査)

PR TIMES / 2017年09月15日15時38分

~ メダリストの中で最も記事に取り上げられたのは、陸上界のシンデレラボーイ・多田修平選手! ~ 広報効果リサーチ事業を行う株式会社PRリサーチ(東京都港区、代表取締役:山口拓己、以下PRリサーチ)は、運営するWeb記事収集・分析サービス「Webクリッピングサービス」において提供している「過去記事検索」の機能を活用して、2017年7月23日(日)~30日(日 [全文を読む]

桐生より“速い”東洋大の二刀流選手

スポーツ報知 / 2017年09月21日16時00分

日本学生対校選手権でスタートダッシュを得意とする関学大3年の多田修平(21)に前半、リードを許しながらも、焦らず中盤以降に加速力を発揮できた一因として、津波との質の高いスタート練習があったというわけだ。 津波はただ者ではない。本職は走り幅跳びの“二刀流”選手なのだ。桐生が歴史的快挙を達成した日本学生対校選手権の第2日、同じ時間帯に行われていた男子走り幅跳び [全文を読む]

日本人初の“夢の9秒台”達成 桐生を変えたコーチとライバル

文春オンライン / 2017年09月16日07時00分

「今回の注目点は、日本選手権2位の多田修平(21・関学大)と桐生のどちらが勝つか。ただ、桐生はリレーで出場した世界選手権で左ハムストリングスを痛めた影響で、調整が万全ではなかったので、正直、記録はまったく期待していなかった」 レースは大方の予想通り、スタートが得意な多田が先行したが、中盤から桐生がスピードに乗り、抜き去った。 「最近の桐生は他のランナーに [全文を読む]

陸上、金字塔と化した日本記録【二宮清純のスポーツコラム】

日刊大衆 / 2017年09月16日06時35分

桐生の9秒台突入により、サニブラウン・アブデル・ハキーム、山縣亮太、多田修平、ケンブリッジ飛鳥らも勢いづくだろう。併せて“ポスト高野”の出現にも期待したい。 二宮 清純(にのみや せいじゅん) スポーツジャーナリスト。(株)スポーツコミュニケーションズ代表取締役。1960年、愛媛県生まれ。スポーツ紙や流通紙の記者を経てフリーのスポーツジャーナリストとして独 [全文を読む]

桐生祥秀選手の「9秒98」で盛り上がる陸上界 足の速い異性はモテるのか

しらべぇ / 2017年09月15日21時00分

追い風参考記録ながら9秒94の好タイムを叩き出した多田修平を筆頭に、サニブラウン・ハキーム、ケンブリッジ飛鳥の後塵を拝し、代表になることができなかったのだ。それだけに今回の公式記録での9秒台達成は、桐生にとっては名誉挽回の走りだったといえる。■足が速い人はモテる?日本人初の9秒台で、にわかに注目が集まっている短距離走。考えてみると、学生時代に足の速い男子は [全文を読む]

桐生の日本記録は400Mリレーに相乗効果、夢膨らむ東京五輪「金」 『9秒台日本人』群雄割拠の時代が到来だ

夕刊フジ / 2017年09月14日17時06分

2位以下にはサニブラウン・ハキーム(東京陸協)が10秒05、山縣亮太(セイコーホールディングス)が10秒06、多田修平(関西学院大3年)が10秒07、飯塚翔太(ミズノ)とケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が10秒08でズラリと続いている。 10秒0台の選手がここまで集う活況は、過去に例がない。前日本記録保持者の伊東浩司・日本陸連強化委員長と、1990年代から短距離 [全文を読む]

<陸上>日本人初の9秒台・桐生祥秀に抜かれた中国、でも本当に恐ろしいのはこれから―中国メディア

Record China / 2017年09月13日13時50分

その上で記事は、多田修平や山縣亮太、サニブラウン・ハキームといった有望な若手選手が続々と登場している日本に比べ、中国の短距離界の後継者不足が日に日に顕著になっていると指摘。「日本の4×100メートルリレーの出場選手の平均年齢は、北京五輪では28歳だったが、リオ五輪では24歳で、チームの若返りに大成功した。日本は17年に入ってから10秒10以下の記録を持つ [全文を読む]

日本人初100m9秒台も 桐生祥秀“五輪メダル”へ厳しい現実

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年09月12日09時26分

東京五輪に向けてマスコミは注目度を上げたいのでしょうが、世界の現状や桐生選手の課題など、冷静な報道がほとんどなかったのは残念です」 確かに、これで桐生の記録が今後も順調に伸びるとか、「日本人初の9秒台」に刺激を受けた山県亮太(25=自己記録10秒03)や多田修平(21=10秒07)、飯塚翔太(26=10秒08)らが、短期間のうちに次々に10秒の壁を破るかと [全文を読む]

男子100mで桐生祥秀の「9秒98」が生まれた理由とは?

THE PAGE / 2017年09月10日13時59分

学生日本一を決める日本インカレは、ロンドン世界選手権で銅メダルを獲得した男子4×100mリレーメンバーの桐生と多田修平(関西学大)が激突。ふたりがレースを終えるごとにフラッシュインタビューの場が設けられるなど、その注目度は高く、予選から異様な盛り上がりだった。そして、ホームストレートにはさわやかな風がゴールに向かって吹いていた。「桐生君の動きを見て、この [全文を読む]

桐生祥秀、100メートルで日本人初の9秒台、9秒98、中国選手の記録抜く―中国メディア

Record China / 2017年09月10日09時40分

桐生以外にも多田修平など9秒台を狙える選手が続々と登場しており、記録更新は時間の問題ともみられていた。(翻訳・編集/増田聡太郎) [全文を読む]

桐生祥秀の9秒台、武井壮も祝福「未来永劫名前が残る偉業」

サイクルスタイル / 2017年09月09日21時00分

好調をキープしたまま臨んだ決勝は、スタートから中盤まで多田修平(関西学院大)のリードを許す。しかし、後半の加速で追い上げると一気に逆転して、トップでゴールを駆け抜けた。 この快挙に武井は「桐生祥秀日本人初の9秒台!!おめでとう!!やっぱ追い風乗ると最強だなあの走り!!」とツイート。続けて「日本人初の9秒台ってどんな気持ちなんだろうなあ。。最高だろうなあ。。 [全文を読む]

桐生祥秀が9秒98、日本男子初の9秒台!

サイクルスタイル / 2017年09月09日20時27分

その間に多田修平(関西学院大)が参考記録ながら9.94秒(追い風4.5メートル)を出し、『日本人初の9秒台』をめぐる争いはハイレベルなものになっていた。 桐生の9秒台を日本学生陸上競技連合の公式ツイッターは「歴史的瞬間です!」と伝え、このツイートには「ますます日本の短距離のレベルが上がりますね」「ついにこの時が!」「すげぇ!ついに公認の9秒台」「やはり最初 [全文を読む]

桐生、200メートル予選は21秒41 午後の100決勝は「優勝狙いたい」

スポニチアネックス / 2017年09月09日12時20分

多田修平(関学大)はこの種目に出ていない。世界選手権男子400メートルリレー銅メダルメンバーの2人が激突する男子100メートル決勝は、午後3時半からの予定。 桐生は世界選手権で左太もも裏に強い張りを感じ、その影響でスピード練習が積めていない。そのため、今大会は1レースごとに状態を見ながら出場を判断している。 ▼桐生の話 100メートル決勝に出るなら優勝を狙 [全文を読む]

桐生、決勝で多田と激突!左足不安も“格の違い”日本インカレ

スポニチアネックス / 2017年09月09日07時03分

1組の多田修平(関学大)も2・9メートルの追い風参考記録、10秒20の1着で突破した。予選は桐生が10秒18、多田は10秒17(ともに追い風参考)で通過した。 決勝に駒を進めた桐生は「100メートルを走るかどうか、コーチと相談していた。その状態なのでここに立っていることがうれしい」と話した。銅メダルを獲得した8月の世界選手権の400メートルリレー決勝で左太 [全文を読む]

追い風で…桐生は10秒14 多田は10秒20 日本学生対校選手権100メートル準決勝

スポニチアネックス / 2017年09月08日16時38分

陸上の日本学生対校選手権が8日、福井市の福井県営陸上競技場で開幕し、男子100メートル準決勝は桐生祥秀(東洋大)が10秒14(追い風2.4メートル)で2組1位、多田修平(関学大)が10秒20(追い風2.9メートル)で1組1位だった。決勝は9日に行われる。 [全文を読む]

桐生祥秀「ボチボチ」多田修平「いい感じ」 9秒台ならずも準決勝へ

スポニチアネックス / 2017年09月08日15時03分

陸上の日本学生対校選手権が8日、福井市の福井県営陸上競技場で開幕し、男子100メートル予選は桐生祥秀(東洋大)が途中から流して走り10秒18(追い風4・7メートル)で7組1位、多田修平(関学大)が10秒17(追い風2・8メートル)で8組1位だった。準決勝は同日午後、決勝は9日にある。 ▼桐生の話 昨日久々にスパイクをはいた。スピードを上げるのが怖かった。ボ [全文を読む]

多田 インカレは勝負最重視「桐生選手に勝ちたい」8日開幕

スポニチアネックス / 2017年09月08日07時01分

陸上の日本学生対校選手権に出場する多田修平(21=関学大)が開幕前日の7日、会場の福井県営陸上競技場で記者会見し、桐生祥秀(東洋大)とともに日本人初の9秒台突入が期待される100メートルに向け「桐生選手に勝って優勝したい」と宣言した。 8月の世界選手権(ロンドン)では100メートルで準決勝に進出し、400メートルリレーでは桐生らとともに銅メダルに輝いた。 [全文を読む]

53年前、「100m9秒台に迫った」日本人の真実 東京五輪で優勝候補→プロ野球に転身の内幕

東洋経済オンライン / 2017年08月26日17時00分

サニブラウン・アブデル・ハキーム、多田修平、ケンブリッジ飛鳥、桐生祥秀、山縣亮太――。今、日本陸上界の枠を超えて国民的関心事となっているのが、「100m10秒の壁を破る日本人選手は誰か?」。悲願ともいえる「日本人初の9秒台」だが、今から53年前の1964年に「世界初の9秒台なるか?」と騒がれた天才スプリンターが日本にいたことをご存じだろうか?(ちなみにこれ [全文を読む]

<陸上>アジア男子リレーの日中争い、勝利の天秤は日本に傾いている―中国メディア

Record China / 2017年08月14日20時30分

かたや日本は18歳のサニブラウン、22歳の多田修平と桐生祥秀、24歳のケンブリッジ飛鳥、26歳の飯塚翔太など、10秒1以内で走れる選手が6人もおり、3年後の東京五輪は彼らの黄金期にあたる。このため、日中間における男子リレー争いの天秤はすでに日本側に傾いていると言える」と評している。(翻訳・編集/川尻) [全文を読む]

<世界陸上>男子リレー決勝で中国チームを襲ったまさかのアクシデント!それがなければ日本に勝てていたのか?

Record China / 2017年08月14日06時30分

多田修平、飯塚翔太、桐生祥秀、藤光謙司の4人で臨んだ日本は38秒04、中国は38秒34だった。ラストランが注目されたジャマイカのウサイン・ボルトは第4走者で登場したが、途中で足を痛めて無念の途中棄権となった。 しかし、レース中にアクシデントに見舞われたのはボルトだけではなかった。中国メディア・澎湃新聞によると、英国の第2走者アダム・ジェミリがバトンをパスし [全文を読む]

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