小川航基のニュース

「ニューヒーロー賞」の第3回途中集計結果が発表! 大宮MF黒川淳史、清水FW北川航也が上位にランクイン《YBCルヴァンカップ》

超ワールドサッカー / 2017年06月26日15時20分

▽その他、U-20日本代表にも選出されているFW小川航基(ジュビロ磐田)やFW田川亨介、ここまで同大会3ゴールを記録しているMF中島翔哉(FC東京)とMF中坂勇哉(ヴィッセル神戸)らも引き続き選出された。 ▽「ニューヒーロー賞」は大会開幕時の3月15日時点で23歳以下の選手が対象となり、過去に受賞している選手は対象外となる。グループステージ〜準決勝までの [全文を読む]

U-19日本代表候補合宿メンバー発表!横浜FMのFW和田、湘南MF神谷、甲府FW森ら新戦力候補の名も

ゲキサカ / 2016年03月01日17時52分

メンバーリストには昨年、AFC U-19選手権予選(U-20W杯アジア1次予選)を戦ったFW小川航基(磐田)やDF中山雄太(柏)、DF藤谷壮(神戸)、MF堂安律(G大阪)ら主軸候補に加え、昨年未招集だったFW和田昌士(横浜FM)やMF神谷優太(湘南)、FW森晃太(甲府)、GK辻周吾(鳥栖)といった新戦力候補も名を連ねている。 選手たちは3月6日に集合。合宿 [全文を読む]

[8月8日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2017年08月08日06時00分

FW小川航基(磐田、1997)*東京五輪世代。どんな形からでも点が取れる万能型のストライカー。 World DFジョエル・マティプ(リバプール、1991、カメルーン)*身体能力が高くスピードに自信を持つ。 Former MFジャンニ・リベラ(元ミランほか、1943、イタリア)*1960年代、ミランに数々のタイトルをもたらしたファンタジスタ。元イタリア代表 [全文を読む]

新エースに名乗り!! 2戦5発の猛烈アピール…FW小松蓮「自信になる」

ゲキサカ / 2017年07月22日00時59分

FW小川航基(磐田)、FW岩崎悠人(京都)、FW久保建英(FC東京U-18)とU-20W杯出場組が欠場する中、チームを救う得点を連発して新エースに名乗りを上げた。 (取材・文 折戸岳彦) [全文を読む]

小川も岩崎も久保もいない前線…軸となるのは俺だ!! 田川亨介が初弾でアピール

ゲキサカ / 2017年07月14日23時17分

「スペースに走るだけだったし、シュートは流し込むだけだったけど、ゴールを取れたのはすごく収穫になったと思います」 AFC U-23選手権予選に臨むチームにはFW岩崎悠人(京都)、FW久保建英(FC東京U-18)が招集されておらず、FW小川航基(磐田)は負傷中のため、U-20W杯を経験したFWは田川だけとなる。「U-20W杯で非常に悔しい思いをした」と本領 [全文を読む]

ニューヒーロー賞の第3回途中結果発表…新たに大宮MF黒川&清水FW北川が得票上位に

ゲキサカ / 2017年06月26日16時28分

以下、グループリーグ終了時点での得票上位選手 ■グループA FW菅大輝(札幌) MF佐々木匠(仙台) MF椎橋慧也(仙台) MF黒川淳史(大宮) MF中島翔哉(FC東京) FW北川航也(清水) FW小川航基(磐田) ■グループB MF中坂勇哉(神戸) DF藤谷壮(神戸) MF森島司(広島) FW田川亨介(鳥栖) ★日程や順位表、得点ランキングをチェック! [全文を読む]

京都FW岩崎、U-20W杯の悔しさ糧に成長誓う「やるしかないと思っている」

ゲキサカ / 2017年06月18日00時26分

特に、グループリーグ第2節ウルグアイ戦でFW小川航基(磐田)が負傷離脱した後は、前線の軸として存在感を示した。しかし、大会ノーゴールに終わり、チームも決勝トーナメント1回戦ベネズエラ戦で延長戦の末に0-1で敗れて大会から姿を消すことになった。 当然、悔しかった。だが今は前向きに捉えている。「自分のダメな部分、これから絶対に修正しないといけないところを現実に [全文を読む]

韓国メディア「U-20日本は印象を残せなかった」と指摘

ゲキサカ / 2017年05月31日18時04分

同メディアでは、日本がMF堂安律(G大阪)、FW小川航基(磐田)、FW久保建英(FC東京U-18)らJリーグの有望株を多く招集し、「大会へ向けて意欲的に準備した」と紹介。また、「U-20W杯に日本からは約50人の取材陣が韓国を訪れた。日本サポータも約200人が訪韓し、熱狂的な応援を繰り広げた」と、日本での注目度の高さについても触れた。 2007年大会以来 [全文を読む]

大会無失点の難敵…ベネズエラゴールをこじ開けるのは俺だ!! 岩崎悠人「そろそろ取らないといけない」

ゲキサカ / 2017年05月29日22時02分

U-20日本代表のエースとして君臨していたFW小川航基(磐田)が負傷離脱したため、2トップでコンビを組んできたFW岩崎悠人(京都)に掛かる期待は大きい。グループリーグはノーゴールで終えたが、翌日に控える決勝トーナメント1回戦ベネズエラ戦でのゴール奪取に意欲を燃やす。 初戦の南アフリカ戦こそ後半23分にピッチを後にしたが、続くウルグアイ戦とイタリア戦ではフル [全文を読む]

「今の僕にはそういうことしかできない」…チームを支えるU-20代表GK波多野豪&GK山口瑠伊

ゲキサカ / 2017年05月28日20時05分

ウルグアイ戦で負傷したFW小川航基(磐田)が28日にチームを離れ、残されたメンバーは20人となった。ピッチに立つ者がいれば、ピッチに立てない者もいるだろう。しかし、一人ひとりがチームのために働き、チーム一丸となって、まずは決勝トーナメント1回戦ベネズエラ戦の勝利だけを目指す。 (取材・文 折戸岳彦)●U-20ワールドカップ韓国2017特集ページ [全文を読む]

決勝T1回戦でベネズエラと対戦のU-20代表…久保建英「チャンスがあれば全力で戦いたい」

ゲキサカ / 2017年05月28日19時11分

この日の午前中、ウルグアイ戦で負傷したFW小川航基(磐田)がチームを離れた。FW陣が1人欠けた状態で、残りの大会を戦わなければならない。小川を「気持ち良く送り出すことができて良かった」と話す久保は、決意を新たにしている。 「(FWを)4人で回していた分、3人になると一人ひとりの負担は大きくなるけど、誰が出てもこのチームは良いところまで行けると思っています [全文を読む]

「本当に本当に頑張ってほしい」 無念の負傷離脱…小川航基は東京五輪での爆発を誓う

ゲキサカ / 2017年05月28日05時22分

U-20W杯でも得点を量産するかと期待が膨らんだが、24日ウルグアイ戦の前半16分にU-20日本代表FW小川航基(磐田)をアクシデントが襲う。着地の際に負傷すると、そのままピッチを後に。病院で検査を受けた結果、左前十字靭帯断裂および左ヒザ半月板損傷と診断され、チームを離脱することが決まった――。 あれから3日、松葉杖をついた小川はグループリーグ突破を懸けた [全文を読む]

キーマンは“ボランチ板倉”!? 高さに対しては「絶対に負けたくない」

ゲキサカ / 2017年05月20日00時51分

この練習では、ここまでCBでの起用が続いていたDF板倉滉(川崎F)が、MF坂井大将(大分)とボランチでコンビを組み、FW小川航基(磐田)、FW岩崎悠人(京都)、MF三好康児(川崎F)、MF堂安律(G大阪)ら主力組とトレーニングをこなしている。その後はクロスからの攻撃の形やビルドアップの確認などがされると、ハーフコート形式の10対10が行われた。 ■ビブスな [全文を読む]

トレーニングキャンプに臨むU-19日本代表候補メンバーが発表!《トレーニングキャンプ》

超ワールドサッカー / 2016年03月01日16時59分

▽今回のメンバーには、G大阪のMF堂安律や作陽高から浦和に加入したMF伊藤涼太郎、桐光学園高から磐田に加入したFW小川航基らが招集。その他、鹿島ユースから昇格したDF町田浩樹やFW垣田裕暉など、Jリーグの新人選手が多く招集された。今回発表されたメンバーは以下の通り。◆U-19日本代表候補メンバーGK辻周吾(鳥栖)廣末陸(青森山田高)大迫敬介(広島ユース)若 [全文を読む]

磐田が新背番号を発表、桐光学園FW小川は18番に

ゲキサカ / 2016年01月14日15時59分

桐光学園高から加入のFW小川航基は18番に決定。ジェフユナイテッド千葉から移籍してきたDF中村太亮は2番、FC岐阜から加入した元日本代表DF高木和道は14番に決まった。なおDF櫻内渚は5番へ、MF岡田隆は19番に変更している。 新体制及び新背番号は以下のとおり ▽監督 名波浩 ▽ヘッドコーチ 鈴木秀人 ▽コーチ 小林稔 中森大介 ▽フィジカルコーチ 菅野淳 [全文を読む]

[AFC U-19選手権予選]U-18日本代表はオーストラリアに3-0で1位通過!経験値積み上げるも、まだ世界への「通過点」

ゲキサカ / 2015年10月06日22時33分

雰囲気作りを含めてそれは改善したい」と語っていたが、FW小川航基(桐光学園高)が「今日は私生活の部分を含めて前段階の準備がちゃんとできていたし、良い雰囲気で試合に入れた」と振り返ったとおり、その成果は上々。「こういう予選の緊張感はやってみないと分からない」と内山篤監督は語っていたが、前の2試合を経てそうした免疫ができた効果もあったのだろう。 ボールを支配し [全文を読む]

U-18日本代表がグループステージ3連勝でアジア一次予選突破!《AFC U-19選手権予選》

超ワールドサッカー / 2015年10月06日21時16分

U-18日本代表 3-0 U-18オーストラリア代表【得点】45分+1 髙木彰人45分+2 坂井大将(PK)71分 小川航基(PK)【スタメン】GK:小島亨介DF:藤谷壮、冨安健洋、中山雄太、舩木翔MF:堂安律、坂井大将、佐々木匠、髙木彰人FW:岸本武流、小川航基【サブ】GK:廣末陸、山口瑠伊DF:岩田智輝、野田裕喜、町田浩樹、浦田樹MF:岩崎悠人、鈴木徳 [全文を読む]

[AFC U-19選手権予選]U-18日本代表vsU-18オーストラリア代表 試合記録

ゲキサカ / 2015年10月06日20時34分

【AFC U-19選手権予選第3戦】(ラオス) U-18日本代表 3-0(前半2-0)U-18オーストラリア代表 [日]高木彰人(45分+1)、坂井大将(45分+2)、小川航基(71分) [U-18日本代表] 先発 GK 1 小島亨介 DF 2 藤谷壮 DF 3 中山雄太 DF 19 舩木翔 DF 22 冨安健洋 MF 10 坂井大将(C) MF 14 高 [全文を読む]

[AFC U-19選手権予選]U-18日本代表vsU-18フィリピン代表 試合記録

ゲキサカ / 2015年10月06日11時43分

【AFC U-19選手権予選第2戦】(ラオス) U-18フィリピン代表 0-6(前半0-2)U-18日本代表 [日]野田裕喜(6分)、吉平翼2(26、88分)、岩崎悠人2(69、71分)、小川航基(81分) [日]野田裕喜(64分) [U-18日本代表] 先発 GK 18 廣末陸 DF 4 町田浩樹 DF 5 野田裕喜 DF 6 浦田樹 DF 12 岩田智 [全文を読む]

[AFC U-19選手権予選]U-18日本代表はターンオーバーで臨んだフィリピン戦を6-0快勝、オーストラリアとの首位決戦へ

ゲキサカ / 2015年10月05日07時34分

30分に温存していたFW小川航基(桐光学園高)を投入して勝負に出る。 36分にはその小川が、同じく交代出場で入っていたMF佐々木匠(仙台ユース)のパスから強烈な一撃を叩き込んで5-0とすると、43分には堂安のシュートが相手DFに当たったこぼれ球を吉平が泥くさく決めて、6-0と点差を広げて試合を終えた。 AFC U-19選手権予選も残すは勝ち点6、総得点8、 [全文を読む]

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