小川航基のニュース

「ニューヒーロー賞」の第3回途中集計結果が発表! 大宮MF黒川淳史、清水FW北川航也が上位にランクイン《YBCルヴァンカップ》

超ワールドサッカー / 2017年06月26日15時20分

▽その他、U-20日本代表にも選出されているFW小川航基(ジュビロ磐田)やFW田川亨介、ここまで同大会3ゴールを記録しているMF中島翔哉(FC東京)とMF中坂勇哉(ヴィッセル神戸)らも引き続き選出された。 ▽「ニューヒーロー賞」は大会開幕時の3月15日時点で23歳以下の選手が対象となり、過去に受賞している選手は対象外となる。グループステージ〜準決勝までの [全文を読む]

エースの責務、果たした小川航基…‟敵将”名波浩から試合後にかけられた言葉とは

サッカーキング / 2017年05月12日22時06分

1本目は小川航基(ジュビロ磐田)の決勝点で、U-20日本代表が1-0で完封勝利。大きくメンバーを入れ替えた2本目はスコアレスドローに終わっている。 試合後、1本目で決勝点をマークした小川がインタビューに応じている。 「自分の持ち味はゴール前で動きを止めないことだと思いますし、それが出たゴールだった」とゴールシーンを振り返り、2トップを組んだ久保建英(FC [全文を読む]

FW久保建英が飛び級招集!MF堂安律やFW小川航基などU-20日本代表メンバーが発表《U-20W杯》

超ワールドサッカー / 2017年05月02日14時13分

▽5大会ぶりのU-20W杯出場を果たしたU−20日本代表には、この世代の主力であるMF堂安律(ガンバ大阪)やDF中山雄太(柏レイソル)、FW小川航基(ジュビロ磐田)らが順当に選出。また、15歳のFW久保建英(FC東京U-18)もメンバー入りを果たした。 ▽記者会見に出席した西野朗技術委員長は「過去4大会出られずに堅い扉でしたが、それをこじ開けてW杯への切 [全文を読む]

久保建英は選外、坂井や神谷、針谷らU-20日本代表候補メンバーが発表《トレーニングキャンプ》

超ワールドサッカー / 2017年04月12日16時50分

▽今回のメンバーには、この世代の主力であるMF坂井大将(大分トリニータ)やFW小川航基(ジュビロ磐田)に加え、MF神谷優太(湘南ベルマーレ)、MF針谷岳晃(ジュビロ磐田)らが選出された。一方、FC東京U-18のFW久保建英は今回のメンバーから外れている。 ▽U-20日本代表候補メンバーは17日に千葉県内に集合しトレーニングを実施。翌18日にはジェフユナイ [全文を読む]

[練習試合]磐田、FW小川航基&MF荒木弾でヴィアティン三重に完封勝ち

ゲキサカ / 2017年01月24日20時35分

得点者はFW小川航基とMF荒木大吾。磐田は今後、30日と2月1日に鹿屋体育大と練習試合を実施し、同5日にニューイヤー杯初戦の熊本戦に臨む。 ●2017シーズンJリーグ全クラブ練習試合 [全文を読む]

U-19日本代表候補合宿メンバー発表!横浜FMのFW和田、湘南MF神谷、甲府FW森ら新戦力候補の名も

ゲキサカ / 2016年03月01日17時52分

メンバーリストには昨年、AFC U-19選手権予選(U-20W杯アジア1次予選)を戦ったFW小川航基(磐田)やDF中山雄太(柏)、DF藤谷壮(神戸)、MF堂安律(G大阪)ら主軸候補に加え、昨年未招集だったFW和田昌士(横浜FM)やMF神谷優太(湘南)、FW森晃太(甲府)、GK辻周吾(鳥栖)といった新戦力候補も名を連ねている。 選手たちは3月6日に集合。合宿 [全文を読む]

[選手権]「東京五輪世代の逸材集結!冬の主役候補たちvol10」桐光学園FW小川航基(3年)_東京五輪世代のエース

ゲキサカ / 2015年12月29日07時00分

神奈川の名門・桐光学園高の最前線に陣取るのは、U-18日本代表のFW小川航基。2020年東京五輪を23歳で迎える世代のエースストライカーだ。身長184cmと恵まれた体格にスピードと技術を兼ね備えたストライカーで、右足、左足、頭と、多様な得点パターンを持っている。夏の全国高校総体では、久御山高(京都)戦で2ゴール。タイミングの良い動き出しで相手の背後を突き、 [全文を読む]

「ニューヒーロー賞」の第5回途中集計結果が発表! G大阪FWアデミウソン、仙台FW西村拓真、MF椎橋慧也が上位に《YBCルヴァンカップ》

超ワールドサッカー / 2017年10月03日12時37分

▽その他、既に敗退しているものの北海道コンサドーレ札幌のFW菅大輝、FC東京からポルティモネンセへと移籍したMF中島翔哉、清水エスパルスFW北川航也、ジュビロ磐田FW小川航基、ヴィッセル神戸MF中坂勇哉サンフレッチェ広島MF森島司がランクインした。 ▽「ニューヒーロー賞」は大会開幕時の3月15日時点で23歳以下の選手が対象となり、過去に受賞している選手は [全文を読む]

G大阪FWアデミウソンがニューヒーロー賞有力候補に…中間発表で上位ノミネート

ゲキサカ / 2017年10月02日19時43分

▽ニューヒーロー賞得票上位選手 FW菅大輝(札幌) MF佐々木匠(仙台→徳島) ※FW西村拓真(仙台) ※MF椎橋慧也(仙台) MF中島翔哉(FC東京→ポルティモネンセ) FW北川航也(清水) FW小川航基(磐田) ※FWアデミウソン(G大阪) MF中坂勇哉(神戸) MF森島司(広島) ※は準決勝進出チーム所属選手 【準決勝】 [第1戦] 10月4日(水 [全文を読む]

「クゥー」リハビリ中の小川航基が今節J1で唸ったゴールとは

ゲキサカ / 2017年09月30日22時25分

負傷からの復帰を目指してリハビリ中のジュビロ磐田FW小川航基が30日、自身のツイッター(@k46293219)を更新し、同日に行われたJ1第28節で生まれたゴールに反応している。 小川が取り上げたのは、横浜F・マリノスのMF遠藤渓太が市立吹田サッカースタジアムで行われたガンバ大阪戦(2-1)で挙げた得点だ。 前半20分に途中出場していた遠藤は1-1の後半4 [全文を読む]

U-20代表エースFW小川の後輩、左SB山口が年代別日本代表候補初招集。「対人の強さ」でアピール狙う

ゲキサカ / 2017年09月05日07時06分

大豆戸FCの2学年先輩に当たるFW小川航基(現磐田)は97年生まれ世代のエースストライカーとしてU-20W杯アジア最終予選(AFC U-19選手権2016)優勝、世界切符獲得に貢献している。「小川くんなんて、凄すぎて雲の上のような存在だったんですけど、視界に確認できるくらいに」と微笑む山口が持ち味を発揮し、生き残りを果たして、先輩のように年代別日本代表で欠 [全文を読む]

[8月8日 今日のバースデー]

ゲキサカ / 2017年08月08日06時00分

FW小川航基(磐田、1997)*東京五輪世代。どんな形からでも点が取れる万能型のストライカー。 World DFジョエル・マティプ(リバプール、1991、カメルーン)*身体能力が高くスピードに自信を持つ。 Former MFジャンニ・リベラ(元ミランほか、1943、イタリア)*1960年代、ミランに数々のタイトルをもたらしたファンタジスタ。元イタリア代表 [全文を読む]

新エースに名乗り!! 2戦5発の猛烈アピール…FW小松蓮「自信になる」

ゲキサカ / 2017年07月22日00時59分

FW小川航基(磐田)、FW岩崎悠人(京都)、FW久保建英(FC東京U-18)とU-20W杯出場組が欠場する中、チームを救う得点を連発して新エースに名乗りを上げた。 (取材・文 折戸岳彦) [全文を読む]

小川も岩崎も久保もいない前線…軸となるのは俺だ!! 田川亨介が初弾でアピール

ゲキサカ / 2017年07月14日23時17分

「スペースに走るだけだったし、シュートは流し込むだけだったけど、ゴールを取れたのはすごく収穫になったと思います」 AFC U-23選手権予選に臨むチームにはFW岩崎悠人(京都)、FW久保建英(FC東京U-18)が招集されておらず、FW小川航基(磐田)は負傷中のため、U-20W杯を経験したFWは田川だけとなる。「U-20W杯で非常に悔しい思いをした」と本領 [全文を読む]

ニューヒーロー賞の第3回途中結果発表…新たに大宮MF黒川&清水FW北川が得票上位に

ゲキサカ / 2017年06月26日16時28分

以下、グループリーグ終了時点での得票上位選手 ■グループA FW菅大輝(札幌) MF佐々木匠(仙台) MF椎橋慧也(仙台) MF黒川淳史(大宮) MF中島翔哉(FC東京) FW北川航也(清水) FW小川航基(磐田) ■グループB MF中坂勇哉(神戸) DF藤谷壮(神戸) MF森島司(広島) FW田川亨介(鳥栖) ★日程や順位表、得点ランキングをチェック! [全文を読む]

京都FW岩崎、U-20W杯の悔しさ糧に成長誓う「やるしかないと思っている」

ゲキサカ / 2017年06月18日00時26分

特に、グループリーグ第2節ウルグアイ戦でFW小川航基(磐田)が負傷離脱した後は、前線の軸として存在感を示した。しかし、大会ノーゴールに終わり、チームも決勝トーナメント1回戦ベネズエラ戦で延長戦の末に0-1で敗れて大会から姿を消すことになった。 当然、悔しかった。だが今は前向きに捉えている。「自分のダメな部分、これから絶対に修正しないといけないところを現実に [全文を読む]

韓国メディア「U-20日本は印象を残せなかった」と指摘

ゲキサカ / 2017年05月31日18時04分

同メディアでは、日本がMF堂安律(G大阪)、FW小川航基(磐田)、FW久保建英(FC東京U-18)らJリーグの有望株を多く招集し、「大会へ向けて意欲的に準備した」と紹介。また、「U-20W杯に日本からは約50人の取材陣が韓国を訪れた。日本サポータも約200人が訪韓し、熱狂的な応援を繰り広げた」と、日本での注目度の高さについても触れた。 2007年大会以来 [全文を読む]

大会無失点の難敵…ベネズエラゴールをこじ開けるのは俺だ!! 岩崎悠人「そろそろ取らないといけない」

ゲキサカ / 2017年05月29日22時02分

U-20日本代表のエースとして君臨していたFW小川航基(磐田)が負傷離脱したため、2トップでコンビを組んできたFW岩崎悠人(京都)に掛かる期待は大きい。グループリーグはノーゴールで終えたが、翌日に控える決勝トーナメント1回戦ベネズエラ戦でのゴール奪取に意欲を燃やす。 初戦の南アフリカ戦こそ後半23分にピッチを後にしたが、続くウルグアイ戦とイタリア戦ではフル [全文を読む]

「今の僕にはそういうことしかできない」…チームを支えるU-20代表GK波多野豪&GK山口瑠伊

ゲキサカ / 2017年05月28日20時05分

ウルグアイ戦で負傷したFW小川航基(磐田)が28日にチームを離れ、残されたメンバーは20人となった。ピッチに立つ者がいれば、ピッチに立てない者もいるだろう。しかし、一人ひとりがチームのために働き、チーム一丸となって、まずは決勝トーナメント1回戦ベネズエラ戦の勝利だけを目指す。 (取材・文 折戸岳彦)●U-20ワールドカップ韓国2017特集ページ [全文を読む]

決勝T1回戦でベネズエラと対戦のU-20代表…久保建英「チャンスがあれば全力で戦いたい」

ゲキサカ / 2017年05月28日19時11分

この日の午前中、ウルグアイ戦で負傷したFW小川航基(磐田)がチームを離れた。FW陣が1人欠けた状態で、残りの大会を戦わなければならない。小川を「気持ち良く送り出すことができて良かった」と話す久保は、決意を新たにしている。 「(FWを)4人で回していた分、3人になると一人ひとりの負担は大きくなるけど、誰が出てもこのチームは良いところまで行けると思っています [全文を読む]

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