長利正弘のニュース

やくみつるの連載漫画で判明 「宝くじに当たる6つの傾向」

NEWSポストセブン / 2014年04月27日07時00分

そこで、宝くじ評論家・長利正弘さんと女性セブン宝くじ取材班が、113回のエピソード集を分析したところ、6つの当たる傾向が見えてきた。【ついで購入】『おめで当せん劇場』には、人を待っている間に宝くじを購入して当せんしたエピソードが紹介されている。 山形県のHさんは、買い物帰りに、トイレに行った子供を待つ間、ふと目にした宝くじ売り場でロト6を買ったところ、なん [全文を読む]

史上最高額の年末ジャンボ ショッピングセンターが狙い目か

NEWSポストセブン / 2015年11月25日07時00分

さらに、同時発売の年末ジャンボミニも1等7000万円が190本と、宝くじの歴史の中でも類を見ない超ビッグチャンスです」(宝くじ研究家・長利正弘さん) 1年に5回あるジャンボ宝くじの中でも、年末ジャンボは特別。結構な額をつぎ込もうという人も多いはず。そこで先月末に抽せんがあったオータムジャンボの当せん売り場がキーポイントになってくる。風水師の高村実久さんが語 [全文を読む]

オータムジャンボはW法則で5億円ゲット?「5年周期&前年下1桁に着目」

アサ芸プラス / 2015年10月04日17時54分

この夢配当GETに少しでも近づくため、今回は宝くじ評論家・長利正弘氏に登場願った。「オータムジャンボ宝くじは01年からスタートして今年で15回目を迎えます。3大ジャンボ(ドリーム、サマー、年末)と比べて1等の総本数こそ13本と見劣りしますが、グリーンジャンボとともに『5大ジャンボ』と呼ばれて人気を集めています」 実は長利氏、ずっと以前から今年のオータムジャ [全文を読む]

ドリームジャンボ 高額当せん逃した売り場の残り福に期待を

NEWSポストセブン / 2015年04月23日07時00分

連続当せんを目指して今年のグリーンジャンボの当せん売り場を訪れる人も多くいそうだが、宝くじ評論家・長利正弘さんはこう分析する。 「ジャンボの当せん売り場は全国にバランスよく広がっていることが多いんですが、今回のグリーンジャンボは東北での当せんが少なく、逆に西日本で多く出たようですね。しかし、それ以上に注目すべきは岡山の津山京町チャンスセンターと愛媛の竹村商 [全文を読む]

宝くじの高額当選 東京都内のデパートの売り場から多数出る

NEWSポストセブン / 2015年02月02日16時00分

くじ評論家・長利正弘さんはこう説明する。 「宝くじの購入層は、仕事をリタイアしてお金にも時間にも余裕がある60代が多いといわれてきました。年配の購入者が多いわけですから、当然当せん者も年配が多くなる。そして彼らは『西銀座~』のように実績ある売り場に足を運ぶ傾向にあるので、やはりそういった売り場から高額当せんが出やすかったんです」 ところが、いざ結果を見て [全文を読む]

“年末ジャンボ宝くじ”4週連続必勝大作戦 -第2弾-「“13万台狙い”が的中への近道だ!」

アサ芸プラス / 2014年11月29日09時52分

ここから見えてくる傾向について、宝くじアドバイザーの長利正弘氏が話す。 「まず、女性の3割は購入枚数10枚と少なめでいながら、高額当せんを射止めている点ですね」 データを見ると「10枚」(30%)の次が「20枚から29枚」(16.8%)、「30枚」(15.8%)と続き、「100枚以上」は3.6%と少ない。男性にしても2位は「10枚」(17.4%)で、トッ [全文を読む]

当せん確率も金額も大幅アップした60周年記念宝くじが発売

NEWSポストセブン / 2014年04月17日07時00分

宝くじ評論家の長利正弘さんが、こう説明する。 「記念の宝くじだけあって、1等当せん金額は1億円、前後賞合わせると1億5000万円です。この時期の宝くじで1億円を超える賞金は珍しく、実に4年ぶりのことです。しかも、今回は宝くじファンへの“感謝”の意も込めて、当せん率もかなり高く設定されているんです」 過去に同時期に売り出された1億円以上の宝くじ『春のビッグボ [全文を読む]

10億円出た『BIG』 楽天サイトで買うと当選率高いとの情報

NEWSポストセブン / 2013年12月02日07時01分

「ですから、“ネットで、なおかつ楽天のサイトで買う”というのが、最もゲンを担いだ買い方といえますね」(宝くじ評論家の長利正弘さん) これに加えて、もうひとつ、押さえるべき情報がある。 今回は1等10億円が9口出たが、その内訳が、宝くじ売り場から5口(60%)と半数以上を占めたことだ(ネットとコンビニは2口ずつ)。これまでの購入者比率から考えて、これは非常 [全文を読む]

宝くじ評論家お勧めの売り場 西日本某所に「幸運の販売員」

NEWSポストセブン / 2013年11月24日16時00分

宝くじ評論家の長利正弘さんが、とりわけ高額当せんが期待できる、おすすめ売り場を西日本からひとつ推薦。激ツキの秘密を教えてくれた。 西日本の数ある売り場の中で、長利さんが「最も7億円に近い!」と言うのが、長崎県長崎市元船町にある「夢彩都(ゆめさいと)チャンスセンター」だ。 「他のジャンボではまだ実績がないのですが、年末ジャンボでは2007年と2008年の2年 [全文を読む]

宝くじ評論家おすすめの売り場 東日本の場合はどこにあるか

NEWSポストセブン / 2013年11月24日16時00分

宝くじ評論家の長利正弘さんが、とりわけ高額当せんが期待できる、おすすめ売り場を東日本からひとつ推薦。激ツキの秘密を教えてもらった。 長利さんがおすすめするのは、宮城県仙台市にある「ヤマザワ 田子店」だ。 「東北楽天ゴールデンイーグルスの日本一にあやかれるかもしれない…しかも昨年の年末ジャンボでも1等・前後賞合わせて6億円が出ています。つまり、過去5年の億当 [全文を読む]

末等でも8億円当選可能性のロト7 32~37を入れるのが得策

NEWSポストセブン / 2013年04月07日16時02分

宝くじ評論家の長利正弘さんが言う。 「ロトの場合、当せん金額は当せん者の人数によって“山分け”する仕組みになっています。極端な話、1~5等の当せん者がいない場合もあるので、当せん者が6等に1人だけのときは、そこで4億円、8億円と当せんすることもありえます」 こうした当せん金額の“山分け”システムは、ジャンボにはない大きな特徴。高額当せんを狙いたいなら、人と [全文を読む]

スクラッチ宝くじ 10枚以上購入し家に帰ってから削るのが吉

NEWSポストセブン / 2012年10月16日07時00分

宝くじ評論家の長利正弘さんが言う。 「スクラッチくじは普段、1等50万~100万円のものが多いのですが、23日まで発売している『プレミアムスクラッチ1000万 ラッキー3』は、年に1度だけ1等1000万円が当せんするスクラッチです。オータムに比べて1等が10倍当たりやすいので、狙い目ですよ」 日本宝くじ協会が実施した、100万円以上のスクラッチ高額当せん者 [全文を読む]

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