平田健人のニュース

[関西選手権]関学大と阪南大が互いに2年ぶりの決勝進出…7.9に激突!:準決勝

ゲキサカ / 2017年07月06日15時52分

左サイドからDF小川明(3年=履正社高)が入れたロングスローはDFにクリアされるも、MF平田健人(3年=星稜高)、MF西田恵(2年=関大北陽高)がしぶとく頭でつなぎ、最後はPA内正面のDF菊池流帆(3年=青森山田高)が豪快なオーバーヘッド。劇的ゴールで延長戦を終え、PK戦へ突入した。 先攻の大阪体育大が3人目まで成功させたのに対し、2戦連続のPK戦となった [全文を読む]

日本高校選抜選考合宿メンバー発表…選手権V星稜の4人や鈴木、渡邊、志村ら

ゲキサカ / 2015年02月02日22時00分

高校選手権優勝校の星稜高(石川)からMF前川優太、MF平田健人、MF藤島樹騎也(すべて3年)、GK坂口璃久(2年)の4選手、同準優勝の前橋育英高(群馬)からはMF渡邊凌磨、MF鈴木徳真(ともに3年)ら5選手が選出されている。 また、選手権予選で敗退したチームからもジュビロ磐田入りしたGK志村滉(市立船橋高3年)とロアッソ熊本の特別指定選手としてJ2デビュー [全文を読む]

[選手権]来季プレミア昇格の履正社が5発逆転勝利!立正大淞南、前橋育英、日大藤沢がベスト8進出:3回戦第2試合結果

ゲキサカ / 2015年01月03日16時11分

前半32分にDF平田健人の得点で先制した立正大淞南が後半にも1点を加え、2-0で完封勝利をおさめた。 U-19日本代表コンビを擁する前橋育英は駒沢陸上競技場で山梨学院高(山梨)と対戦。お互いに後半に1点ずつを加えて1-1のまま突入したPK戦は、前橋育英がPK6-5で勝利した。 ニッパツ三ツ沢球技場では、地元・日大藤沢と、初出場で初勝利を挙げて勝ち上がった開 [全文を読む]

13年度日本一の大阪体育大新入部員、日本高校選抜欧州遠征メンバー4選手ら逸材たちが加入

ゲキサカ / 2015年04月24日10時40分

まず注目は今年の3月から4月にかけて日本高校選抜の欧州遠征を経験したDF小川明(履正社高)、DF菊池流帆(青森山田高)、MF平田健人(星稜高)、MF末吉塁(初芝橋本高)の4選手だ。読みが鋭く、攻守で1対1の強さを発揮する小川、186cmの長身を活かした空中戦の強さに注目の菊池、中盤で対人、空中戦の強さを発揮する平田、そして高速ドリブラーの末吉。菊池と末吉 [全文を読む]

[選手権]3発完封勝利で星稜が2年連続決勝進出!! 日大藤沢は初の4強で散る

ゲキサカ / 2015年01月11日03時02分

両SBのDF原田亘(3年)とDF宮谷大進(3年)が果敢に攻め上がり、ボランチのMF前川優太(3年)、MF平田健人(3年)から高精度のボールが送られて敵陣深くへとボールを運んだ。 しかし、前半6分に前川のパスから左サイドを抜け出したMF藤島樹騎也(3年)が送ったクロスをFW森山泰希(3年)がヘッドで合わせるも、GK鈴木孔明(2年)の正面を突く。その後もサイド [全文を読む]

[MOM1309]星稜MF前川優太(3年)_攻撃をリードする“回る”司令塔

ゲキサカ / 2015年01月10日21時52分

キッカーを務めるMF平田健人(3年)がボールをセットするが、ここで前川はポジションを右へと移していた。「平田は大体、右に蹴るので、仮にGKに止められたら絶対に右に来ると思っていたんです」。平田が狙いを定めて蹴ったコースは前川の読みどおり右に。しかし、GK鈴木孔明(2年)に弾き出されてしまうが、そこに現れたのが前川だった。 「こぼれ球をダイレクトで決められれ [全文を読む]

[選手権]日大藤沢vs星稜スタメン発表

ゲキサカ / 2015年01月10日11時36分

[1.10 全国高校選手権準決勝](埼玉) ※12:05開始 [日大藤沢高] 先発 GK 12 鈴木孔明 DF 3 小野寺健也 DF 17 金井勇人 DF 22 福屋凌平 MF 6 砂賀拓巳 MF 11 中村恒貴 MF 14 大野樹 MF 18 西尾隼秀 FW 8 今井裕太 FW 9 前田マイケル純 FW 10 田場ディエゴ(C) 控え GK 25 小菅陸 [全文を読む]

[MOM1297]立正大淞南DF平田健人(3年)_打った本人も「パニック」の決勝ミドル

ゲキサカ / 2015年01月03日19時45分

立正大淞南高(島根)は0-0の前半32分、こぼれ球を拾ったDF平田健人(3年)がPA外から右足を振り抜く。「とりあえず思い切り蹴ろうと思った」という渾身のミドルシュートにはアウト回転がかかり、豪快にゴール右上隅に突き刺さった。 「試合では点を決めたことがなかったのでパニクった」と苦笑いを浮かべた右サイドバックに南健司監督も「確実につなぐ、確実に守るタイプ。 [全文を読む]

[選手権]敵将も脱帽のスーパーゴールで流れ引き寄せた立正大淞南が2大会ぶり8強

ゲキサカ / 2015年01月03日19時09分

前半32分、こぼれ球を拾った右SB平田健人(3年)がPA手前から右足を一閃。アウト回転のかかった豪快なミドルシュートがゴール右上隅に突き刺さり、立正大淞南が1点をリードして前半を折り返した。 ハーフタイムに両チームが2選手ずつ交代し、後半を迎えたが、この交代策でも明暗を分けた。尚志は1回戦・広島皆実戦(2-0)で左足の負傷を悪化させ、2回戦・聖和学園戦( [全文を読む]

[選手権]指揮官入院、10人での戦い・・・逆境乗り越えた星稜が3回戦進出!

ゲキサカ / 2015年01月02日18時37分

なかなか後ろに落とさせてくれませんでした」と讃えた星稜は鈴木、高橋佳大(3年)の両CBやMF平田健人(3年)がほぼ完ぺきに跳ね返していく。鹿児島城西は7分に左SB徳田勇人(3年)の左アーリークロスがファーサイドのMF福丸聖也(3年)まで届いたが、シュートは星稜のU-16日本代表MF阿部雅志(2年)がブロック。15分にもMF大塚健太郎(3年)がダイレクトで背 [全文を読む]

[プリンスリーグ中国]第12節試合結果

ゲキサカ / 2014年09月14日03時33分

高円宮杯U-18サッカーリーグ2014 プリンスリーグ中国 【第12節】(9月13日) [広島 広島皆実高G] 広島ユースベアーズ 4-1 広島皆実高 [ベ]宮本一貴2(1、62分)、藤原慶人(39分)、加藤威吹樹(57分) [皆]横路翔太(89分) [島根 島根県立浜山公園 補助競技場] 大社高 0-7 米子北高 [米]定元佳樹(20分)、山崎敏也2(2 [全文を読む]

[総体]選手権準Vの星稜は8強敗退…MF平田「前に進むしかない」

ゲキサカ / 2014年08月06日19時28分

0-1の前半30分、MF平田健人(3年)の横パスを受けたMF杉原啓太(3年)が豪快な左足ミドルで同点弾。前半は1-1で折り返したが、後半は運動量が落ちた。 前半から前橋育英MF渡邊凌磨(3年)をマンツーマンでマークしていた平田は「前半は失点以外はこっちの思うとおりに守れていた」と振り返りながらも、後半については「全体的に動きが止まった」と悔やんだ。 「後 [全文を読む]

[総体]U-19代表選出の前橋育英MF渡邊が鮮やか決勝ボレー

ゲキサカ / 2014年08月06日19時25分

足下で受けながら、背後を常に狙っていた」 中盤の左サイドで先発した渡邊には星稜MF平田健人(3年)がマンツーマンでマークに付いた。「最初は嫌だったけど、サイドに張っていれば、自然とボランチが1枚余る。チームのために自分が引き付けることで点が取れると思っていた」。あえてサイドに張り続け、中央のスペースを空けることで前半18分の先制点につながった。 後半に入る [全文を読む]

[総体]初V飾った5年前の再現なるか、前橋育英が星稜を下し4強へ

ゲキサカ / 2014年08月06日19時14分

星稜はMF平田健人(3年)が前橋育英のU-19日本代表MF渡邊凌磨(3年)をマンツーマンでマーク。中盤の左サイドで先発した渡邊に対し、ボランチの平田は守備時はタッチライン際まで開いて対応した。しかし、そんな星稜の狙いを逆手に取る形で前橋育英が先制に成功した。 「サイドに張っていれば、自然とボランチが1枚余る」と渡邊が振り返ったとおり、前半18分、中央から [全文を読む]

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