森見登美彦のニュース

森見登美彦×湯浅政明「夜は短し歩けよ乙女」ブルーレイ&DVDが10月18日発売決定

映画.com / 2017年07月16日18時30分

[映画.com ニュース] 森見登美彦氏のベストセラー小説をアニメ化し、4月7日に公開された劇場アニメ「夜は短し歩けよ乙女」のブルーレイ&DVDが、10月18日に発売されることが決まった。 同作は、「夜明け告げるルーのうた」でアヌシー国際アニメーション映画祭長編部門のグランプリ(クリスタル賞)を受賞した湯浅政明監督をはじめ、森見氏の代表作「四畳半神話大系」 [全文を読む]

万城目学&森見登美彦&上田誠の対談が実現!ファン必見の30分『ボクらの時代』

RBB TODAY / 2017年07月01日21時33分

2日の『ボクらの時代』(フジテレビ)に万城目学、森見登美彦、上田誠といった3名が登場する。 万城目学と森見登美彦はともに京都大学出身。京都を舞台にした学生の恋物語、ファンタジーを巧妙に描き人気を得ている。万城目は2006年小説『鴨川ホルモー』でデビューし、『鹿男あをによし』『プリンセス・トヨトミ』などヒット作を手掛ける。森見は『太陽の塔』をはじめ『夜は短し [全文を読む]

森見登美彦訳「竹取物語」から江國香織訳「更級日記」まで、人気作家が平安王朝文学を新訳した待望の新刊発売

PR TIMES / 2016年01月14日20時12分

森見登美彦訳「竹取物語」から江國香織訳「更級日記」まで、人気作家が見事な訳で現代によみがえらせました。 [画像: http://prtimes.jp/i/12754/26/resize/d12754-26-542877-3.jpg ] 累計23万部を突破した大好評の「池澤夏樹=個人編集 日本文学全集」。 第2期のはじまりは、企画発表以来、その新訳作家陣の豪 [全文を読む]

坂口安吾、森見登美彦…、桜の季節に愉しみたい美しき桜文学

ダ・ヴィンチニュース / 2014年03月24日11時30分

■「桜の森の満開の下」(『新釈 走れメロス 他四篇』所収) 森見登美彦 祥伝社文庫 562円(税別) 舞台は京都・哲学の道の桜並木。さえない男は、そこに咲く桜の、ひしめく花弁の異様な華麗さに恐怖を覚えるが、ある朝桜の下で、人形のように美しい女と出会う。女との出会いによって、男の運命がうそのように動き出すが……。坂口安吾の『桜の森の満開の下』を現代に置き換 [全文を読む]

7月26日は幽霊の日夏に読みたい今売れてる「ホラー・怪談・SF作品」を発表!~10代に幻想文学作家・夢野久作ブーム到来!?~

PR TIMES / 2017年07月24日17時19分

(honto広報担当:土佐 勝彦)【10・20代 1位】『四畳半神話大系』 ※電子書籍あり著者:森見 登美彦出版社:KADOKAWA電子書籍ストア: https://honto.jp/ebook/pd_10147978.html本の通販ストア: https://honto.jp/netstore/pd-book_26261409.html【30・40代 [全文を読む]

タクシーで聖地を回る「有頂天家族 京巡りツアー」7月より開催 送り火鑑賞プランも

アニメ!アニメ! / 2017年06月14日20時00分

「有頂天家族 京巡りツアー」 出発予定日:7月~9月の土日祝 旅行代金:大人1名 7,900円 最少催行人数:7名 使用車両:ジャンボタクシー(ハイエース・キャラバン) 行程:7.5時間(10:00~17:30) 空飛ぶ奥座敷プラン(送り火鑑賞) 催行日:8月16日(水) 旅行代金 :大人1名 10,600円 最少催行人数:7名(最大30名様) 使用車両 [全文を読む]

『有頂天家族2』のTシャツやiPhoneケースなど、個性あふれるアイテム5種の受注を開始!!アニメ・漫画のオリジナルグッズを販売する「AMNIBUS」にて

DreamNews / 2017年06月07日15時00分

【本プレスリリースに関するお問い合わせ】 株式会社アルマビアンカ 住所: 166-0011 東京都杉並区梅里2-34-26 電話: 03-5913-8420 担当: 齊藤直樹 Mail: info@armabianca.com ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発行元 株式会社アルマビアンカ Web http://a [全文を読む]

乃木坂46の秋元真夏、「環奈ちゃんが“1000年に一度の逸材”なら、私は10000年に一度だもん」

Woman Insight / 2016年01月18日15時01分

大試食会は本日20時頃まで新宿のステーションスクエアで行われていますので、お近くの方はぜひ行かれてみてはいかがでしょうか(白鳥優香) 【あわせて読みたい】 ※紅白初出場!愛され系グループ乃木坂46の“私服力”【連載・乃木坂46の女子力】 ※乃木坂46から学ぶ!アイドルのステージでも『崩れない』LIVEメイク ※【独占インタビュー】乃木坂46の道標・生駒里奈 [全文を読む]

京都で読みたい、京都が舞台のティーン向け小説3つ

マイナビ進学U17 / 2015年10月02日12時25分

著者の森見登美彦さんは、ほかにも京都を舞台に数々の小説を執筆しています。ファンタジックな世界観と独特の語り口は、一度読めば病みつきになる面白さ。ぜひ手にとってみてはいかがでしょうか。 燃やしたいほど美しい……三島由紀夫の不朽の名作「金閣寺」当時21歳だった学僧が金閣寺に放火し消失させるという実際の事件をモチーフに書かれた「金閣寺」。金閣寺をこの世で最高の美 [全文を読む]

書店を超えて広がるホラーの輪 「ホラー好き書店員のホラーまつり2014」開催!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月16日20時10分

今回、各書店が推薦する作品の中には『きつねのはなし』(森見登美彦/新潮社)や『事件記者コルチャック』(ジェフ・ライス/早川書房)といった普段ならホラーというジャンルにはくくられないものや、『トムラウシ山遭難はなぜ起きたのか』(羽根田治、他/山と渓谷社)といったノンフィクションもラインナップされている。「いわゆるホラー作品にこだわらず“怖い”と感じた作品を [全文を読む]

「2014年本屋大賞」決定! 大賞は和田竜『村上海賊の娘』

ダ・ヴィンチニュース / 2014年04月08日20時50分

●2014年本屋大賞受賞作 【大賞】『村上海賊の娘』(和田竜/新潮社) 2位 『昨夜のカレー、明日のパン』(木皿泉/河出書房新社) 3位 『島はぼくらと』(辻村深月/講談社) 4位 『さようなら、オレンジ』(岩城けい/筑摩書房) 5位 『とっぴんぱらりの風太郎』(万城目学/文藝春秋) 6位 『教場』(長岡弘樹/小学館) 7位 『ランチのアッコちゃん』(柚 [全文を読む]

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