荻上チキのニュース

日本の風俗嬢は一体何人?―夜の経済学を学んでみた

ダ・ヴィンチニュース / 2013年11月15日19時20分

悠久の歴史を経て受け継がれた(?)風俗業界を手掛かりに、見えそで見えない日本の夜を、経済的視点で分析しちゃおうというのが本書『夜の経済学』(飯田泰之、荻上チキ/扶桑社)だ。 いきなりだが、日本にはフーゾク嬢は一体何人いるのか? ──約30万人。 日本の人口が1億2760万人(2012年)とすると、なんか少ない気がする。しかし、本当に「少ない」のだろうか? [全文を読む]

「あしたなんて説明しよう」 安倍政権“疑惑大臣ツートップ”の説明を振り返る

文春オンライン / 2017年07月22日07時00分

「幹事長を受ける人はなかなかいないのではないか」 そもそも二重国籍は本当に問題だったのか? 中央大学法科大学院教授の奥田安弘氏は、「二重国籍だった場合、政治家、あるいは野党第1党の党首や総理という立場にはなれないのでしょうか?」という質問に対して、「現在の法律を適用した場合には何の問題もありません」と回答している(『荻上チキ・ Session-22』 7 [全文を読む]

保育士の待遇改善が解決への近道!連合が「待機児童問題」のワークショップを開催

PR TIMES / 2017年06月28日14時15分

~評論家・荻上チキさんや女優・釈由美子さんら4名が登場~連合は、「クラシノソコアゲ応援団!」キャンペーンの一環として、待機児童問題の改善策を話し合うワークショップを、6月21日(水)に都内で開催しました。[画像1: https://prtimes.jp/i/23559/4/resize/d23559-4-353584-0.jpg ][画像2: https: [全文を読む]

自民党選挙報道要望書、自粛し騒ぎ立てるマスコミの異常さ 言論の自由侵害に該当せず

Business Journal / 2014年12月02日21時00分

出演予定者だった評論家の荻上チキ氏のTwitterによれば、放送日2日前の27日に番組スタッフから電話があり、「ゲストの質問によっては中立・公平性を担保できなくなるかもしれない」との理由で議員のみの出演に変えると伝えられたという。 「番組スタッフに『誰かが何か言ってきたりしたんですか?』と確認しましたが、あくまで局の方針と番組制作側の方針が一致しなかったた [全文を読む]

民放夜のニュース番組、出演者への発言自粛要求発覚 驚愕の自民党選挙報道要望の全文流出

Business Journal / 2014年12月02日09時00分

出演予定者だった評論家の荻上チキ氏のTwitterによれば、放送日2日前の27日に番組スタッフから電話があり、「ゲストの質問によっては中立・公平性を担保できなくなるかもしれない」との理由で議員のみの出演に変えると伝えられたという。「番組スタッフに『誰かが何か言ってきたりしたんですか?』と確認しましたが、あくまで局の方針と番組制作側の方針が一致しなかったため [全文を読む]

自民党、異例の選挙報道要望書は「脅し」か テレビ局で広がる委縮、調査報道の妨げに

Business Journal / 2014年11月29日19時00分

出演予定者だった評論家の荻上チキ氏のTwitterによれば、放送日2日前の27日に番組スタッフから電話があり、「ゲストの質問によっては中立・公平性を担保できなくなるかもしれない」との理由で議員のみの出演に変えると伝えられたという。「番組スタッフに『誰かが何か言ってきたりしたんですか?』と確認しましたが、あくまで局の方針と番組制作側の方針が一致しなかったため [全文を読む]

安倍首相、2ちゃんまとめサイトをシェア!未曾有の拡散

秒刊SUNDAY / 2014年11月25日10時32分

pic.twitter.com/TdJWESY9RA— 荻上チキ (@torakare) 2014, 11月 22 ーネットの反応・ そんなことツイートしてる暇があったら、 もっとまじめに政治をやりなよ!・ 総理ともあろう方がヘイトスピーチ満載のまとめサイトをシェアするのは、如何なものでしょうか?・ どうして保守速報をシェアしてるんですか?・ 親愛なる! [全文を読む]

英語もニュースも!働き女子の情報収集にオススメな「ポッドキャスト」4選

BizLady / 2014年11月22日19時00分

■3:荻上チキのSession-22(TBSラジオ) パーソナリティの荻上チキさんは、33歳という若さの気鋭の評論家。話題のニュースを、専門家を呼んで1時間かけて深く掘り下げるコーナーが、ポッドキャストで試聴可能となっている。 ビジネスに直結する話題も多く取り上げられるが、何より疲れた働き女子に、荻上さんの癒し系ボイスが効く。 ■4:オトナカレッジ(文化 [全文を読む]

ANAの元トップ客室乗務員が語る、人間関係改善の鍵は相手への「ポジティブ出し」

AOLニュース / 2013年11月04日15時00分

最近では、気鋭の評論家・荻上チキ氏が、日本社会を立て直すためには批判ばかりの「ネガ(ネガティブ)出し」でなく、具体的な改善策を建設的に「ポジ(ポジティブ)出し」していこうという提案を投げかけています。人間関係の改善においてもまた、他者への「ポジ出し」が一つの鍵となるのかもしれません。 【書籍データ】 ・『人は『そとづら』が9割』 三枝理枝子著 アスコム [全文を読む]

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