及川眠子のニュース

宇多丸らライムスターの3人がJASRAC批判「アーティストや音楽のことより、自分のためなんじゃないの?」

リテラ / 2017年09月11日12時30分

また、作詞家の及川眠子も〈音楽はタダではない。違法ダウンロードなど著作権を侵害するものに対してはもちろん厳しく取り締まってほしい。だけど、音楽を学びたい、いつか音楽の世界で花を咲かせたいと願う子供たちには、自由に楽曲を使わせてあげてほしい。それが今の私たちにできる、未来の音楽への恩返しだ〉とツイッター上で意見を表明していた。 9月6日放送『バラいろダンデ [全文を読む]

音楽教室からの著作権料徴収問題でJASRAC会長の詭弁がヒドい! 松山千春も批判していたJASRAC最大の問題点

リテラ / 2017年07月17日13時00分

〈もし学校の授業で私の曲を使いたいっていう先生や生徒がいたら、著作権料なんか気にしないで無料で使って欲しいな〉 Wink「淋しい熱帯魚」や高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」などで知られる作詞家の及川眠子も、宇多田ヒカルと同様の意見をツイッターに綴っている。〈JASRAC正会員の一人として。私は「営利を目的とする場」での演奏であるなら、当然楽曲の著作権使用料は払 [全文を読む]

宇多田ヒカルさんがJASRACの方針に反対?「(学校の授業では)著作権料なんか気にしないで無料で使って欲しいな」

ガジェット通信 / 2017年02月04日22時00分

新世紀エヴァンゲリオンの主題歌『残酷な天使のテーゼ』などの作品で知られる作詞家の及川眠子さんをはじめ、さまざまなアーティストが今回のJASRACの方針にSNS等で反対意見を表明するなどしており大きな話題となっているこの問題。 宇多田さんのツイートには、 ・JASRACはそれを赦しません。最悪です。 ・作曲家・作詞家、個々が任意で著作権を決められるのが一番 [全文を読む]

『残酷な天使のテーゼ』作詞家、3億7000万失った結婚生活を『破婚』とトークイベントで暴露!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月06日18時00分

及川眠子。言わずと知れた『残酷な天使のテーゼ』の作詞家である。 完成前の『エヴァンゲリオン』の企画書を見て、幸福感を与えて残酷に去っていく未完成な少年のイメージが思い浮かび、一気に書き上げた詩が大ヒット。めちゃくちゃ大メジャーなんだけど、内容は哲学的で意味深……という誰もが一番狙いたい作品ポジションをかっさらった『残酷な天使のテーゼ』。ついでに印税も6億ほ [全文を読む]

DJユースに“むろみー!”はいかが?上坂すみれの全シングルが一挙アナログ化

okmusic UP's / 2016年07月15日21時00分

(作詞・作曲:桃井はるこ/編曲:Haraddy & 鈴木勝彦) ・B面 テトリアシトリ(作詞・作曲:桃井はるこ/編曲:松武秀樹) 「パララックス・ビュー c/w すみれコード」 【収録曲】 ・A面 パララックス・ビュー(作詞:大槻ケンヂ 作曲:NARASAKI 編曲:Sadesper Record) ・B面 すみれコード(作詞・作曲:松永天馬 編曲:アーバ [全文を読む]

『残酷な天使のテーゼ』などの人気作詞家・及川眠子の波乱万丈すぎる人生がスゴすぎると話題に

AOLニュース / 2015年09月11日12時00分

9月10日夜に放送されたフジテレビ系の人気トークバラエティ『アウト×デラックス』に、人気作詞家の及川眠子が登場。番組中で飛び出した驚きのコメントの数々に、視聴者からの注目が集まっている。 90年代に大ヒットし、今なお多くのファンを魅了し続けている『新世紀エヴァンゲリオン』のOPテーマ『残酷な天使のテーゼ』の作詞者にして、「未だにエヴァンゲリオンを見たことが [全文を読む]

やしきたかじん 「“超”豪快伝説」を8人の著名人に直撃!(3)カラオケはいつもハチャメチャ

アサ芸プラス / 2014年12月10日09時57分

私が『やっぱりうまいですね』と言うと少しテレた様子で『自分には歌しかとりえがないですから』とボソッとつぶやいた姿が印象に残っています」(武田氏) 「東京」「さよならが言えるまで」などを手がけた作詞家の及川眠子氏も「歌手・たかじん」の素顔を明かす。 「私が見たたかじんは、繊細で小心者で優しい人ですよ。彼はものすごい深爪で爪をかむ癖がありました。私も同じ癖があ [全文を読む]

百田尚樹のたかじん本騒動をリツイートしていたら...『ほぼ日刊 吉田豪』連載173

東京ブレイキングニュース / 2014年11月24日13時10分

作詞家の及川眠子さんが批判的なツイートをしたら百田尚樹が「売名行為」と斬り捨てたりの展開になった、たかじん本騒動。基本的にボクはいろいろリツイートするだけで、自分の意見は「やしきたかじん本を作った人が、やしきたかじん作品の作詞を多数手掛けている人に対して『及川さんというのは有名な方だったのですね』とか言い出すのは、さすがに迂闊すぎるよなあと思います」「Co [全文を読む]

やしきたかじん、森公美子、樫木裕実……『金スマ』高視聴率でも炎上連発に「大事故起こる」

サイゾーウーマン / 2014年11月21日09時00分

また現在、たかじんさん直筆とされるメモがさくら夫人の代筆なのではないかともいわれており、作詞家・及川眠子もその疑惑に応戦。百田氏は及川氏に『売名行為する作詞家というのも実に厄介や』とツイートするなど、泥沼の論争を繰り広げています」(ワイドショースタッフ) さくら夫人の素性や、メモ代筆の真偽は定かでないものの、番組に対して疑惑が生じるのは当然の流れだろう。 [全文を読む]

上坂すみれ4thSGは90年代のユーロビートを意識した仕上がり、作詞を及川眠子、作曲を岡部啓一が担当

okmusic UP's / 2014年06月01日08時30分

7月16日にリリースされる上坂すみれの4thシングル「来たれ!暁の同志」の作詞を及川眠子、作曲を岡部啓一が担当していることが明らかになった。【その他の画像】上坂すみれ及川眠子はWinkの楽曲や「残酷な天使のテーゼ」などの作詞を手掛けており、岡部啓一は数多くのアニメ・ゲーム関連楽曲や、上坂の1stアルバム『革命的ブロードウェイ主義者同盟』収録曲「哀愁Fake [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<最終回>「1989年~美空ひばり VS Wink~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月24日09時58分

そして89年7月5日に発売された「淋しい熱帯魚」は、作詞・及川眠子、作曲・尾関昌也と、純然たるオリジナルである。 「季節柄、夏の歌であることはもちろんだけど、かといってWinkに『ビーチパラソルの下』みたいな歌は似合わない。ブラインドから雨空をのぞくような世界観にしてほしいとコンセプトを伝えたんです」 歌詞には「プールサイド」や「花柄の水着」という言葉はあ [全文を読む]

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