及川眠子のニュース

「残酷な天使のテーゼ」作詞家、18歳下トルコ人夫に3億円取られた過去を激白

ORICON NEWS / 2017年08月06日12時00分

1989年の第31回日本レコード大賞を受賞したWinkの「淋しい熱帯魚」など多数のヒット曲を手掛けた作詞家の及川眠子氏が、7日放送のTBS系『結婚したら人生劇変!○○の妻たち』(後7:00)に出演。夫だった18歳年下のトルコ人男性に、合計で3億円もの大金を根こそぎ持っていかれた衝撃の過去を告白した。 【画像】借金のリアルな苦しさを語ったさゆり 及川氏は「淋 [全文を読む]

音楽教室からの著作権料徴収問題でJASRAC会長の詭弁がヒドい! 松山千春も批判していたJASRAC最大の問題点

リテラ / 2017年07月17日13時00分

〈もし学校の授業で私の曲を使いたいっていう先生や生徒がいたら、著作権料なんか気にしないで無料で使って欲しいな〉 Wink「淋しい熱帯魚」や高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」などで知られる作詞家の及川眠子も、宇多田ヒカルと同様の意見をツイッターに綴っている。〈JASRAC正会員の一人として。私は「営利を目的とする場」での演奏であるなら、当然楽曲の著作権使用料は払 [全文を読む]

やしきたかじん 「“超”豪快伝説」を8人の著名人に直撃!(3)カラオケはいつもハチャメチャ

アサ芸プラス / 2014年12月10日09時57分

私が『やっぱりうまいですね』と言うと少しテレた様子で『自分には歌しかとりえがないですから』とボソッとつぶやいた姿が印象に残っています」(武田氏) 「東京」「さよならが言えるまで」などを手がけた作詞家の及川眠子氏も「歌手・たかじん」の素顔を明かす。 「私が見たたかじんは、繊細で小心者で優しい人ですよ。彼はものすごい深爪で爪をかむ癖がありました。私も同じ癖があ [全文を読む]

百田尚樹のたかじん本騒動をリツイートしていたら...『ほぼ日刊 吉田豪』連載173

東京ブレイキングニュース / 2014年11月24日13時10分

作詞家の及川眠子さんが批判的なツイートをしたら百田尚樹が「売名行為」と斬り捨てたりの展開になった、たかじん本騒動。基本的にボクはいろいろリツイートするだけで、自分の意見は「やしきたかじん本を作った人が、やしきたかじん作品の作詞を多数手掛けている人に対して『及川さんというのは有名な方だったのですね』とか言い出すのは、さすがに迂闊すぎるよなあと思います」「Co [全文を読む]

やしきたかじん、森公美子、樫木裕実……『金スマ』高視聴率でも炎上連発に「大事故起こる」

サイゾーウーマン / 2014年11月21日09時00分

また現在、たかじんさん直筆とされるメモがさくら夫人の代筆なのではないかともいわれており、作詞家・及川眠子もその疑惑に応戦。百田氏は及川氏に『売名行為する作詞家というのも実に厄介や』とツイートするなど、泥沼の論争を繰り広げています」(ワイドショースタッフ) さくら夫人の素性や、メモ代筆の真偽は定かでないものの、番組に対して疑惑が生じるのは当然の流れだろう。 [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<最終回>「1989年~美空ひばり VS Wink~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月24日09時58分

そして89年7月5日に発売された「淋しい熱帯魚」は、作詞・及川眠子、作曲・尾関昌也と、純然たるオリジナルである。 「季節柄、夏の歌であることはもちろんだけど、かといってWinkに『ビーチパラソルの下』みたいな歌は似合わない。ブラインドから雨空をのぞくような世界観にしてほしいとコンセプトを伝えたんです」 歌詞には「プールサイド」や「花柄の水着」という言葉はあ [全文を読む]

フォーカス