桂銀淑のニュース

歌手・桂銀淑、覚醒剤使用容疑に側近は「想像もできない」

Wow!Korea / 2015年06月24日21時45分

歌手の桂銀淑(ケイ・ウンスク)が覚醒剤使用容疑を受けている状況について、側近が立場を明らかにした。桂銀淑側の関係者は24日午後「これまで精神的にとても大変だった。昨年、久しぶりに韓国国内でカムバックしたが、詐欺容疑で書類送検され、さらにつらい日々を送っていた」と明かした。続けて「しかし麻薬に手をつけるなんて想像すらできない」とし、「現在、本人と連絡が取れて [全文を読む]

覚醒剤逮捕から6年ぶり日本芸能界復帰の桂銀淑が現状を語る

NEWSポストセブン / 2014年02月23日07時00分

2007年末に覚せい剤所持で逮捕され、2008年8月に韓国にやむなく帰国した歌手の桂銀淑(52才)が、日本のメディアの前に現れたのは、実に6年ぶりのこと。現在、彼女は歌手復帰を決め、新曲のレコーディングの日々を送っていた。 1979年に韓国で歌手デビューした彼女は、その後、作曲家・浜圭介氏の目にとまり、1985年に『大阪暮色』で日本デビューを飾った。その年 [全文を読む]

クリスタル・ヴォイスを持つエンレイが4thアルバム『蒼き星に生まれて』を発表

okmusic UP's / 2015年03月18日18時45分

しかも、堀内孝雄&桂銀淑のカバー曲「都会の天使たち」では、作詞家の荒木とよひさとデュエットにも挑戦しており、エンレイのまた新たな一面が楽しめる意欲作となっている。■アルバム『蒼き星に生まれて』2015年3月18日発売 PCCA.4188/¥3,000(本体)+税 <収録曲> 1.糸 (カバー) 2.サヨナラは・・・あなたから 3.空港 (カバー) 4.蒼き [全文を読む]

フジテレビ『FNS歌謡祭』も決別 「韓流」が死語になる日

メンズサイゾー / 2013年12月01日13時00分

今年1年間を通してヒット曲といえるタイトルが出ていないことと、韓流というジャンル自体の真新しさがなくなったことが落選の理由でしょうね」(芸能ライター) 古くは桂銀淑やキム・ヨンジャなども出演していた「紅白」。2002年にBoAが出演して以降は、若者向けアーティストとしての韓国人歌手の出演も見られたが、2011年のKARAを最後に韓流アーティストの出演は見送 [全文を読む]

【映画『ハダカの美奈子』公開記念対談】美奈子×Raychell「主題歌『ひかり』はシングルマザーとして頑張っている美奈ちゃんへの応援歌」

週プレNEWS / 2013年11月09日12時00分

Raychell あとは美空ひばりさん、桂銀淑(ケイ・ウンスク)、テレサテン、中森明菜さん……。母の影響で割とクラ~いのが多かったかも(笑)。 美奈子 どっぷり歌の世界に浸かって、自分を慰めるってこと? Raychell そうかも(笑)。その後、洋楽も聞くようになって、ライブハウスでアリシア・キーズやホイットニー・ヒューストンとかを歌うようになって、今の [全文を読む]

“第2の氷川きよし”売り出し戦略に、故・長良じゅん会長の名前が利用されている!?

日刊サイゾー / 2012年12月22日12時00分

この歌手とは、来年2月6日にワーナーミュージック・ジャパンから「ベサメムーチョ」という、桂銀淑がかつて歌った曲のカバーでデビューする川上大輔だ。 確かに、細身の長身で甘いマスク、外見だけ取れば、氷川きよし路線であることはわかるが、彼の名前を、生前長良さんから一度も聞いたことがない。不審に思い、長良プロに問い合わせたところ、事務所スタッフも「長良会長が応援 [全文を読む]

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