原田マハのニュース

~ この夏から全国3都市を巡回する「ゴッホ展 巡りゆく日本の夢」 ~ ファン・ゴッホが描いた自画像の中でも最大級作品 《画家としての自画像》12年ぶり2度目の来日決定

PR TIMES / 2017年06月30日11時39分

東京展のお得なペアチケットを7月1日(土)より発売開始 人気作家 原田マハ氏の講演会とあわせて楽しめる特別講演会セット券も登場 「ゴッホ展 巡りゆく日本の夢」を2017年8月26日(土)より北海道立近代美術館、2017年10月24日(火)より東京都美術館、2018年1月20日(土)より京都国立近代美術館にて開催します。今回新たに、ファン・ゴッホ自画像《画家 [全文を読む]

もう一歩、身近に文化を楽しもう! 1/23(土)佐賀市で原田マハ講演会「人生の宝物 ~私が出会った文学とアート~」開催

PR TIMES / 2016年01月13日17時55分

株式会社クリーク・アンド・リバー社が運営を担当する、原田マハ氏の講演会『人生の宝物 ~私が出会った文学とアート~』(http://www.creativevillage.ne.jp/9622)が平成28年1月23日(土)に、佐賀市柳町の浪漫座にて行われます。 当講演会は佐賀県「街なか文化発信事業」の一環として開催いたします。講師の原田氏は、美術コンサルタン [全文を読む]

作家・原田マハ氏が解説、生きている内に見るべき名画の数々

NEWSポストセブン / 2017年07月08日16時00分

その意味について、名画を中心にストーリーが展開するアート小説を数多く執筆している作家・原田マハ氏が語る。「そこは作品を描いた画家がいた場所。画家の魂が最もこもっている場所なのです。フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』を見ている自分が立っている場所に、フェルメールも立っていたんです。実際の絵を見に行くことの素晴らしさのひとつは、この体験ができることです」 過 [全文を読む]

石川由依、花江夏樹ら出演 砂岡事務所のリーディング公演「独立記念日」が上演

アニメ!アニメ! / 2017年06月11日21時00分

今回のリーディング公演『独立記念日』は、原田マハによる同名小説が原作だ。同作は2010年にPHP研究所から『インディペンデンス・デイ』として刊行。その後、2012年にタイトルを『独立記念日』と改題し、PHP文芸文庫に収められた。書名にもなっている「独立記念日」をはじめ24本の短編が集められており、人生に迷い悩む主人公の女性たちが誰かと出会ったり何かを見つ [全文を読む]

直感で「好きだ!」と思うものを、なぜ好きなのかを解明していく癖 #ふたりごと

Glitty / 2017年05月31日11時30分

たとえば、現代アートをさらに親しみやすい気持ちにさせてくれたのは、美術館の楽しみ方が書かれた原田マハさんの対談本『すべてのドアは、入り口である。現代アートに親しむための6つのアクセス』。 現代アートって難しいものじゃない、それぞれの解釈で楽しもう、一緒に美しさや疑問を考えていこうよっていうものなの。いわれてみれば、印象派だって当時は現代アートだったんだも [全文を読む]

たった1枚の絵が世界を変える!?原田マハ最新作『アノニム』(6月2日発売)の特設サイト、本日オープン!

PR TIMES / 2017年05月29日17時36分

現代アート×痛快アドベンチャー小説株式会社KADOKAWAは6月2日(金)の発売に先駆けて、原田マハ氏最新作『アノニム』の特設サイト(http://promo.kadokawa.co.jp/anonyme/)を本日オープンいたしました。特設サイトでは、作品や登場人物紹介(イラスト付き)、本作を読み解くキーワードをはじめ、試し読み(34頁)も順次公開いたしま [全文を読む]

2014年文庫ランキング発表! 東野、池井戸、百田が安定した人気

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月13日11時30分

異例の大ヒット! 人外×少女ラブストーリー『魔法使いの嫁』 ■文庫ランキング部門(※誌面には21位まで、23作品を掲載) 【1位】『マスカレード・ホテル』(東野圭吾/集英社文庫) 【2位】『海賊とよばれた男』(上・下)(百田尚樹/講談社文庫) 【3位】『ルーズヴェルト・ゲーム』(池井戸 潤/講談社文庫) 【4位】『白ゆき姫殺人事件』(湊 かなえ/集英社文 [全文を読む]

トーハン 出版社12社と連動し、第1回「文庫女子」フェア開催 ~「もっと女性に文庫本を!」店頭で女性客にアピール~

DreamNews / 2014年12月01日17時00分

」中田永一/祥伝社 「晴天の迷いクジラ」窪 美澄/新潮社「Presents」角田光代/双葉社 「優しい音楽」瀬尾まいこ/双葉社 「うれしい悲鳴をあげてくれ」いしわたり淳治/筑摩書房「本日は、お日柄もよく」原田マハ/徳間書店「カラフル」森 絵都/文藝春秋 「そして生活はつづく」星野 源/文藝春秋 【本件に関するお問い合わせ先】株式会社トーハン 広報室 TEL [全文を読む]

森三中:大島美幸、休業前に夫婦揃って生放送出演

Entame Plex / 2014年04月30日19時48分

今回の生放送は、大島休業前ラストの夫婦共演となり、さらにこの日は、小説家の原田マハ、菊池桃子も登場予定。 大島をゲストに迎えるTOKYO FM『よんぱち 48 hours ~WEEKEND MISTER~』は、5月2日(金)13:00〜16:30に生放送。 (※写真は1月31日の番組出演の際に撮影したもの) [全文を読む]

第9回「日本ラブストーリー大賞」決定!

PR TIMES / 2013年12月25日09時21分

これまでに、累計30万部の『オカンの嫁入り』(咲乃月音)や累計35万部の『カフーを待ちわびて』(原田マハ)など映画化された作品を多数生み出しています。著者への取材も可能です。お問い合わせいただけますと幸いです。 今後も、「人と社会を楽しく元気に」を企業理念に、新しいエンターテインメント作家を発掘・育成し、業界の活性化に寄与してまいります。 【大賞賞金500 [全文を読む]

フォーカス