石塚政秀のニュース

離婚もした… 零戦を3.5億円で購入し里帰りさせた男の熱意

NEWSポストセブン / 2017年06月13日07時00分

今回の飛行はそのうちの1機で、私財を投じて零戦の「里帰り飛行」に心血を注いできたニュージーランド在住の実業家・石塚政秀氏(56)が所有する機体だ。「どんな国でも、祖国のために尽くした戦闘機は国家の枠を超えて心からリスペクトされています。時間と資金をかけて修復し、実際に飛ばしている人が世界にはたくさんいるのです。しかし、肝心の日本は世界最先端の航空技術を持 [全文を読む]

「平和について考える機会になっているのか疑問」 エアレースでの零戦の飛行に否定的な『AERA』記者が炎上

ガジェット通信 / 2017年06月08日18時45分

この零戦はパプアニューギニアに落ちていた残骸から復元されたもので、ゼロエンタープライズ・ジャパンの石塚政秀氏が『零戦里帰りプロジェクト』としてクラウドファンディングサービス『Readyfor』で23444000円の調達に成功。今回の飛行につながりました。 しかし、この飛行について朝日新聞出版発行の週刊誌『AERA』記者の竹下郁子氏が次のような否定的なツイー [全文を読む]

日本人操縦士によって「零戦」が日本へ初めての里帰り。

PR TIMES / 2017年05月30日10時17分

<開催概要> 名 称:Red Bull Air Race Chiba 2017 (レッドブル・エアレース 千葉2017) 日 程:6月3日(土)予選、6月4日(日)決勝 時 間:開場 10:00(予定)・競技開始13:00(予定)・競技終了16:00(予定) 会 場:千葉県立幕張海浜公園(千葉市美浜区) 主 催:レッドブル・エアレース・ジャパン実行委員会 [全文を読む]

零戦が71年ぶりに日本の空を飛んだ! 名機が伝える万感の思いとは…

週プレNEWS / 2016年02月20日11時00分

1月27日、その零戦が現代の空を飛んだ! 実業家・石塚政秀(まさひで)氏が、所有する零戦二二型のテスト飛行を鹿児島県鹿屋(かのや)市上空で行なったのだ。 零戦が日本の空を飛ぶのは、実に71年ぶりのこと。この歴史的瞬間を見逃すまい!と、週プレ記者も現地に駆けつけていた。 テスト飛行をする零戦二二型は1970年頃、ニューギニアの旧日本軍基地跡で発見された機体 [全文を読む]

日本人所有の飛行可能な「零戦里帰り」プロジェクト 完成状態で展示するため、12月8日から3つに分解された機体の仮組みを開始! ~JGASと格納契約を締結、鹿児島航空機整備センターの格納庫内で~

@Press / 2014年12月10日10時00分

「零戦里帰りプロジェクト」(以下 本プロジェクト)を推進する株式会社ゼロエンタープライズ・ジャパン(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:唐木 芳典、以下 ZEJ)は、先頃入国を実現した、日本人所有の飛行可能な「零式艦上戦闘機=零戦」(以下、本機)を、完成状態で展示するための仮組みを2014年12月8日から開始したことを本日発表しました。■エンジン、主翼操 [全文を読む]

戦後初!日本人所有の飛行可能な「零戦里帰り」11月5日未明に実現! 11月21日より「さいたまスーパーアリーナ 1F展示ホール」で展示会開催

@Press / 2014年11月06日13時00分

「零戦里帰りプロジェクト」(以下 本プロジェクト)を推進する株式会社ゼロエンタープライズ・ジャパン(本社所在地:東京都品川区、代表取締役:唐木 芳典、以下 ゼロエンター)は、米国法人Zero Enterprise Inc.(本社所在地:米国デラウエア州、CEO:石塚 政秀)所有の「零式艦上戦闘機=零戦」(以下 本機)の日本への里帰りを2014年11月5日未 [全文を読む]

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