鴻上尚史のニュース

鴻上尚史が作・演出 KOKAMI@networkの最新作!風間俊介・岡本玲をはじめ実力派俳優陣が集結 「イントレランスの祭」2016年4月9日開幕!

@Press / 2016年03月11日11時30分

鴻上尚史(作・演出)によるプロデュースユニットKOKAMI@networkは、風間俊介、岡本玲をはじめ、久ヶ沢徹、早織、福田転球、藤田記子、三上陽永、田村健太郎そして、大高洋夫の実力派俳優陣が集結し、「不寛容」をテーマに宇宙人と地球人の愛と戦いの物語を描く『イントレランスの祭』を、2016年4月9日(土)~4月17日(日)に全労済ホール/スペース・ゼロにて [全文を読む]

のび太もスネ夫もスタイリッシュ!舞台版ドラえもんのビジュアル解禁!

Woman Insight / 2017年02月04日10時00分

脚本・演出を担当するのは、初演に続き、“『ドラえもん』ファン”を自認する鴻上尚史さん。 登場人物が動物に変身する身体的な面白さなど、演劇的に追求できる可能性を存分に秘めている、エンターテイメント性あふれるこの壮大な作品を、鴻上尚史さんがどのように舞台上で表現するのか……。 チケットの一般発売は、本日2月4日(土)スタート。気になる方はぜひ劇場で体感を!( [全文を読む]

鴻上尚史、新作舞台!「サバイバーズ・ギルト&シェイム」この秋(11月11日~12月4日)紀伊國屋ホールにて上演!

@Press / 2016年11月09日12時30分

この度、サードステージでは、2016年11月11日(金)から12月4日(日)まで、紀伊國屋ホール(東京都新宿区)におきまして、鴻上尚史(作家・演出家)のプロデュースユニット「KOKAMI@network(コーカミネットワーク)」の第15回公演として、新作舞台「サバイバーズ・ギルト&シェイム」を上演する運びとなりました。 URL: http://www.th [全文を読む]

ろくでなし子さん再逮捕! 作家・北原みのりさんの同時逮捕に、ネット著名人から疑問の声多数

ウートピ / 2014年12月04日10時20分

(毛利嘉孝‏@mouri) ●劇作家の鴻上尚史さん いやもう、警視庁は、意地とメンツだけのような気がしますけど (鴻上尚史‏@KOKAMIShoji) 作家・北原みのりさんも、わいせつ物公然陳列容疑で逮捕 さらに今回は、ろくでなし子さんが自らの女性器をかたどって制作している立体アート作品「デコまん」シリーズを展示したとして、アダルトグッズショップを経営す [全文を読む]

Toshl、miwa、バカリズムらANN50周年番組のパーソナリティー就任

ORICON NEWS / 2017年09月14日21時55分

来年1月から3月までのパーソナリティーが13日発表され、月曜日からX JAPANのToshl、鴻上尚史氏、miwa、バカリズムが担当することが決定した(金曜日は調整中)。 【写真】Toshlも出演『岡村隆史の歌謡祭』豪華ゲスト陣 今年10月2日から12月まで3ヶ月間の同枠では、過去にANNをレギュラーで担当していた人気パーソナリティーを起用。月曜日から氣志 [全文を読む]

X JAPANのToshl、YOSHIKI&HIDE乱入事件を振り返る「最後に火を噴いてくれた」

マイナビニュース / 2017年09月14日10時30分

ニッポン放送のラジオ番組『オールナイトニッポンPremium』パーソナリティ発表記者会見が13日、東京・有楽町の同局で行われ、ロックバンド・X JAPANのToshl、演出家の鴻上尚史、シンガーソングライターのmiwaが出席した。 1967年10月2日の放送スタートから、今年の10月で50周年を迎えるニッポン放送の『オールナイトニッポン』。これの記念として [全文を読む]

miwa“ライブで喋りたくない”苦手を克服した過去明かす

モデルプレス / 2017年09月13日17時09分

【miwa/モデルプレス=9月13日】ニッポン放送“オールナイトニッポン50周年記念企画”&「オールナイトニッポンPremium」パーソナリティ発表記者会見が13日、東京・有楽町の同局で行われ、シンガーソングライターのmiwa、ロックバンド・X JAPANのToshl、演出家の鴻上尚史氏が出席した。◆miwa、ライブでの苦手意識を克服したことを明かす 「オ [全文を読む]

「文春砲」は日本の文化を変えた!? 二股恋愛の演技を嫌がる俳優と、感じた息苦しさ

日刊SPA! / 2017年09月07日08時43分

― 週刊SPA!連載「ドン・キホーテのピアス」<文/鴻上尚史> ― オープンワークションプという先着順のワークショップを年に数回やっています。 イギリスに留学した時、演劇人達が「演劇人として社会に還元しよう」とさまざまな活動をしていることを知りました。税金で文化的に助成されているのだから、お返しにスピーチ術だのコミュニケイションのテクニックだのを演劇的視点 [全文を読む]

語っていいとも! 第44回ゲスト・加藤諒「いまだにカツラって思ってる方が多くて…(苦笑)」

週プレNEWS / 2017年08月13日12時00分

あの国民的バラエティ番組のスピリットを引き継ぎ“友達の輪”を!とスタートした『語っていいとも!』。 前回、芸人のレイザーラモンHGさんからご紹介いただいた第44回のゲストは俳優の加藤諒さん。 子役時代から映画、ドラマに多数出演。ここ数年、話題作での特異なキャラで俄然注目されている個性派。そのインパクトあるビジュアルも人気でバラエティ番組にも引っ張りだこ。 [全文を読む]

高校野球はいつまで、炎天下の真っ昼間に試合をするのか? 鴻上尚史が日本の夏に思うこと

日刊SPA! / 2017年08月11日15時57分

― 週刊SPA!連載「ドン・キホーテのピアス」<文/鴻上尚史> ― 暑いですなあ。暑い時に暑いって言うのは、なんとも芸がなくて嫌なんですが、しかし、暑いもんは暑いです。 もう、日本は亜熱帯気候になったんだよねえ、とずいぶん前に、この連載で書きました。だから、ジャケット着用のビジネスマンを街で見ると心底、同情します。 おいらは、7月1日から8月31日までは半 [全文を読む]

「芥川賞が文学嫌いを増やしている」鴻上尚史が抱く複雑な気持ち

日刊SPA! / 2017年08月07日15時54分

― 週刊SPA!連載「ドン・キホーテのピアス」<文/鴻上尚史> ― 第157回の芥川賞が決定されました。芥川賞のニュースを見ると、いつも、複雑な気持ちになります。それは、「おお。芥川賞が決まったのか。そういやあ、ずいぶん、小説を読んでないなあ。よし、ここはひとつ、話題作だから買って読んでみるか」という人が確実にいて、でも、「ずいぶん小説を読んでない人」とか [全文を読む]

「休憩時間のノンアルビールはアリかナシか」論争で見えた日本人らしさ

日刊SPA! / 2017年07月30日15時57分

― 週刊SPA!連載「ドン・キホーテのピアス」<文/鴻上尚史> ― 職場の休憩時間にノンアルコールビールを飲んで出勤停止になった30代半ばのOLさんの話題がネットで盛り上がっています。 上司に「会社で就業時間中に飲むものじゃないな」と1時間以上説教をされ、「出社しなくてよいから家で反省文書いてこい」と出勤を拒否されたと書きました。 OLさんは、「休憩時間中 [全文を読む]

松尾貴史と鴻上尚史が「芸能人と政治的発言」について意見...鴻上はバラエティー番組で政治ネタを放送すると「この国は楽になる」と指摘

リテラ / 2017年07月16日19時58分

そんななか、笑芸において政治ネタが必要な理由や、芸能人・文化人が社会的トピックについて発言する自由が担保されるべき理由について、劇作家・演出家の鴻上尚史氏がとても意味のある発言をしていた。鴻上氏は「SPA!」17年6月20日号(扶桑社)掲載の連載エッセイ「ドン・キホーテのピアス」のなかでこのように書いていた。 [全文を読む]

松井玲奈、舞台は選抜総選挙よりも緊張 「結婚宣言しちゃう?」には苦笑い

エンタメOVO / 2017年06月24日19時14分

舞台「ベター・ハーフ」の公開舞台稽古が24日、東京都内で行われ、稽古前に出演者の風間俊介、松井玲奈、片桐仁、中村中、作・演出の鴻上尚史氏が囲み取材に応じた。 本作は、2014年の4月~5月に上演された舞台の再演で、風間、中村、片桐が続投。真野恵里菜に代わり新キャストとして松井が出演する。 風間は、初演の好評を受けて「正直、再演はあると思っていまいた」とニヤ [全文を読む]

タトゥーの彫り師が医師法違反? 菊地成孔、鴻上尚史がトンデモ法解釈に異議!「法律の拡大解釈によるイジメ」

リテラ / 2017年06月06日21時23分

この裁判を受けて、劇作家の鴻上尚史氏は「SPA!」(扶桑社)2017年5月16日号の連載コラム「ドン・キホーテのピアス」のなかでこのように綴った。〈なんだかよく分からない裁判です。彫師になるためには医師免許が必要となれば、彫師という職業は日本から消えるでしょう。つまり、警察と検察は入れ墨(tattoo)の存在を日本から消そうとしているとしか思えません。本 [全文を読む]

恩田陸さん「本屋大賞&直木賞」努力の25年間

プレジデントオンライン / 2017年04月14日15時15分

演出家の鴻上尚史さんがこう言いました。完璧を目指して演技をし、ちょっとでも失敗すると「もう駄目だ」と投げ出してしまう役者がいるが、間違っている。プロというのは、完璧な条件のないときでも、必ず平均点以上の演技をする役者のことだ。完璧にできないことは辛いけど、その辛さに耐えて投げやりになったりしないのがプロなんだと。 この言葉に、いたく共感しました。常に完璧 [全文を読む]

企画:吉田照美・演出:鴻上尚史、中村メイコ・中山美穂のWキャストによる朗読劇 リーディング公演『HAKUTO~白兎(しろうさぎ)~』9月12日(土)よりチケット販売開始

@Press / 2015年09月10日11時00分

演出は、作家・演出家の鴻上尚史。劇団「第三舞台」で熱狂的人気を博し、現在も精力的に演劇作品を発表している鴻上尚史が、旧知の吉田照美の依頼を受け本公演の演出をてがけます。リーディング公演と銘打ちながら、企画の吉田照美のアイデアによる、フラメンコダンスとギターの生演奏など織り交ぜた盛りだくさんの内容を予定しております。400席弱の濃密な空間で展開される、時空も [全文を読む]

英芸術家 ろくでなし子氏との共同制作考え彼女にエール送る

NEWSポストセブン / 2014年07月29日16時00分

これについては劇作家の鴻上尚史氏が生放送の情報番組で「(マスコミ報道は)恥ずかしいこと」と批判し、ネット上でも堀江貴文氏や茂木健一郎氏らからも異論が噴出した。 釈放後の記者会見でも、ろくでなし子氏は「私は信念を持って活動してきた芸術家です」と報道を批判し、弁護人である山口貴士弁護士は「自称と付けているところに(警察の)意図を感じます」と反論した。 ※週刊ポ [全文を読む]

日本語を教えたい人と、日本語教師向けの総合情報誌 『日本語教育ジャーナル』 創刊 5月9日(水)発売

PR TIMES / 2012年05月08日16時08分

【内容】 ・劇作家の鴻上尚史氏と、長年日本語教育に携わる春原憲一郎氏の対談 ・現役教師3人が本音で語る記事やベテラン教師からのアドバイス など 第2特集: 今、ベトナムの日本語教育がアツい! インタビュー: 映画「サウダーヂ」富田克也監督に聞く <12の新連載が一挙スタート!> ・「異文化に学ぶ」 アメリカ語学教育審議会が選ぶ「ティーチャー・オブ・ザ・イ [全文を読む]

里田まい マー君“おバカ扱い”をやんわりとたしなめた賢妻

NEWSポストセブン / 2012年02月04日16時00分

里田さんは、メインパーソナリティの鴻上尚史さんのまさに女房役として、パワフルかつナイスなおバカ発言を繰り出して番組を盛り上げるのはもちろん、細やかであたたかい気配りでゲストをもてなし、教授という名の進行役なのに極めて段取りが悪い私をさりげなくフォローしてくれました。 1年ほど前に交際が報じられたときも、彼女の聡明さや気立てのよさを知っている番組関係者は「 [全文を読む]

フォーカス