里崎智也のニュース

【プロ野球】里崎智也が語る「外国人監督」と「ベンチからのサイン」の功罪

デイリーニュースオンライン / 2016年04月15日16時04分

「僕は、ラミちゃんが邪魔しないかが心配です」 こんなコメントを発したのは、ロッテで長年主力捕手を務めた里崎智也氏。開幕前日に行われた「プロ野球2016シーズン開幕前夜祭」(オンラインコミュニティ「乾杯!ほろ酔いプロ野球部」主催)での一コマだ。 今季、唯一の「外国人監督」として注目度の高いDeNAのアレックス・ラミレス監督。特に開幕前に明かした「ベンチからの [全文を読む]

始球式に“ミスターサブマリン”こと渡辺俊介が登場、里崎智也との4年ぶりのバッテリー復活にファン熱狂!

PR TIMES / 2017年09月10日17時35分

[画像1: https://prtimes.jp/i/7676/423/resize/d7676-423-997921-0.jpg ]当日は、里崎智也さん(野球解説者、元千葉ロッテマリーンズ)によるトークショーなどの各種イベント、J:COMご加入者さまには、マリーンズチアパフォーマー「M★Splash!!」と一緒にダンスパフォーマンスへの参加、グラウンドに [全文を読む]

始球式に“ミスターサブマリン”こと渡辺俊介が登場、里崎智也と4年ぶりにバッテリー復活! ZOZOマリンスタジアムで「J:COMスペシャルデー」開催(9月10日)

PR TIMES / 2017年08月23日12時39分

[画像1: https://prtimes.jp/i/7676/414/resize/d7676-414-971440-0.jpg ][画像2: https://prtimes.jp/i/7676/414/resize/d7676-414-218991-3.jpg ][画像3: https://prtimes.jp/i/7676/414/resize/d7 [全文を読む]

【プロ野球】野村弘樹、仁志敏久が語る「あの選手」がスゴかった!

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日16時05分

「由伸は、教科書なんですよ」 5月26日(木)、NTTぷららが運営するオンラインコミュニティサービス「乾杯!ほろ酔いプロ野球部」の人気トークイベント「里崎智也のプロ野球語り呑みvol.2」に、元横浜の野村弘樹氏、元巨人・横浜の仁志敏久氏、元ロッテの里崎智也氏が登壇。そこで出たのが仁志氏による冒頭のコメントだ。かつてのチームメイトだからこそわかる、「ヨシノブ [全文を読む]

里崎氏、CSまで時間があく広島に「心配いらない」

ベースボールキング / 2017年09月20日10時00分

CSファイナル初戦までの間が空いているのは気になるところではあるが、19日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイタープレイボール』に出演した里崎智也氏は「10年間のクライマックスシリーズで、セ・パあわせて3チーム(07年中日、10年ロッテ、14年阪神)しか2位、3位のチームが日本シリーズに進出していません。普通にやったら(広島が)勝ちます。心配いらな [全文を読む]

セの3位争いに里崎氏「最後までわからない」

ベースボールキング / 2017年09月19日22時00分

◆ 巨人とDeNAは真逆なチーム状況 19日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイタープレイボール』に出演した里崎智也氏が、セ・リーグの3位争いについて言及した。 巨人とDeNAの両球団は激しい3位争いを繰り広げているが、里崎氏は「最後までわからないんじゃないですか。どちらかというと、(両球団)決め手を欠きますよね」と指摘する。 CS争いを制するために [全文を読む]

“ミスターサブマリン”渡辺俊介、始球式で里崎智也と4年ぶりバッテリー

Walkerplus / 2017年09月11日11時20分

始球式では千葉ロッテOBの里崎智也氏がキャッチャーを務め、2人の名選手が4年ぶりにバッテリーを結成することとなった。 2005年には最優秀バッテリー賞も受賞した渡辺氏と里崎氏。 4年ぶりのバッテリーを組んだ気分を聞かれると、里崎氏は「想像よりいい球投げてましたね!さすが現役。ワンポイントならまだいけるんじゃないですかね。今日のピッチングは怒るポイントがなか [全文を読む]

渡辺俊介が始球式に登場 バッテリー組んだ里崎氏「いい球を投げています」

スポニチアネックス / 2017年09月10日15時53分

捕手役を務めた里崎智也氏を「いい球を投げています。まだワンポイントくらいならいける」と言わしめた。 また低迷するチームについて、里崎氏は「これより下はない。でも選手にとってはチャンス。個々の能力が上がることでチーム力が上がるので、まずは個人として残り試合で結果を出していくこと」とエールを送っていた。 [全文を読む]

里崎氏、3連戦に勝ち越した巨人は「最低限の戦いはできた」

ベースボールキング / 2017年09月04日09時00分

それでも、同日放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏は「3連勝に越したことはないですけど、この3連戦は最低限の戦いはできたと思います」と評価した。 (ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

阪神がFA中田翔の争奪戦から徹底へ

THE PAGE / 2017年09月04日05時00分

「セ・リーグの球場はパ・リーグに比べて狭いところが多い(神宮、東京ドーム、横浜スタジアム)ので本塁打は増える」は、元千葉ロッテの里崎智也氏の持論だが、レフトへの浜風が吹く甲子園も右打者が有利だ。 そして何より今季の阪神は一塁を固定できなかった。開幕から原口文仁を一塁に専念させたが、好機に凡退を繰り返したため中谷将大が起用され、シーズン途中には新外国人のロジ [全文を読む]

DeNA・浜口、4位転落の危機を救った!里崎氏「直球が走っていた」

ベースボールキング / 2017年09月03日22時20分

同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏は浜口の投球について「ストレートが走っていましたよね。ストレートに力がありましたから、バッターが差し込まれていましたし、その分変化球がいきましたよね」と振り返った。 浜口はこの勝利で2ケタ勝利に王手。里崎氏は「2ケタ勝利は、ほぼ間違いがないかなと思います」と太鼓 [全文を読む]

モーニング娘。'17・牧野真莉愛が写真集撮影で訪れた聖地とは?

ザテレビジョン / 2017年08月30日08時00分

「(元千葉ロッテ選手の)里崎智也さんもグラビアを見て牧野真莉愛をおすすめしてくれました!」と、ラジオでの共演経験を持つ元ロッテのWBC戦士の名前をあげ、日ハム愛に負けないくらいのロッテ愛を語ってイベントは終了した。 [全文を読む]

菊池が反則投球とされた2段モーション禁止は本当に厳格化すべきなのか

THE PAGE / 2017年08月26日06時00分

元千葉ロッテで、評論家の里崎智也氏は、「審判の個々の判断に任せ、定義があいまいなところが問題なんです。西武の辻監督も主張していますが、2段モーションと見受けられるフォームは野球界の中で、菊池一人だけではありません、ロッテの湧井やヤクルトの小川、楽天の高梨や菊池がアウトならアウトでしょう。ロッテの石川あたりもギリギリかもしれません。なぜ個々の審判によって判 [全文を読む]

32年ぶり最多本塁打記録更新の広陵・中村奨成は名実共に清原氏を超えたのか

THE PAGE / 2017年08月23日05時00分

元千葉ロッテの里崎智也氏は、「まず環境も対戦相手も違う2人の記録だけをもってして中村選手が上、清原氏が上と比較することがナンセンス」と、持論を展開した。「当時の清原氏は、1年生から注目を集め大会前からスーパースターでプレッシャーのかかり方が中村選手とは違った。その中で打った5本と、大会に入ってから注目を浴びた中村選手の6本を同じ土俵で議論することは、まず [全文を読む]

1点差勝利のヤクルトに里崎氏「100点満点と言っていい」

ベースボールキング / 2017年08月18日10時00分

17日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏が、巨人に勝利したヤクルトの戦いぶりを評価した。 ヤクルトは2回、荒木貴裕の第5号3ラン、山崎晃大朗のタイムリーで4点を先制する。 先発した星知弥は3回にマギーの犠飛、村田修一に2点タイムリーを浴び3点を失ったが、4回と5回は無失点に抑えた。しかし、1点リード [全文を読む]

巨人・内海が2回途中4失点でKO 里崎氏「よく我慢した方」

ベースボールキング / 2017年08月18日09時00分

同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏は「(首脳陣は)よく我慢した方じゃないですか。西浦が出て、星がバントしたときに代えてもよかったですよね」と内海の交代の場面について言及した。 3回以降、宮国椋丞、田原誠次、西村健太朗のリリーフ陣が、ヤクルト打線を無失点に抑えただけに、内海の乱調が痛かった。 (ニ [全文を読む]

里崎氏が明かす燕・山田哲人の不振の原因 復調するために必要なこととは…

ベースボールキング / 2017年08月02日11時00分

プロ野球解説者の里崎智也氏は、山田の打率が上がらない原因について、昨季の柳田悠岐(ソフトバンク)を例に挙げ、「柳田が昨年上手くいかなかったのは、李大浩が退団して後ろに打つバッターが少し非力になった。また、(柳田自身)四球が増えて、打率が上がらなくなった」(8月1日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』)と説明する。 トリプルス [全文を読む]

二塁で出場する巨人・マギーに里崎氏「良い所しかない」

ベースボールキング / 2017年08月02日10時00分

1日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏は、マギーの二塁の守備について「完璧を求めちゃいけないですよね。もちろんミスもありますけど、打撃でカバーできる」と守備を補うだけの打撃力があると話す。 さらに「みんな悪いところばかりつつきますけど、『2番・セカンド マギー』は良い所しかないですよ」と続けた。 里 [全文を読む]

里崎氏、5回に崩れた燕・原樹理に「もったいない」

ベースボールキング / 2017年08月02日09時00分

1日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏は「(4回に)長野の死球で大きく流れが変わったなという今日の試合展開でしたね」と振り返る。 原樹理は、3回まで内外に良いボールを投げ込んでいた。しかし4回、長野に投じたインコースのシュートが死球になってしまうと、インコースに投げ切れなくなり、1-1の5回に4点を [全文を読む]

中日・岩瀬も大復活! プロ野球「オヤジ選手」の逆襲

日刊大衆 / 2017年07月24日06時05分

「トレーニング方法も進歩し、食事やサプリメントにも気を遣うようになってきており、選手寿命は全体的に伸びています」(野球評論家の里崎智也氏) とはいえ、若いときと同じような練習では、オーバーワークでケガの危険性が高まる。「ベテランには、自分の限界を超えないように気をつけながら、体力を維持していかなければならない難しさがあるんです」(前同) そうした難しい舵取 [全文を読む]

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