佐々木博之のニュース

ゲス不貞!有名男女の“許せる・許せない”境界線!(2)育休中に不祥事を起こした宮崎謙介は一発アウト

アサ芸プラス / 2016年04月09日17時57分

少なくとも、コイツのためには税金を払いたくない」(芸能評論家・佐々木博之氏) と一発アウト。しかし、年上妻が「恥をかいてきなさい」と送り出した会見では、巨乳タレントとの不倫を認めたばかりか、別の女性との“余罪”までも問わず語り、最後は議員辞職を宣言するまでに追い込まれた。「男たるもの、巨乳美女とのスキャンダルはうらやましすぎるというのが本音だが、たった一発 [全文を読む]

これがニッポンの「隠れた大きな胸を持つ美女」(1)<女優・タレント編>女王は大ブレイク中の吉岡里帆

アサ芸プラス / 2017年06月05日09時57分

芸能評論家の佐々木博之氏が語る。「1月ドラマ『カルテット』(TBS系)では、脇役ながら主演の松たか子、満島ひかりを食わんばかりの怪演を見せ、その勢いで7月ドラマでは初のヒロイン役を獲得。実は昨年の朝ドラ『あさが来た』で脚光を浴びる以前には、グラビアで鮮烈なビキニを披露し、一部ファンの間で胸にスポットライトを浴びていた」 すでにグラビアの仕事を封印した隠れ巨 [全文を読む]

渡辺謙「女性スキャンダル」文春砲でテレビ業界に大余震!(1)「直撃取材だけはしないで」

アサ芸プラス / 2017年04月16日17時57分

民放各局のワイドショーの対応について、芸能評論家の佐々木博之氏が語る。「奥さんの南果歩(53)が乳ガンの闘病中でしたから、紛れもなく“ゲス不倫”。にもかかわらず、テレビではコメンテーターが『謙さんならいいんじゃないか』と“忖度”したコメントに終始していました」 渡辺が所属するケイダッシュは業界でも最大手。同社の川村龍夫会長(76)は、“芸能界のドン”と言 [全文を読む]

小泉今日子 堤真一との禁断「路上暴走」一部始終!(3)「大人の関係」続行中の俳優

アサ芸プラス / 2017年04月16日09時57分

その場所が豊原の事務所と同じマンションだったため結婚の噂が流れたものでしたが、この時は小泉自身が『場所をシェアしてるだけ』と完全否定していました」 ただ、豊原との「大人の関係」は続行中のようで、「キョンキョンの自宅周辺で、豊原がよく目撃されています」(女性誌記者) 芸能ジャーナリストの佐々木博之氏も、「昨年秋に中目黒のバーのカウンターで2人仲よく飲んでいる [全文を読む]

清水富美加「所属事務所VS幸福の科学」ドロ沼戦争がエグすぎる!(2)売上の1割しか渡っていなかった?

アサ芸プラス / 2017年03月05日17時57分

芸能ジャーナリストの佐々木博之氏が言う。「やはり芸能事務所としてのイメージの悪化は避けられないでしょう。これから芸能界を目指す人たちの間でも敬遠する動きが出てくるはずです。余談ですが、宗教活動と芸能活動を両立させているケースはたくさんあります。そうした点も含めて、もっと両者の話し合いがしっかりとできていれば、こういう事態にはならなかったと思います」 水面下 [全文を読む]

有森也実「清純派」女優が魅せた「49歳崖っぷち妖艶シーン」

アサ芸プラス / 2017年02月25日17時57分

芸能評論家の佐々木博之氏が高評価する。「有森といえば『キネマの天地』(松竹)など清楚なイメージが強いが、ここ数年は『たとえば檸檬』(ドッグシュガームービーズ)、『TAP 完全なる飼育』(セディックインターナショナル)など、今作と同じ片嶋一貴監督の作品で振り切った濡れ場を演じている。今作では濡れ場のみならず放尿シーンまで体当たりし、四十路崖っぷちで女優とし [全文を読む]

スパルタ子育て本を出版した森昌子の本当の「母親力」

NEWSポストセブン / 2017年02月15日16時00分

芸能レポーターの佐々木博之氏が明かす。 「長男のTakaは、母親がデビューしたのと同じ年齢である13歳で“歌手になりたい”と言い出します。芸能界の厳しさを知る森さんは、当初は反対していましたが、本人の固い意志を知り、応援することにしたのです。その後入ったジャニーズ事務所を自主退社してしまったときも、森さんはスパルタどころか、叱らずただ見守ったといいます。結 [全文を読む]

宮沢りえ「中村勘三郎オマージュ舞台」演技でにじみ出るある思い

アサ芸プラス / 2017年02月11日17時57分

そもそも主演が宮沢さんなのも際どいですしね」(演劇ライター) 芸能ジャーナリストの佐々木博之氏が語る。「宮沢さんは、憎しみや悲しみ、全てを乗り越え、吹っ切れたのではないでしょうか。喜怒哀楽をたくさん経験したからこそ、表現が豊かになって、今回の勘三郎さんを思う芝居でも、それが生かされているわけですからね。すばらしい女優に成長したと思います」 周知のとおり、勘 [全文を読む]

インスタ美女10人の自撮りショットで分かった「欲しがり度」(1)石田ゆり子の魅力が満載

アサ芸プラス / 2016年11月26日05時57分

これは、携帯ゲームなんかしている場合ではないぞ! 芸能評論家で自身もインスタユーザーである佐々木博之氏が「芸能人インスタ」事情を明かす。「何しろ、スマホ1台あれば自分で撮影してオシャレな画像に加工し、その場で投稿できるわけですから、見せたがりの芸能人には重宝がられています。反対に見ている側は、すっぴん顔などテレビなどでは見られない芸能人の素顔がのぞき見でき [全文を読む]

武田久美子 バツイチ美女が回帰する「見せつけフェロモン」一部始終

アサ芸プラス / 2016年11月13日17時57分

娘との米国での生活費に加え、離婚協議に2年近くかかったことで、莫大な弁護士費用もかかり、武田自身が稼ぐ必要に迫られたんです」(女性誌記者) 芸能ジャーナリストの佐々木博之氏は、今後の武田の活動をこう考察する。「そもそも、エロ路線の人ですから、結局、美熟女にプラスしてエロを組み込んでいくしかないでしょう」 今年7月に武田は、自身の代名詞である「貝殻ビキニ」に [全文を読む]

人気女優が10代で魅せた「妖精濡れ場」(1)吉高由里子はあの映画で役者として進化

アサ芸プラス / 2016年10月08日09時57分

芸能評論家の佐々木博之氏も高く評価する。「SMセックスもいいが、冒頭でナンパされてそのままお持ち帰りセックスする場面は、まるで素人AVをのぞき見しているようなリアルさがあります。そして吉高の背骨の両脇には、俗に“天使のエクボ”と言われるくぼみが浮かび上がります。このエクボがあると床上手と言われるだけに、興奮しない男はいないでしょう。大先輩の高橋洋子さん( [全文を読む]

SMAP解散裏騒動の主役は「木村拓哉&工藤静香の“容姿端麗”な娘」!

アサ芸プラス / 2016年09月19日09時57分

木村さん夫妻は子供をメディアに出させたくないという思考が強いですが、本人たちが望めば、折れるしかないでしょう」(芸能プロ関係者) 芸能レポーターの佐々木博之氏も絶賛するばかり。「本格的に音楽家として活躍するとなれば、実力や容姿に相まって、凱旋して日本で活動する可能性は高いです。そうなればクラシック界に革命を起こす存在になるでしょう」 親の“十四光り”を使わ [全文を読む]

芸能界「結婚しない女たち」のオフレコ“オトコ事情”(1)天海祐希は“生涯独身”宣言

アサ芸プラス / 2016年09月17日09時57分

芸能ジャーナリストの佐々木博之氏が解説する。「妹の石田ひかり(44)は01年にNHK局員と結婚。でも、姉の恋人は石黒のあとにも男闘呼組の岡本健一(47)、和太鼓奏者の内藤哲郎(49)など芸能人ばかりで、父親のお眼鏡にかなうことがなかった。ここ数年は、芸能界の大物との不倫説が流れています」 1人は大物女性ミュージシャンを妻に持つ音楽プロデューサー。そしてもう [全文を読む]

高島礼子 元夫・高知東生が「土下座謝罪」でもスポンサー圧力で強制離婚

アサ芸プラス / 2016年08月11日17時57分

芸能ジャーナリストの佐々木博之氏が話す。「第三者となった時点で、離婚は決定的でした。高知は99年の結婚以来、『カミさんにだけは迷惑をかけられない』が口癖でしたし、保釈後も知人に『真っ先に土下座して謝りたい』『法廷に立たせるわけにはいかない』と話していた。勾留中から両者の代理人が離婚協議を進めていました」 高知被告は東京・湾岸警察署の留置場から、署名をした離 [全文を読む]

3大芸能ベテラン美人女優の大異変!(2)夫逮捕後に舞い込んだ高島礼子へのある巨額オファー

アサ芸プラス / 2016年07月09日17時57分

今後も女優業を続けるにはやはり離婚すべきでしょう」(芸能評論家・佐々木博之氏) 女優として、そして妻としても岐路に立たされた高島。そんな彼女に仰天の巨額オファーが舞い込んでいた。「高島が昔から信頼を寄せる人物を通して、2000万円もの高額ギャラが提示されたようです」 と証言するのは芸能プロ関係者。続けて、「離婚ヘア写真集」の発売プランまで暴露するのだ。「さ [全文を読む]

3大芸能ベテラン美人女優の大異変!(1)高島礼子が夫・高知東生逮捕で…

アサ芸プラス / 2016年07月09日09時57分

芸能評論家の佐々木博之氏が語る。「高知の逮捕はあまりにもタイミングが悪い。ドラマでは麻薬を扱う話も避けられないでしょうし、テレ朝側も連日対応を検討中です。番組自体が差し替わる可能性も出てきました」 99年に結婚して以来、高島は夫の高知を献身的に支えてきた。「高知さんは俳優として売れなくても金銭感覚は常に“バブル”。『身長もあるし、ガタイがいいから』との理由 [全文を読む]

2016年上半期芸能美女「ツヤツヤ大賞」を一挙表彰!(3)艶姿だらけの写真集部門は伸びしろ見せたダレノガレ明美に

アサ芸プラス / 2016年07月03日17時57分

みごとなヒップと脚線美を後ろから存分に攻めたてたい願望にとらわれるはず」(芸能評論家・佐々木博之氏) 同じく非ヌードながらダレノガレ明美(25)の「ENJO」(集英社)にも下半身炎上する者が続出した。「すぐヤレそうな安いキャバ嬢のような淫乱臭がたまりませんね。サービス精神が満点の下ネタ好きなところは、相手が喜ぶことを進んでしてくれる床上手の証拠です。しかも [全文を読む]

2016年上半期芸能美女「ツヤツヤ大賞」を一挙表彰!(2)ドラマ部門はサービスカット満載の前田敦子、CM部門は50代バストを見せつけた松田聖子

アサ芸プラス / 2016年07月03日09時57分

芸能評論家の佐々木博之氏が一刀両断する。「前田敦子の脱アイドルぶりには目をみはるものがあります。ここまで脱ぐことができれば、次の脱ぎ仕事が舞い込むというもの。とはいえ、石田ゆり子は何度濡れ場を演じても最後の頂の部分を披露していない、いわば“濡れ場詐欺”です。それでも、またダマされてしまうのが男の性さがなのでしょう」 こんなヌレヌレ詐欺ならば、ダマされても [全文を読む]

優香 「ワイルド系俳優・青木崇高と結婚」までの「実は肉食系」な素顔

アサ芸プラス / 2016年06月25日09時57分

スタッフにも『まだ高校生ですよ』とたしなめられたものでした」 芸能ジャーナリストの佐々木博之氏はそう言って、かつてを振り返る。「しかし、大きかったな。白いブラウスがはち切れんばかりで、圧倒されるボリューム感でしたね」 優香を巡る過去のオトコたちをひもとくと、おっぱい好きの名前があがる。ベテランの放送作家が話す。「巨乳党で『おっぱい星人』と呼ばれる志村けん( [全文を読む]

松岡茉優 「朝ドラ出世魚の法則」で有村架純超えの「脱いでもいい」覚悟宣言

アサ芸プラス / 2016年05月29日09時57分

芸能評論家の佐々木博之氏が、彼女の今後を占う。「脱ぐかはともかく、女優としては素朴で地味ですが、それだけにどんな役でも演じられる万能型。流行の『昭和顔』女優として、尾野真千子(34)のような実力派として活躍しそうです」 大河初出演でイナダがブリに成長する演技を見せてくれるか!? [全文を読む]

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