小山良男のニュース

【プロ野球】甲子園で選手宣誓してプロ入りした選手はどのポジションが多い?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月06日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■1998年・夏の甲子園:小山良男(元中日) 松坂フィーバーに沸いた1998年夏の甲子園。この大会の選手宣誓は横浜の主将・小山だった。前述の通り、この大会の優勝校は横浜。小山は選手宣誓をして、深紅の優勝旗も手にする「ダブルの栄誉」を勝ち取ったのだ。 同一大会で選手宣誓を行い、優勝旗も手にし [全文を読む]

プロ野球開幕「怒号と失笑のドタバタ事件」ロケットスタート!(1)阪神・金本監督は投手起用を…

アサ芸プラス / 2016年04月16日09時56分

小山良男バッテリーコーチ(35)を二軍の小川将俊バッテリーコーチ(37)と入れ替えたのだ。名捕手だった谷繁元信監督(45)が、バッテリーの反省ミーティングなどを一切せず的確な指示もできない小山コーチに激怒し、降格を言い渡したのが真相だ。キャンプ中も、他球団のスコアラーが偵察に来ている前でチームのサインをバラしたりと、谷繁監督はその能力に疑問を投げかけていた [全文を読む]

プロ野球12球団「スタッフ年齢」からみるチームの実情

デイリーニュースオンライン / 2016年03月10日16時05分

注目としては、広島の東出輝裕打撃コーチと、中日の小山良男捕手コーチ、松坂世代から2人がコーチに名を連ねたこと。昨季もDeNAで小池正晃が外野守備走塁コーチを務めたが(※今季は2軍打撃コーチ)、今後はこの世代がコーチ主流派になりそうな気配だ。 また、昨季3人いた「選手兼任コーチ」は、DeNA三浦大輔(投手コーチ)のみとなった。 コーチの「年齢」で球団傾向を [全文を読む]

「伝説の延長17回」実況アナ 1度だけ録画を見直していた

NEWSポストセブン / 2013年01月08日07時00分

勝った横浜高校の小山良男捕手が泣き、負けたPL学園の上重聡投手の笑顔を捉えて、こう言ったのだ。《勝って泣く顔があります。負けて笑う顔があります》 大げさな表現を使うのでなく、事実を述べるだけで、両校のこの試合に賭ける想いを凝縮した。達意の実況だったと思う。石川:見ている人は画面しか見てないので、その画面から読み取れるものはないかなと考えました。こういうとき [全文を読む]

死んでも「アイツ」に勝ちたかった⑥ 田中一徳(元PL学園)(2)98年PL学園vs横浜高校 松坂大輔を追い詰めた延長17回の死闘!

アサ芸プラス / 2012年07月17日10時57分

三塁コーチャーボックスに立っていた平石洋介( 現楽天コーチ)が、横浜捕手・小山良男(現中日ブルペン捕手)の動作で松坂の投げる「球種」を見破ったのだ。平石はストレートなら「行け行け」、変化球なら「狙え狙え」と檄の言葉を分け、その球種を打者に伝えていたという。1番打者の田中も第2打席で3点目となるセンター前ヒットを放った。 僕の前打者の9番・松丸(文政)さんが [全文を読む]

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