岸本好弘のニュース

東京工科大学の学生が、心理ケアゲームSPARXの改善案をHIKARI Labに発表

PR TIMES / 2017年05月29日08時00分

[画像1: https://prtimes.jp/i/19383/10/resize/d19383-10-481748-1.jpg ] 本企画は、岸本好弘特任准教授の指導のもと「SPARXがどのようにしたらもっと売れるかについて考える」というテーマで授業の一環として実施されました。学生らは全員2017年4月にSPARXの改善案を授業内にて発表し、選抜され [全文を読む]

自分だけのゲームが作れる!! 「東京ゲームショウ2016」でキッズ向けのゲーム教室が開講!!【ざっくりゲームニュース】

おたぽる / 2016年08月06日16時00分

前者は29年にわたり様々なメーカーでゲーム開発を経験し、現在は東京工科大学メディア学部の特任准教授として活躍する岸本好弘が、後者は今年3月に東京デザインテクノロジーセンター専門学校を卒業し、今年4月よりAppBank株式会社のゲーム開発部で活躍中の石田憲央が講師を担当する。どちらのゲームスクールも定員はそれぞれ24名ほどで、多くの応募が集まった場合は抽選で [全文を読む]

【プロ野球】大人も子供も夢中になった! 伝説の野球ゲーム「ファミスタ」で振り返る、30年前のプロ野球

デイリーニュースオンライン / 2016年06月17日16時05分

中心になったのが当時のナムコ社員で、「ファミスタの父」といわれるプログラマーの岸本好弘さん(現・東京工科大学メディア学部准教授)だ。 岸本さんはプログラムを組むだけでなく、あの独特のドット絵のイラストも担当。また、当時、川崎球場で年間40試合はプロ野球を観戦していたという野球ファンでもあり、ゲームにおける選手の設定・データ監修も岸本さんが担っていたという。 [全文を読む]

オムライスブーム到来!?マニアが語る一押しは?

Walkerplus / 2015年08月26日16時11分

そんなオムライスの魅力とおすすめ店を、これまでに1000種類以上のオムライスを食べてきたという“オムライス教授”こと岸本好弘さんに聞いた。■ オムライスが日本生まれってホント!?――なぜオムライスは多くの日本人に愛されるのでしょうか?「実はオムライスって日本発祥の料理なんです。明治から始まった洋食文化は、西欧料理を日本人の主食のご飯に合うようアレンジしたも [全文を読む]

ゲーム会社制作の教科書が異例のヒット?学力向上も?教育を変えるゲーミフィケーション

Business Journal / 2014年08月01日14時00分

東京工科大学メディア学部准教授の岸本好弘氏は、ゲーミフィケーションを組み込んだ新しいスタイルの講義を実施している。例えば、ゲーミフィケーション要素の「達成可能な目標設定」として、レポート提出にポイント制を採用し、そのポイントを成績に反映させる。「成長の可視化」「能動的参加」として、成績上位者の名前と獲得ポイントを中間発表するなど、ゲームの要素を取り入れるこ [全文を読む]

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