服部正也のニュース

チーム紹介:駒澤大高(東京A)

ゲキサカ / 2017年01月07日13時54分

6月の関東大会ではFW影山克明やMF服部正也、齋藤の活躍もあって初優勝を果たした。全国高校総体出場こそ逃したものの、昨年の主軸たちでも安泰ではない激しい競争を経て強さを増したチームは選手権予選で堂々の無失点V。高橋は「自分たちは夏にミーティングした時に『目標は全国制覇』と目標を掲げてブラさないで行こうと考えてきた」。攻守にハードワークを徹底し、今年は上手さ [全文を読む]

[MOM2012]駒澤大高MF米田泰盛(3年)_ファーストタッチで決勝点!

ゲキサカ / 2017年01月04日17時01分

「FW服部正也(3年)がバックヘッドをするのを信じてた」ボールは競り合いの末、自分の目の前に。振り向きざま逆足の左足を振り抜き、どうしても揺らせないでいた高松商高(香川)のゴールネットにボールを蹴り込んだ。 「(ゴールした瞬間は)頭が真っ白になって、でも応援している3年生と喜びを分かち合いと思って走りました」 部員268人を誇る大所帯である。当然、競争は厳 [全文を読む]

連載:高校マン・オブ・ザ・マッチ2016

ゲキサカ / 2016年07月31日07時22分

■2016年シーズン16年7月更新1830:青森山田GK廣末陸(3年)1829:静岡学園MF金冨祐大(3年)1828:米子北GK中原創太(3年)1827:昌平MF針谷岳晃(3年)1826:京都橘GK矢田貝壮貴(3年)1825:尚志DF常盤悠(3年)1824:香川西MF蟹田悠平(3年)1823:札幌U-18FW菅大輝(3年)1822:近大附FW清水寛治(3年 [全文を読む]

[MOM1796]駒澤大高MF服部正也(3年)_速くて、真面目で、走りきれる。“駒大高を象徴する選手”が決勝点

ゲキサカ / 2016年06月07日20時42分

[高校サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ] [6.6 関東高校大会決勝 八千代高 0-1 駒澤大高 ゼットエーオリプリスタジアム] 関東高校サッカー大会決勝後、駒澤大高の大野祥司監督は、MF服部正也を「僕の中での大会MVP」と断言した。「長距離走も短距離走も速くて、真面目で走り切れる。ウチを象徴する選手です」と賛辞を惜しまなかった。 MVPと言われた服部当人 [全文を読む]

[関東大会]終了間際の決勝弾。日本一を狙う駒澤大高が、まず関東を初制覇

ゲキサカ / 2016年06月07日18時16分

「正直、延長も考えていた」と振り返ったのは駒大高MF服部正也だが、彼に限った話ではないだろう。だが、最後に巡ってきたCKのチャンスを生かした駒大高が、1-0で八千代を下して初めて関東の頂点に立つこととなった。 ゲーム内容としては立ち上がりから良く言えば“ファイナルらしい”手堅い試合展開となった。双方共にリスクを避けてのロングボールが目立ち、機能的にボールが [全文を読む]

[選手権]「今、自分たちを動かしている」“史上最弱”の評価覆すという思い、東福岡が17年ぶりの4強進出!!

ゲキサカ / 2016年01月05日23時03分

奪ったボールを素早く縦へ運ぶ駒澤大高は31分にMF春川龍哉(3年)の左足シュートがゴールを襲い、35分には左サイドへの展開からFW服部正也(2年)が折り返したボールをニアのMF竹上有祥(3年)が1タッチで押し込もうとした。 [全文を読む]

[選手権]チーム紹介:駒澤大高(東京B)

ゲキサカ / 2015年12月29日12時05分

要所でのビッグセーブも光る DF佐藤瑶大(2年) └ヘディングに絶対の自信を持つ183cmのハイタワー ■過去の全国大会成績 【10年度(3回戦敗退)】 1回戦 2-1 大津高(熊本) 2回戦 0-0(PK4-2)星稜高(石川) 3回戦 0-1 山梨学院高(山梨) ■登録メンバーリスト 1 GK 鈴木怜(2年) 2 DF 高橋勇夢(2年) 3 DF 佐藤瑶 [全文を読む]

フォーカス