高木希のニュース

Hey! Say! JUMP有岡&高木&八乙女がアンドロイド役でドラマ主演、主題歌にも注目!

Smartザテレビジョン / 2017年05月15日05時00分

有岡演じるムジャキは、料理が苦手なOL・高木希巳(三倉茉奈)に仕える。 かわいらしさ設定4~5歳の無邪気なロボ役に挑戦する有岡は「小さなアンドロイド役と聞いて『大丈夫かな?』と正直不安でした。でも、衣装を合わせていくうちに『堂々とキャラになり切ろう!』と思うようになりました。 本当に心が温まるというか、いろんなご飯が出てきてとてもお腹がすくんですけど、そ [全文を読む]

住環境を整えれば恋愛の悩みが解消!? 現役精神科医が教える、間取りと恋愛の意外な関係

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月23日11時40分

だが、実際、どういう風に住まいを選べば、ベストマッチなお部屋を見つけられ、恋をつかめるのだろうか?『間取りの恋愛心理学 ベストマッチなお部屋と恋のつかみ方』(高木希奈/三五館)は、「住環境を整えることで、人生を改善した」女性たちの成功例を、エピソード風に紹介している一冊だ。 著者は現役の精神科女医。訪問診療に従事しており、患者さんのお部屋に訪れた際、「具合 [全文を読む]

人が不倫に陥る心理 カリギュラ効果と吊り橋効果にあり

NEWSポストセブン / 2016年04月10日16時00分

「人間心理の落とし穴にはまれば、誰もが不倫に陥る可能性があります」と精神科医の高木希奈さんは警鐘を鳴らす。 「不倫に陥る心理の1つに『カリギュラ効果』があります。これは、禁止されたものほどしたくなる心理のこと。不倫はしてはいけないことだからこそ、したくなるのです。もう1つは、『吊り橋効果』。やってはいけないことをしているドキドキ感や背徳感を、好きという気 [全文を読む]

悪口は尾ひれがつくもの スルーして反対の態度を取るのが○

NEWSポストセブン / 2015年12月16日16時00分

話半分に聞いておきましょう」と、話すのは、精神科医の高木希奈さん。 また、和田さんも「悪口はすぐに消えてしまうもの。スルーするのが大人の対応です。また、悪口と正反対の態度を取るのも手」とアドバイスする。しかし、事実ではなく不名誉なことが噂として広がっている場合は別。 「噂のなかに事実があればそこだけ認め、間違っていることは正しましょう」(高木さん) 人の噂 [全文を読む]

悪口で絶対に踏み込んではいけない領域は「人格」「育ち」など

NEWSポストセブン / 2015年12月10日16時00分

「そもそも、女性の脳は悪口を言うようにできています」とは精神科医の高木希奈さん。 男性ホルモン・アンドロゲンは言語能力を司る左脳の発達を抑える。逆に言えば、アンドロゲンが少ない女性は左脳が発達しているため、気持ちを言葉に表すことがうまい。 「女性は不満を悪口としてうまく言語化できてしまうため、自然と悪口を言う“習性”があるんです」(高木さん) つまり、習性 [全文を読む]

デートの店選び テーブル席よりカウンター席の方が良い理由

NEWSポストセブン / 2015年10月30日16時00分

何とか食事に誘い出すことに成功したら、どのように振る舞えばいいのか? 精神科医で『あなたの周りの身近な狂気』などの著書がある高木希奈氏が解説する。 * * * 2人で食事に行く場合、お店選びはとても大事です。大人の男性に女性が求めているものは包容力や経済力なので、若者が行くような居酒屋ではなく、お洒落で落ち着いた雰囲気のお店がいいですね。 男女の距離が縮ま [全文を読む]

不倫の脳内メカニズム カリギュラ効果と吊橋効果を医師解説

NEWSポストセブン / 2015年09月08日16時00分

恋愛ドラマのようにドキドキする展開に思わずジワッと濡れてしまい、その日も体を委ねてしまった」 精神科医の高木希奈氏がこうした心理状態を解読する。 「不倫は社会通念上、許されない。しかし、禁止されるとかえってやりたくなるのが人間の心理。上映禁止になった映画の観賞希望者が激増したことから名付けられた“カリギュラ効果”が起きています。 また許されないことを行なう [全文を読む]

若者にも急増中!?セックスレスかも...と思ったら試したい3つの方法

Daily Beauty Navi / 2015年02月10日15時00分

紹介したマンネリ解消法を利用して、何年たってもラブラブなカップルを目指しましょう! お話を伺ったのは... 精神科医 高木希奈先生 【関連記事】 ・ セックスレスに陥りやすい男子を、ディグラム診断で発見! ・ キスに隠された驚きのパワー!運命の人の見極め方 photo:thinkstock●当記事の情報は、ご自身の責任においてご利用ください。 [全文を読む]

AVメーカー女性プロデューサーが女性に薦める「セックスハウツー本」

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月10日19時00分

・アダム徳永『実践イラスト版 スローセックス完全マニュアル』(講談社)・関口由紀『カラダがときめくちつトレ!』(アスコム)・高木希奈『精神科女医が本気で考えた心と体を満足させるセックス』(徳間書店) [全文を読む]

ASKA 保釈金700万円に値切った「金目事情」

WEB女性自身 / 2014年07月10日07時00分

だが薬物依存症の治療にあたってきた精神科医の高木希奈氏は「薬物依存症は一生完治することはない。薬物依存症に対する治療薬はない。やめて10年目に手を出す場合もある」という。ASKAの最後のステージが、警察署前では悲しすぎる。(週刊『FLASH』7月22日号) [全文を読む]

沢尻ドラマ以上の泥沼!「マウンティングSEX」の実態

WEB女性自身 / 2014年06月11日07時00分

精神科医の高木希奈さんは、「一部の女性が、仕事や恋愛において『誰にも認めてもらえない』というストレスのハケ口が マウンティングSEX なのかもしれません」と前置きしながら、 マウンティングSEX について、次のように分析する。 「生まれつきの性格もありますが、幼児期の家庭環境に影響していることが多いのでは。親にほめて育ててもらえなかったことで、大人になって [全文を読む]

ぽっちゃり女性のほうが痩せよりモテ、H回数も多いとの指摘

NEWSポストセブン / 2012年11月06日07時00分

著書に『精神科女医が本気で考えた 心と体を満足させるセックス』(徳間書店)がある、精神科医の高木希奈さんはこう話す。 「女性は左脳が、男性は右脳が優位で、右脳は“感性脳”といわれ、視覚からの刺激を受けやすい。つまり、男性の性欲スイッチはズバリ“視覚重視”。男性が女性のどこを最初に見るか調査したところ、約47%が“胸”、約30%が“腰やお尻”、約20%が“ [全文を読む]

紺野あさ美、超激ヤセで「過食」目撃証言

アサ芸プラス / 2012年10月31日10時54分

精神科医・高木希奈氏が指摘する。 「過食症の人は、みずから口に指を突っ込んだり、下剤などを使って食べた物を出して再び食べるということを繰り返します。よく食べるというだけでは単なる大食いとも言えますが、2時間でこれだけの量を摂取するとなると、何らかの摂食障害の疑いがあると見ていいでしょう」 社内評価を気にしてストレスを抱えているとも言われる紺野アナ。早く元 [全文を読む]

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