中村俊のニュース

中村俊輔が3ゴールを演出! 磐田が4年ぶりの“静岡ダービー”に完勝! 清水は鄭大世のゴラッソで一矢報いる《J1》

超ワールドサッカー / 2017年04月01日17時18分

また、中村俊と川又がダービー初出場を飾った。一方、同じく公式戦連敗中の清水は、前節鹿島アントラーズ戦で不適切行為を働いて出場自粛の角田に代わって二見が起用された以外、同じメンバーが揃った。 ▽試合前から降り続いた雨をモノともせず、4万人を超える観客を集めた4年ぶりのダービーは、早い時間帯に動く。開始6分、ホームの磐田が相手陣内右サイドでFKを得ると、中村俊 [全文を読む]

俊輔の弾丸ミドルなどで磐田が鹿島を3発粉砕、今季初の連勝飾る

ゲキサカ / 2017年04月22日17時04分

1-0の前半20分にGKカミンスキーが負傷交代するアクシデントに見舞われたが、直後にMF中村俊輔が目の覚めるような弾丸ミドルを突き刺した。 鹿島は前半4分、プロ初先発となった高卒ルーキーのMF安部裕葵がミドルシュートを狙うが、DFがブロック。すると前半15分、磐田は中村俊が右サイドに展開し、DF櫻内渚が上げたクロスをFW川又堅碁が打点の高いヘディングでゴー [全文を読む]

アダイウトン弾で追いついた磐田が、ムサエフの豪快AT弾で逆転勝利!!《J1》

超ワールドサッカー / 2017年04月16日16時58分

中村俊、ムサエフとボールを繋ぎ、ムサエフはそのままボックス手前まで持ち込んで川辺とワンツーでさらに進攻。しかし相手に寄せに阻まれてこのチャンスを活かせなかった。 ▽磐田はその後も中村俊を起点として、セットプレーやサイドを使った攻撃から鳥栖を押し込んでいく。鳥栖も33分に高橋のフィードに抜け出した豊田が頭で落とし、福田がボックス内から狙うがクロスバーを越える [全文を読む]

横浜FM、新10番MF齋藤学の2アシストで旧10番MF中村俊輔の磐田を撃破!《J1》

超ワールドサッカー / 2017年04月08日21時34分

▽トリコロールのレジェンド中村俊輔の初凱旋に注目が集まった9位横浜FMと10位磐田による中位対決。開幕連勝スタートを飾るも、以降のリーグ戦3戦未勝利と失速が続く横浜FMは、直近のセレッソ大阪戦から先発3人を変更。負傷の中町に代えて喜田を起用したほか、前田と伊藤に代えてダビド・バブンスキー、ウーゴ・ヴィエイラの助っ人コンビが先発に入った。 ▽一方、前節清水 [全文を読む]

川又爆発の磐田が5試合ぶりの得点で6戦ぶり白星! 今季最多3失点で完敗のG大阪は7戦ぶりの黒星…《J1》

超ワールドサッカー / 2017年06月04日17時05分

中村太、松井、上田に代わって、負傷で前節を欠場した中村俊、森下、川辺が先発に復帰した。一方、前節試合がなかったG大阪は、快勝した前々節サガン鳥栖と同じ先発となり、U-20ワールドカップ帰りの堂安と初瀬はベンチスタートとなった。 ▽立ち上がりから川又とアダイウトンの強さと速さを生かした攻撃で流れを掴む磐田は15分、自陣からのロングボールに抜け出した川又がボッ [全文を読む]

数的優位の甲府が10人の磐田を崩せずゴールレスドロー《J1》

超ワールドサッカー / 2017年05月07日15時56分

一方の磐田は、GKカミンスキー、森下、中村俊が2試合ぶりに復帰し、負傷離脱していたムサエフは3試合ぶりに復帰を果たした。 ▽試合は甲府が立ち上がりからディフェンスラインの裏を狙ったロングボールを使い、磐田ゴールを目指すものの、復帰したGKカミンスキーが広い守備範囲を生かしピンチを未然に防ぐ。磐田は11分、中村俊がGKの位置を見てロングシュート。しかし、シュ [全文を読む]

トリコロールの“新旧10番対決”は2アシストの齋藤学に軍配!!日産凱旋の俊輔はゴール演出も古巣に屈す

ゲキサカ / 2017年04月09日00時24分

昨季まで横浜FMに在籍していたMF中村俊輔にとって初の古巣戦となる“凱旋試合”。磐田の名波浩監督が「俊輔ダービー」と名付けた注目の一戦は、俊輔から10番と主将を受け継いだMF齋藤学の2アシストで横浜FMが勝利をおさめ、4試合ぶりの勝ち点3を獲得した。 横浜FMは前節のC大阪戦(0-2)から先発3人を変更。C大阪戦で負傷したMF中町公祐に代わってMF喜田拓也 [全文を読む]

【日本サッカー見聞録】EUROとJを見比べて感じた疑問

超ワールドサッカー / 2016年07月14日15時30分

中村憲、中村俊、柏木、遠藤らベテランのプレーメーカーがチームを牽引し、横浜FM以外はポゼッションサッカーで優勝争いを演じている。第1ステージ覇者の鹿島にも小笠原と柴崎というプレーメーカーを擁している。▽ほんの10年くらい前の日本は、プレーメーカーの宝庫だった。小野、中田英、中村俊、稲本ら中盤にはきらめくようなタレントがいた。しかし現在は香川を筆頭に原口、宇 [全文を読む]

クリス&中川弾にGK中村が躍動! 磐田撃破で6連勝の柏が暫定首位に浮上!《J1》

超ワールドサッカー / 2017年05月20日16時02分

まずは4分、中村俊のスルーパスに抜け出したアダイウトンがボックス左でGKと一対一になるが、ここはGK中村航の好守に遭う。続く7分にはペナルティアーク付近の好位置で得たFKを名手中村俊が左足で狙うが、壁の上を越えたシュートはGK中村航に見事な反応で弾き出され、続け様のチャンスを逃した。▽絶好調の守護神の好守で序盤のピンチを凌いだ柏は、11分にボックス手前右で [全文を読む]

中村俊欠いた磐田、2点ビハインドから上田の直接FK弾などで札幌にドロー《J1》

超ワールドサッカー / 2017年04月30日17時36分

FC東京戦でプロ初ゴールを含むハットトリックを決めた小川航基はベンチスタートとなり、腰痛の中村俊輔、太ももを痛めた森下が欠場となった。 ▽一方、前節の浦和戦を2-3と敗れた札幌は、直近のルヴァンカップの大宮アルディージャ戦を1-1と引き分けた。その大宮戦のスタメンから荒野以外の10選手を変更。浦和戦のスタメンから田中雄大に代えて金園のみを変更した。 ▽試合 [全文を読む]

仙台が奥埜の鮮やか弾で開幕2連勝…磐田、2戦連続無得点でホーム開幕戦黒星《J1》

超ワールドサッカー / 2017年03月04日17時14分

中村俊を中心にポゼッション率を高めていく中で、シュートチャンスを作り出していくが、アダイウトン、川又らが好機をモノにすることができない。 ▽0-0で迎えた後半も押し込む磐田だったが、カウンターの精度を高めた仙台が74分、FKの流れからボールをキープした石原がバックパス。そこに待ち構えていた奥埜の右足でのコントロールシュートが右ポストの内側に当たり、ゴールに [全文を読む]

清武ベンチ外のC大阪、中村俊フル出場の磐田とゴールレスドロー《J1》

超ワールドサッカー / 2017年02月25日17時04分

一方の磐田は、中村俊と川又、ムサエフの新加入トリオがスターティングメンバーに名を連ねた。 ▽キックオフからにらみ合いが続いた試合。両チームともに決定打を欠き、こう着状態が続く中、序盤から中村俊を軸にボールの主導権を握りにかかった磐田は、36分に敵陣中央の遠めの位置からアダイウトンがミドルレンジからシュートを放つ。これが枠の上隅を捉えるが、GKキム・ジンヒョ [全文を読む]

柴崎2アシストの鹿島、横浜FM撃破で6大会ぶりの決勝進出《天皇杯》

超ワールドサッカー / 2016年12月29日14時59分

▽1点ビハインドで後半を迎えた横浜FMは、63分に中村俊を投入。68分に得た敵陣左サイドでFKのチャンスから中村が好クロスを送るが、ネットを揺らした金井のヘディングシュートはオフサイドの判定でノーゴールとなる。 ▽すると、66分に赤崎を下げて鈴木をピッチに送り込んでいた鹿島が追加点。永木のスルーパスを右サイドの柴崎が右足ダイレクトで中央に折り返す。これに [全文を読む]

【磐田vs鳥栖プレビュー】磐田はホームの鳥栖戦で過去負けなし…鳥栖はリーグ戦2試合連続で3得点中

サッカーキング / 2017年04月14日19時31分

■ジュビロ磐田 エース川又は過去に鳥栖戦でハットトリック 【プラス材料】 中村俊輔の移籍後初の古巣戦で注目を浴びたリーグ前節横浜FM戦は1-2で敗れたが、中村俊を起点に相手ゴールに迫り、川又堅碁がシュート5本を放つなど得点シーン以外にもゴールの予感が漂った。今節の注目はエース川又。キャリアハイの23点を挙げた2013年の新潟時代に鳥栖戦でハットトリックを達 [全文を読む]

【横浜FMvs磐田プレビュー】日産スタジアムに帰還する磐田の「背番号10」中村俊輔…横浜FMは磐田と好相性

サッカーキング / 2017年04月07日20時07分

磐田にはセットプレーの名手である中村俊輔がいるだけに、不必要なファウルも命取りになるだろう。特に自陣ペナルティエリア付近でファウルを犯せば、たちまち大ピンチを招いてしまう。なるべく高い位置でプレッシャーをかけることで危険を未然に回避し、素早い攻撃につなげられるか。 また、前節のC大阪戦でボランチの中町公祐が負傷離脱したことも痛手だ。昨季6ゴールを挙げた中町 [全文を読む]

【2017 J1チーム診断】天才レフティー加入&競争激化で得点力アップへ…目指すは1ケタ順位《ジュビロ磐田》

超ワールドサッカー / 2017年02月23日21時30分

その一方で、MF中村俊輔やFW川又堅碁といった日本代表経験者やウズベキスタン代表MFムサエフを獲得するなど、各ポジションでの補強に成功。就任4季目の名波浩監督が『競争』というフレーズを口にしたように選手層に厚みを加えることができた。昨シーズンJ1で経験を積んだ既存選手と新加入選手でチームの底上げと1ケタ順位を目指す。◆2017シーズンの注目ポイント▽総得点 [全文を読む]

【六川亨の日本サッカー見聞録】Jリーグに戻った高萩への期待

超ワールドサッカー / 2017年02月02日17時15分

高萩と同じことは磐田に移籍した中村俊や、スペインリーグ2部のテネリフェへ移籍した柴崎にも当てはまる。R・バッジョを外した歴代監督が示すように、ファンタジスタが生息できる場所は年々減少している。 ▽そんな状況にもかかわらず、高萩は「日本のJリーグとは違うプレースタイルや激しさを肌で感じてきた」とAリーグやKリーグでの体験を元に、「このチーム(FC東京)でも引 [全文を読む]

新スコアラー候補のFW川又堅碁「ハマれば取れる。ハマらなかったら本当にヤバイ」

超ワールドサッカー / 2017年01月13日20時28分

俊さんといかに良いコンビを組めるかだったり、チームに自分の特徴を生かしてもらえるように、練習から『自分はこうなんや』というのを見せていって、良さを出していってもらえれば」 ――MF中村俊輔とのプレーは初 「僕は前から俊さんとやりたいと思っていた。今回、実現したのは嬉しいけど、まだ実現しただけ。名波さんだったり、呼んでくれた服部さんだったり、社長だったり、チ [全文を読む]

J1復帰2年目の名波・磐田、2017年新体制を発表…新加入のMF中村俊輔は背番号10番に決定

超ワールドサッカー / 2017年01月13日14時00分

J1復帰から2シーズン目を迎える新シーズンに向けては、計13年間にわたって横浜F・マリノスで活躍したMF中村俊輔や、FW川又堅碁、DF高橋祥平ら計8名の新戦力を獲得した。 ▽発表された選手背番号では、中村俊が10番、MFムサエフが8番、川又が20番、高橋が41番に決定。その他、GK三浦龍輝が36番、MF松本昌也が14番、MF藤川虎太朗が26番、MF針谷岳晃 [全文を読む]

ゲキサカ秘蔵写真[2008.10.15]香川真司(日本代表)

ゲキサカ / 2016年10月15日07時45分

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