石井一のニュース

巨人・橋本到の走塁死に石井一氏「止まってもよかった」

ベースボールキング / 2017年06月06日22時25分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた石井一久氏は、7回の橋本の走塁について「積極的に1点を取りに行きましたけど、タイミング的には止まってもよかったですよね」と話した。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

石井一氏「ロッキード事件の核心は日米合作の冤罪なのです」

NEWSポストセブン / 2016年10月08日07時00分

田中角栄・元首相の私設秘書を務めた後に政治家に転身、自治大臣などを務めた元民主党副代表の石井一氏(82)がロッキード事件の真相に迫った『冤罪 田中角栄とロッキード事件の真相』(産経新聞出版)を上梓した。なぜ今になってその封印を解いたのか。 * * * 空前の田中角栄ブームで、逮捕から40年という節目でもある。その田中が、ロッキード事件に関して言い残していた [全文を読む]

サヨナラ勝ちの阪神、岡崎が連日の殊勲打 日ハムは自滅、増井がセーブ失敗

ベースボールキング / 2017年06月04日18時31分

11回も8番手のエスコバーが先頭打者を四球で歩かせると、女房役の大野、二塁手・石井一が立て続けに失策を犯し、一死満塁の大ピンチを作った。 最後はエスコバーが岡崎にサヨナラ打を浴び試合終了。自滅で勝ちゲームを落とし、7連勝の4位・オリックスのゲーム差は「3」に開いた。 [全文を読む]

600冊の手帳持つメモ魔の石井一氏 メモ見ずに内容思い出す

NEWSポストセブン / 2017年04月28日07時00分

自治大臣や国家公安委員長を歴任し、昨年『冤罪 田中角栄とロッキード事件の真相』を上梓した石井一氏(82)は、驚くべき記憶力を誇る。 「ロッキード事件の一連の出来事については、何年の何月何日に何が起きたかを、はっきりと覚えています。その理由は、私が40数年来の“メモ魔”だからです。常に手帳を持ち歩き、その日に会った人の名前や会話内容、訪れた場所などを逐一メモ [全文を読む]

広島の連勝がついにストップ!オリックスはエースが完封 14日のプロ野球まとめ

ベースボールキング / 2017年04月14日23時00分

◆ 4月14日のパ・リーグ試合結果 ▼ 楽天 3 - 2 日本ハム(Koboパーク) <試合時間:3時間28分 観衆:24,714人> 日|010 010 000|2 楽|001 110 00X|3 [勝] 釜田(1勝1敗) [負] 吉田(0勝1敗) [S] 松井裕(1勝0敗5セーブ) [本] 石井一(日/1号)、近藤(日/1号) [トピック] ☆楽天が [全文を読む]

【森友学園問題】、財務省は本当に記録を廃棄したのか…高まる疑惑と過去の「隠蔽事件」との類似性

Business Journal / 2017年03月08日06時00分

それで思い出したのが、郵便不正事件に巻き込まれた厚生労働省の局長だった村木厚子さん(後に事務次官を務め退官)の裁判で、当時民主党副代表だった石井一参議院議員の手帳が果たした役割だ。 検察側が描いていたストーリーによれば、自称障害者団体の代表K氏は、かつて秘書として務めた石井氏の議員会館内の部屋を訪れ、障害者団体としての証明書を発行してくれるよう厚労省への [全文を読む]

小池百合子 逆境ハネ返し「突破の女王」!!(8)ネクタイも重要な宣伝素材

アサ芸プラス / 2016年11月29日12時55分

記者会見のテレビでそのポスターを見た羽田陣営の石井一は度胆を抜かれた。〈かなり前から小沢は立候補を決意して、密かに準備を進めていたな‥‥〉 しかも、あくまで敵対するのは現党首の海部俊樹だと考えていた。小沢の立候補は計算違いだった。 小池は、それ以後の小沢の選挙の動きを見て、舌を巻いた。 いざ選挙戦となると、小沢は国会議員の名が記されたリストに「○」「×」 [全文を読む]

田中角栄の真実「ロッキード事件は冤罪だった!」

日刊大衆 / 2016年10月07日17時00分

その背後にはドス黒い国際陰謀が渦巻いていた――!!「私は田中派の議員というより一政治家としてロッキード事件に強い疑問を抱いたので、当時、アメリカを何度も行き来しました」 こう語るのは、田中角栄元首相率いる田中派の議員として、角栄氏の傍らで仕えた石井一元自治大臣(衆院11期、参院1期)だ。石井氏は7月に『冤罪~田中角栄とロッキード事件の真相~』(産経新聞出版 [全文を読む]

山口組組長実子挙式 大物政治家や大スター列席の時代あった

NEWSポストセブン / 2015年02月25日16時00分

政財界では自民党代議士の石井一や中山正暉、東急社長の五島昇、三菱倉庫社長の松村正直、元神戸市長の中井一夫ら蒼々たるメンバーが披露宴に参加した。芸能界からは『山口組三代目』で主役を張った高倉健を筆頭に鶴田浩二、勝新太郎、中村玉緖、寺島純子(富司純子)、梅宮辰夫、伴淳三郎、清川虹子、大村崑、西郷輝彦、五木ひろしなどの名前が見える。祝電披露の筆頭は、岸信介元総 [全文を読む]

イチローと野村克也氏の根深い確執!

アサ芸プラス / 2014年05月15日09時59分

当時のヤクルトにはブロス、石井一、山部など、速球派が多かったため、この作戦は功を奏しました。しかしイチローは『あんなのは野球じゃない』と純粋な勝負ではない日本野球の一端に嫌気が差したというのです」(前出・スポーツライター) ところで、野村氏のほうもその後、解説者としてイチローについて、「自分の成績のために野球をしている」などと酷評し続けたのだ。 2人の確執 [全文を読む]

不振続く西武渡辺監督「額が心なしか広くなった」と記者感想

NEWSポストセブン / 2012年06月08日07時00分

そのためか、先発は完投せよという、分業制の時代に逆行した指示を出し始めています」(西武番記者) その指令を受け、ヤクルト戦(5月25日)では石井一が5年ぶりの完封。翌日は39歳の西口が8回を投げ、なんとか期待に応えた。しかし次の阪神戦ではまたも救援陣が炎上、押し出し死球でサヨナラ負け。もはや怒る気も失せたのか、試合後はずっと無表情だった渡辺監督の額が心なし [全文を読む]

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