斎藤学のニュース

今こそハリルジャパンに必要な新戦力…絶対に招集すべき3人とは?

週プレNEWS / 2017年03月15日06時00分

とりわけ、現在、最も期待できそうな攻撃の駒が横浜F・マリノスの斎藤学だ。 チームでは、今シーズンからジュビロ磐田に移籍した中村俊輔が背負っていた背番号10を引き継ぎ、新キャプテンにも就任。開幕戦となった浦和レッズ戦では得意のドリブルで相手右サイドをズタズタに切り裂き、2アシストの活躍でチームを勝利に導いている。 続く第2節のコンサドーレ札幌でも1アシスト [全文を読む]

本田圭佑はスタメン落ち? “ロンドン世代”or“北京世代”どちらを選ぶのか…

週プレNEWS / 2016年11月14日18時00分

その一方で、ミスはあったものの、オマーン戦で躍動していたのが1ゴール2アシストをマークしたトップ下の清武弘嗣、2ゴールの大迫勇也、あるいは得意のドリブルで左サイドからチャンスを作った斎藤学ら「ロンドン五輪世代」の面々だった。彼らの動きにはキレがあり、フィジカルコンディションの充実ぶりが窺えた。 「(ロンドン)五輪には一緒に行けませんでしたが、サコ(大迫) [全文を読む]

【アンケート結果】劇的勝利も内容面やスタメン選考に不満の声 「クラブで全く試合に出れない選手を、いつまでスタメンで使うんだ」

超ワールドサッカー / 2016年10月07日15時50分

協会の責任は重いぞなぁ原よ ・斎藤学選手を出して欲しかった! ・清武と原口は気持ちが見えたしプレーも素晴らしかった。両SBのクロスの精度と本田は相変わらず… ・ほんとに最低限の結果だった 香川を外す思いきりがあるなら次は本田を外す思いきりを見せてもらいたい ・所属チームの試合にほとんど出ていない選手がスタメンなのが不思議な選手がいる。 ・たまたま勝っただけ [全文を読む]

「ホームだったので逆転したかった」甲府、ドローで監督交代後の連勝は3でストップ

ゲキサカ / 2015年06月07日20時08分

DFファビオ、MFラフィーニャと鋭い縦パスが入ると、左サイドを抜け出したMF斎藤学のクロスが、DF山本英臣のオウンゴールを誘発。佐久間悟監督就任後、3戦連続無失点だった甲府守備網をこじあけた。 しかし前半シュート2本に抑え込まれていた甲府も後半に入ると反撃。迎えた後半31分、右サイドからのCKをFW阿部拓馬がドンピシャヘッドで合わせて、ドローに持ち込んだ。 [全文を読む]

J1第14節の走行距離発表…個人、チームともに最も走ったのは清水

ゲキサカ / 2015年06月01日20時32分

3位はガンバ大阪のDF藤春廣輝と、横浜F・マリノスのFW斎藤学の32回だった。 ■以下、第14節の各チームの総走行距離 新潟(108.37km) ●0-2○ 甲府(109.37km) 名古屋(100.80km) △0-0△ 山形(107.14km) 神戸(109.68km) ●0-1○ 仙台(116.10km) 鹿島(107.83km) ○3-1● 松本( [全文を読む]

そんなに親たちを断罪してどうするつもり? 「毒親論」に終止符を打つ1冊!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月20日11時30分

『「毒親」の子どもたちへ』(斎藤学/メタモル出版)だ。著者は、「アダルト・チルドレン」という概念をアメリカから日本に導入したベテランの精神科医だ。 「母親に嫌われた」子どもの心のうちとは? 「毒親論」を振りかざすクライアントに、作者は「そんなに親たちを断罪してどうしようっていうわけ?」と言ったこともあるという。実際その親に会ってみると、どこにでもいる普通の [全文を読む]

[AFC U-16選手権]U-17W杯出場権懸けた「98JAPAN」の戦い、6日・香港戦からスタート

ゲキサカ / 2014年09月06日09時02分

日本はFW柿谷曜一朗(現バーゼル)やMF水沼宏太(現鳥栖)、FW斎藤学(現横浜FM)らを擁した06年大会で優勝。その後FW宇佐美貴史(現G大阪)やMF柴崎岳(現鹿島)が主力だった08年、FW南野拓実(現C大阪)が得点王に輝いた10年大会も4強入りし、前回12年大会は大会MVPに選出されたMF杉本太郎(現鹿島)やFW北川航也(清水ユース)の活躍などあって準優 [全文を読む]

釜本邦茂が日本の「S級戦犯」を名指しレッドカード!(2)ザック采配こそが“S級戦犯”

アサ芸プラス / 2014年06月27日09時57分

私だったら香川投入後に、ドリブラーの斎藤学も追加して、『どんどんドリブルで斬り込んでいけ』と指示を出していた。けれども、ザッケローニは、吉田麻也を前線に上げるパワープレーを優先し、残り1つの交代枠のカードを切るのをためらうなど、消極的な采配がチームに悪影響を及ぼしているように見える」 一貫して攻撃的な布陣で臨んできたザック・ジャパンがW杯の本番で、よりによ [全文を読む]

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