波多野聖のニュース

『メガバンク最終決戦』波多野聖著

プレジデントオンライン / 2017年03月18日11時15分

自身もかつてファンドマネジャーとして5000億円もの日本株を運用し、国際経済の裏表を知り尽くした波多野聖氏。ディーラーとしてのリアルな経験が生かされた経済エンターテインメント小説『メガバンク最終決戦』が、WOWOWでドラマ化された。 作中、「日本国債暴落」というショッキングな事件から話は思わぬ方向に転がっていく。 「国債の暴落は、明日起こるかもしれない日本 [全文を読む]

90年代の米TVドラマに見る「理想のリーダー像」

Forbes JAPAN / 2017年02月15日17時00分

9.11以前、トランプ大統領以前だからこそ成立し得た理想のリーダーの姿とは? 弊誌連載小説『バタフライ・ドクトリン─胡蝶の夢─』著者の波多野聖が語る。映画、映像という意味では、TVから最も影響を受けているんです。基本的にSFが好きなのですが、SFには、理想の人間や未来社会が描かれているから、好きなのだと思います。子どもの頃は『サンダーバード』、そして、30 [全文を読む]

気鋭の作家、波多野聖が推す「私を世界的資産運用者にした本」12選

Forbes JAPAN / 2017年02月08日17時00分

国内外累計5,000億円の運用経験を持つ気鋭の作家で、弊誌連載小説『バタフライ・ドクトリン─胡蝶の夢─』著者の波多野聖が贈る、「本物」になるための必読の書。自分自身が選んだ道で「本物」になるには、「真のプロ」として生きていくには、絶対的な覚悟が必要です。書物を選ぶときも、売れているものが必ずしもよいものではないと心して、本物を見極めようとすることが、その人 [全文を読む]

「金融業界」がよく分かる小説5冊 金融腐蝕列島、メガバンク絶滅戦争……

ZUU online / 2017年05月08日18時30分

■『メガバンク絶滅戦争』 波多野聖著 新潮社2015年 [全文を読む]

【作家対談】竹内 薫x波多野 聖 人工知能が「小説の世界」を現実にする日

Forbes JAPAN / 2016年12月14日18時00分

作家・波多野聖が考える”近未来”を、サイエンス作家の竹内薫はどう見たのか? AIと量子コンピュータを巡る「3つのテーマ」をもとに語り尽くした、スペシャル対談。ーAI(人工知能)という存在について。AIは社会に何をもたらすのかということ。最後に、量子コンピュータの可能性を。竹内の著書を愛読してきた波多野が、独自の視点で切り込む。波多野 聖(以下、波多野):今 [全文を読む]

椎名桔平が初共演の桐谷健太をべた褒め「相性がいい」

Smartザテレビジョン / 2016年02月10日08時00分

本ドラマは元ファンドマネジャー・波多野聖による経済エンターテインメント小説をドラマ化した作品。日本国債の暴落で一夜にして巨大負債を抱え、機能不全に陥った巨大銀行を舞台に、辣腕(らつわん)ディーラーでもある専務・桂(椎名)と総務部員・二瓶(桐谷健太)がバディーを組み、史上最大の買収合戦に挑んでいく。連続ドラマWシリーズ初主演となる椎名が番組の見どころを語った [全文を読む]

椎名桔平がスーパー銀行マン役で主演!相棒に桐谷健太

Smartザテレビジョン / 2015年12月06日06時30分

本ドラマは、波多野聖の「メガバンク絶滅戦争」(新潮社刊)を原作に敷き、巨額負債を抱えた巨大銀行を舞台に、辣腕(らつわん)ディーラーの専務と真面目な総務部員がバディを組み、史上最大の買収合戦に挑んでいく物語。原作者の波多野氏は映像化にあたり「壮大な舞台でのカネと権力をめぐる欲望、戦いの様子が、WOWOWで密度濃く映像化されることに、原作者、そして一視聴者とし [全文を読む]

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