馬場康夫のニュース

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PR TIMES / 2016年08月03日16時04分

・ホイチョイ・プロダクションズ代表/映画監督 馬場康夫氏独占ロングインタビュー・・・「私をスキーに連れてって」「彼女が水着にきがえたら」「メッセンジャー」などの数々の話題映画や、週刊ビックコミックスピリッツで好評連載中の「気まぐれコンセプト」などを生み出した、ホイチョイ・プロダクションズ代表の馬場康夫氏への2万字に迫る独占ロングインタビュー。ホイチョイ初期 [全文を読む]

田中圭主演、ホイチョイの新作ドラマは“カブコメ”!

Smartザテレビジョン / 2015年09月10日13時35分

ホイチョイ・プロダクションズの馬場康夫が製作総指揮をつとめる連続ドラマ、「ホイチョイドラマ 恋の時価総額」が10月23日(金)よりBSスカパー!で放送されることが決まった。 ホイチョイ・プロダクションズは、「私をスキーに連れてって」や「彼女が水着にきがえたら」など、バブル時代を代表するラブコメを次々と世に送り出し、人気を獲得。ドラマを通じて若者に影響を与え [全文を読む]

グルメ本出版したホリエモン 『いい店やれる店』著者と激突

NEWSポストセブン / 2014年11月29日07時00分

発売を記念して、ロングセラー『新 東京いい店やれる店』の著者、ホイチョイ・プロダクションズの馬場康夫氏と堀江氏のガチ対談を12月3日夜に実施する。 「堀江くんは別に嫌いじゃないが、旨さは主観。味をコンセプトの本は疑問」と、スマホでも「やれる」軸で店情報を発信し続けている馬場氏は、のっけから牽制。対する堀江氏は「プロが選んだ店は絶対旨いし、素人が不用意に減 [全文を読む]

【テレビの開拓者たち(6) 小山薫堂】人々の“共感”をどう作っていくかがテレビの課題

Smartザテレビジョン / 2017年04月16日20時00分

「あれはそもそも、ホイチョイ(・プロダクションズ)の馬場康夫さんが、会議中に“スキー”の歴史を語り始めたところから生まれた企画なんですよ。『スキーというのは、板もウェアもどんどんモデルチェンジしてて、10年前のスキー板なんて“ダサい”って言われちゃうんだよ』という馬場さんの話から、じゃあその歴史を振り返る番組を作ろう、ということになって。 [全文を読む]

田中泰延先生教えてください!ネットで目立って楽しく生きる方法

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月31日19時20分

ホイチョイのみなさんは、馬場康夫さんはじめ、「育ちがいい」んですよね。「貧しくない」って、文化を作るのには大切な側面もあるんですよ。人を恨むとか妬むといった感情とは無縁で、ひたすら楽しもうというアイデンティティなんでしょうね。霜田:そこは、指南役さんの連載を起点に、広まってもらいたい空気ですね。貧しい貧しくないといえば、さてさて、ここからはお金のこともお伺 [全文を読む]

田中泰延先生教えてください!ネットで目立って楽しく生きる方法

ソーシャルトレンドニュース / 2017年03月31日19時20分

ホイチョイのみなさんは、馬場康夫さんはじめ、「育ちがいい」んですよね。「貧しくない」って、文化を作るのには大切な側面もあるんですよ。人を恨むとか妬むといった感情とは無縁で、ひたすら楽しもうというアイデンティティなんでしょうね。霜田:そこは、指南役さんの連載を起点に、広まってもらいたい空気ですね。貧しい貧しくないといえば、さてさて、ここからはお金のこともお伺 [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

当時、馬場康夫監督は、まだ日立の宣伝部に所属する一介のサラリーマン。アマチュアで映画を作った経験はあるものの、映画界の実績は何もなかった。だが、小牧サンや石原サンは、馬場監督が話すスキー映画の企画を純粋に面白いと感じ、億単位の予算を決済したのである。そう、ホイチョイ・ムービーは、実績やキャリアを求める旧来の映画界の慣習では世に出ることはなかった。フジテレビ [全文を読む]

あのホイチョイドラマの新作は、ラブコメならぬ「カブ」コメ?

まぐまぐニュース! / 2015年10月16日11時07分

そのホイチョイ・プロダクションズの代表である馬場康夫氏製作の連続ドラマ「恋の時価総額」が、10月23日からBS スカパー! にて放送されます。 今回のテーマは「株」。数々のブームを生み出してきた馬場氏が、今、モテる男に必要なアイテムとして題材にしたとのこと。ストーリーは、30代前後の男女それぞれ2人ずつが隣の部屋に住むマンションで繰り広げられる4人のラブ [全文を読む]

まさかのタイミングで開講 心配すぎるジョン・カビラのアカデミー

AOLニュース / 2013年11月29日15時57分

このほかにも講師にはクリエイティブディレクターで博報堂ケトルCEOの嶋浩一郎氏が企画術をレクチャーしたり、映画監督でホイチョイ・プロダクションズ代表の馬場康夫氏がプレゼンについて語ったりと、豪華な講義が楽しめる。 これだけの個性派講師が集うアカデミーはかなり稀。メディアの知識を深めたいという人にとっては、魅力的な内容になっているはずだ。 【参照リンク】 [全文を読む]

J-WAVEがメディア・クリエイターの発掘・育成講座を開講

太田出版ケトルニュース / 2013年11月21日09時32分

第1回(1月8日) クリス・ペプラー(J-WAVEナビゲーター) テーマ:次世代メディア・クリエイター 第2回(1月15日) 嶋浩一郎(クリエイティブ・ディレクター) テーマ:ソーシャル時代の企画術 第3回(1月22日) 津田大介(メディア・アクティビスト)、田端信太郎(LINE 執行役員) テーマ:ソーシャル・メディア最前線 第4回(1月29日) 佐藤 [全文を読む]

「小学校の授業に科目を1つ増やすなら?」 気鋭のデジタル・クリエイター猪子寿之(チームラボ代表)と川田十夢(AR三兄弟)が明日の教育を変えるアイデアでプレゼン対決!

PR TIMES / 2013年09月11日11時05分

オブザーバー役のホイチョイ・プロダクションズ馬場康夫、司会の小島慶子とともにステージに立った猪子と川田。猪子はプログラマーやグラフィック・デザイナーなど300人以上が所属するチームラボの社長、川田は開発ユニットであるAR三兄弟の長男として、同じIT業界で新しい試みをしてきたエヴァンジェリスト(改革者)だ。実は以前から顔見知りで、「一度いっしょに仕事をしてみ [全文を読む]

プレゼンナンバーワン決定戦いよいよ開幕! MCの小島慶子がプレゼンの魅力を分析

PR TIMES / 2013年07月16日13時48分

オブザーバーを務める馬場康夫も、億単位の商談を決めたスペシャリストも登場するだけに「プレゼンの資料にもお金がかかっているし、実際にプレゼンを頼んだら数百万かかりますよ。それを生で見られるんだから贅沢」と興奮気味に期待を寄せた。 初回放送では日本赤十字社の「献血してくれる人を増やすには?」という依頼に、フリーマガジン「R25」の元編集長・藤井大輔(リクルート [全文を読む]

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