吉永泰之のニュース

来るAdvertising Week Asia 2017にFacebook最高製品責任者クリス・コックス氏、他豪華なビジネスセレブが登壇決定!

PR TIMES / 2017年03月02日13時44分

Advertising Week Asia 2017 ―世界のビジネスリーダーと共に過ごす熱狂の4日間―富士重工業代表取締役社長 吉永泰之氏、マッキャン・ワールドグループ社長 ルカ・リンドナー氏、オグルヴィ・アンド・メイザー ワールドワイドチーフ・クリエイティブ・オフィサー タム・カイ・メン氏、アイソバーCEOジーン・リン氏、クリスピン ポーター ボガスキ [全文を読む]

「売れすぎスバル」を悩ます次世代車開発競争 まもなく就任7年目、吉永泰之社長に直撃

東洋経済オンライン / 2017年06月01日08時00分

吉永泰之社長を直撃した。■ドル箱の米国で逆風が吹き始めた――米国市場では2017年に入ってから毎月、月次販売台数が前年同月を下回るようになってきた。米国の全体需要は年間1700万台前後の規模感から大きく悪くなるとは思っていない。スバルの場合、新型「インプレッサ」が牽引し、月次でも前年比プラスが続いている。夏頃にはクロストレック(日本名「XV」)も発売する。 [全文を読む]

スバル、バカ売れで納車3カ月待ち…異端経営&連続最高益を支える「トヨタとの約束」

Business Journal / 2016年01月02日06時00分

吉永泰之氏は2011年6月に社長に就任したが、同社の株価安値は402円(11年11月24日)だった。その後は右肩上がりの上昇を続け、4年間で13倍に高騰した。新規上場したIT企業などではなく、1960年に上場した重厚長大産業の典型である自動車メーカーの株価が、空前絶後の大化けをしたことになる。「小さくても存在感のある会社を目指す」。吉永泰之は同業他社と違う [全文を読む]

スバルの吉永社長が明大生へ向け講演「個性を磨いて生きようよ!」

@Press / 2014年11月11日10時00分

明治大学は、日本自動車工業会と共催のもと、12月5日(金)、生田キャンパス(神奈川県川崎市多摩区)で、富士重工業株式会社・吉永泰之代表取締役社長による講演会「個性を磨いて生きようよ!」を開催します。 この講演会は、日本自動車工業会が全国11大学と連携し行っている「大学キャンパス出張授業」の一環として開催されるもので、若者のクルマ離れが指摘される中、自動車メ [全文を読む]

スバル、2018年に既存モデルのプラグイン・ハイブリッド、2021年までに100%電気自動車バージョンの投入を目指す

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年05月25日05時00分

スバルの吉永泰之社長が、ブルームバーグに語ったところによると、同社はEV専用のプラットフォームを開発するのではなく、既存モデルをEV化するようだ。こうすることで、スバルはモーターやバッテリーの供給メーカー以外の企業と提携する必要がなくなる。また、既に浸透している既存の車名をフルバリューで活用できるのだ。以前の報道では、スバルは「アウトバック」(日本名:レ [全文を読む]

販売好調のスバル 「スバリスト」の増殖に危機感強める理由

NEWSポストセブン / 2017年05月10日07時00分

近年の当社はありがたいことに企業サイズが急成長していますが、まだ実力がそこまで追いついていない」 5月9日に行われた決算発表の席上でこう“贅沢な悩み”を打ち明けたのは、4月に社名を「富士重工業」から自動車ブランド名の「SUBARU(スバル)」に統一した同社の吉永泰之社長。 社長の言葉通り、確かにスバルの業績は好調続きだ。この日発表された2017年3月期の決 [全文を読む]

Advertising Week Asia 2017、注目はAI・VR・透明性の問題:橋本環奈さんも応援

DIGIDAY[日本版] / 2017年04月24日09時50分

株式会社SUBARU代表取締役社長 吉永泰之氏 「個性を活かして生きる」 2000年代まで厳しい状況にあったSUBARUを4期連続過去最高の売上高および高い利益率を成し遂げ、習慣や既成事実を見直し、社内のカベを打ち破って強力なSUBARUブランドを構築するまで。量よりもクオリティーを重視していくために、社内変革には何が必要なのか。 Facebook 最高 [全文を読む]

スバル、奇跡の急成長に危機の兆候…自慢の高利益率が急低下、相次ぐ役員退任

Business Journal / 2017年04月20日06時00分

(社名変更は)これから価値を提供するブランドとして生きる決意表明」(吉永泰之スバル社長) 年間販売台数が100万台を突破し、4月1日に社名を富士重工業から変更したSUBARU(スバル)の動向が注目されている。成長の要だった米国新車市場に変調の兆しが見え始めているのに加え、「米国第一」を掲げるトランプ米政権の政策が不透明だからだ。さらに円高ドル安の為替動向も [全文を読む]

Advertising Week Asia 2017、1DAYアンバサダー橋本環奈さん他 豪華登壇者を追加発表

PR TIMES / 2017年04月18日13時15分

また、株式会社SUBARU 代表取締役社長 吉永泰之氏らのキーノート・スピーカーに追加して新たに4名が発表されました。初登壇となる日本マクドナルド株式会社代表取締役社長兼CEO サラ・カサノバ氏が語る「日本マクドナルドのビジネス転換とカスタマー・エンゲージメント」など、グローバルに第一線で活躍する登壇者の講演は、マーケティングやクリエイティブの分野に従事す [全文を読む]

新生「スバル」の前に立ちはだかる米国の壁 環境規制あっても「走りの楽しさ」は保てるか

東洋経済オンライン / 2017年04月17日08時00分

吉永泰之社長は、強い決意を口にした。■新生「SUBARU」の第1号車が発売それから5日後。新生スバルの第1号車となる、小型SUV(スポーツ多目的車)の新型「XV」が発売された。国内での販売計画は旧型の2倍となる月2200台と野心的な数字を掲げる。新型XVは国土交通省所管の評価機関が実施する衝突安全性能試験で過去最高得点を獲得、安全運転支援システム「アイサイ [全文を読む]

2つの価値を併せ持つ、新型「スバル XV」発表会場からリポート!

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年04月07日21時00分

次世代SUBARUの主力SUVに2代目にフルモデルチェンジした新型スバル XVについて、壇上の吉永泰之社長は「痺れるくらい良いクルマに仕上げました」と胸を張る。井上正彦プロジェクトジェネラルマネージャーによると、そのコンセプトは「Fun Adventure」。街の中で映える、使いやすい小型クロスオーバーの魅力と、オフロード走行に対応した本格SUVの悪路走破 [全文を読む]

富士重工業からSUBARUへ社名変更、モノをつくる会社から、笑顔をつくる会社へ。【社歌映像付き】

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年03月31日21時30分

■代表取締役社長 吉永泰之 コメント 「私たちは、今まで良いモノをつくる努力をしてきました。そして近年は、モノに加えてSUBARUにしか提供できない「価値」は何なのかを考えてきました。今回の「株式会社SUBARU」への社名変更は、私たちがこれから「価値を提供するブランド」として生きていくという『決意表明』です。「SUBARU」が好きだ、そんなお客様にもっ [全文を読む]

【富士重工業→SUBARU 社名変更記念式典】モノをつくる会社から、笑顔をつくる会社へ。あの問題の社歌の歌詞はどうなった?

clicccar / 2017年03月31日17時34分

その社員に向けて吉永泰之社長による新社名のネームプレート除幕のあと、次のように述べました。 「私たちは良いモノをつくる努力をしてきました、その中で、モノに加えて価値はなんなんだろう、と考えてきました。スバルとは、富士重工とはなんなんだ、と考えてきました。日本においてはその価値は安心と楽しさであろうということで続けてきました。飛行機を作ってきた会社が安全、 [全文を読む]

守りに入らず攻め続けるためにスバルへの社名変更を決断した――吉永泰之(富士重工業社長)

経済界 / 2017年03月21日09時15分

その狙いを吉永泰之社長に聞いた。聞き手=本誌/関 慎夫 写真=幸田 森社名を変える前にブランド力を強化―― 4月1日に富士重工業からスバルへと社名が変わります。準備が大変なのではないですか。吉永 それほどでもないですよ。社名変更で大変なのは、販売店の看板を全部つけ替えるといった作業ですが、当社の場合、既にお店の看板はすべてスバルです。販売会社にしても、東京 [全文を読む]

絶好調な販売と「らしさ」の狭間で揺れるスバル

経済界 / 2016年10月31日13時00分

文=本誌/関 慎夫北米市場では「瞬間蒸発」 「すべての車種が納車まで3カ月お待ちいただいています」とうれしい悲鳴を上げているのは富士重工業(スバル)の吉永泰之社長だ。 10月25日には、5代目となる新型「インプレッサ」を発売。こちらも発売10日前の段階で、予定の2.5倍となる6千台の予約が集まるなど、上々の滑り出しを見せている。 新型インプレッサは、スバル [全文を読む]

スバリスト仰天!? 富士重が新インプレッサで愛を叫んだ内幕

NEWSポストセブン / 2016年10月16日07時00分

その席上で吉永泰之社長は満面の笑みを浮かべてこう言った。 吉永社長ばかりではない。会場では技術のプレゼンに立った開発責任者の阿部一博氏をはじめ、エンジニアから営業担当まで、全員がまさに“ドヤ顔”と言うべき自信に満ちた表情を見せていた。「新型インプレッサの開発にあたって、走りのベンチマークとしたのはフォルクスワーゲン『ゴルフ』。乗り心地の滑らかさ、フットワー [全文を読む]

ベストカー11月10日号 10月8日発売

PR TIMES / 2016年10月08日10時48分

秋の誌上東京モーターショー開催!! 新型スープラ発表接近とっておき最新情報 秋はニューモデルがぞくぞく登場!! 巻頭特集はベストカー人気企画の「誌上東京モーターショー」と題して、国内8メーカーが投入を予定しているニューモデルの最新情報を徹底的にお届けいたします!! 次期型スープラの最新情報、新型シビックタイプR情報、来春デビューのスズキスフフトなど、気にな [全文を読む]

【NYオートショー2016】サイオン「FR-S」が新たな名前と顔を与えられ、トヨタ「86」として登場

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年03月26日10時00分

それがいつ頃になるのか、具体的な時期については明らかにされていないが、スバル(富士重工業)の吉永泰之社長は、第2世代モデル開発の意向がスバルとトヨタにあることを2度ほどコメントしている。少々気が早いかもしれないが、こちらにも期待したい。 By Chris Bruce 翻訳:日本映像翻訳アカデミー [全文を読む]

富士重工、第一生命、伊藤忠 2015年キラリと光った社長たち

NEWSポストセブン / 2015年12月01日07時00分

※以下、関氏の人選と推薦理由●吉永泰之社長(富士重工業) クルマの販売台数、売上、利益ともに過去最高を記録。しかもROEなど経営指標はトヨタをはるかにしのぐ。日本のモノづくりへのこだわりを象徴する企業といえる。●渡邉光一郎社長(第一生命保険) 前3月期決算の保険料等収入で日本生命を逆転。これは戦後初の快挙。2010年に株式会社化した時はその効果を疑問視され [全文を読む]

トヨタとスバル、ハイパフォーマンスな「86」と「BRZ」の特許を申請

Autoblog JP(オートブログ) / 2015年11月13日20時00分

また、富士重工業の吉永泰之社長は、トヨタと共にフルモデルチェンジした次世代モデルの「BRZ」を造ることについて認めている。 By Chris Bruce 翻訳:日本映像翻訳アカデミー [全文を読む]

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