長谷川龍雄のニュース

トヨタ・カローラ生誕50周年!次期モデルに本格「スポーツハッチ」設定か?

clicccar / 2017年04月19日11時33分

出発式の式典では「日本の国民車」として、モータリゼーション発展に多大な貢献を果たすことになった初代カローラ開発責任者である長谷川龍雄氏(2008年没)とともに、同車の開発に携わった佐々木顧問が登壇。 開発への意気込みを感じさせる1963年当時の貴重なエピソードが紹介されました。 「走行性能や安全性など、あらゆる面でお客様を我慢させるようなことが絶対にあっ [全文を読む]

トヨタ、カローラの特別仕様車を発売

JCN Newswire / 2016年05月10日15時47分

トヨタ自動車調べ*2 初代カローラ開発主査の長谷川龍雄が開発陣に伝えたメッセージ概要:トヨタ自動車株式会社詳細は http://toyota.jp/ をご覧ください。Source: ToyotaCopyright 2016 JCN Newswire. All rights reserved. [全文を読む]

新型トヨタ・カローラは新開発1.5Lガソリンエンジンで23.4km/L

clicccar / 2015年03月31日08時03分

「地球人の幸福と福祉のためのカローラを」という、初代カローラの開発責任者、長谷川龍雄氏が開発陣に伝えたというテーマは、今回の安全装備、そして燃費向上というメニューからも日本だけでなく世界の大衆車を目指す姿勢が感じられます。 プラットフォームはマイナーチェンジですので、現行カローラにハイブリッドが追加された時点と同じで、デザインの変更などマイナーチェンジで [全文を読む]

トヨタ、新型カローラフィールダーならびにカローラアクシオを発売

JCN Newswire / 2015年03月30日16時38分

国土交通省審査値*3 初代カローラ開発主査の長谷川龍雄が開発陣に伝えたメッセージ*4カローラフィールダー HYBRID、1.5X、1.5X“ビジネスパッケージ”にオプション設定。その他のグレードに標準装備カローラアクシオ HYBRID、1.5X、1.5X“ビジネスパッケージ”、1.3X、1.3X“ビジネスパッケージ”にオプション設定。その他のグレードに標準 [全文を読む]

世界でもっとも売れ続けたカローラが守り続けた哲学、進化とは?

週プレNEWS / 2014年10月23日06時00分

「当時の開発主査、長谷川龍雄が開発コンセプトに掲げたのは『80点主義+α』。クルマの性能のどの部分においても80点以上の合格点を取るのはもちろんですが、お客さまの心をとらえる、ずば抜けた“+α”の魅力を加えるのです。当時のカローラの“+α”は『走る楽しさ=スポーティ性』でした」(トヨタ自動車広報の有田啓介さん。以下同) その結果、初代カローラには日本初や [全文を読む]

トヨタ、世界のベストセラーカー、カローラが累計販売4,000万台を突破

JCN Newswire / 2013年09月05日17時54分

当時、開発主査であった長谷川龍雄氏は、「地球人の幸福と福祉のためにカローラを」を念頭に、カローラが日本のみならず世界の道を走ることを目指した。日本初のフロアシフトの4速マニュアルトランスミッションなど、当時の革新的技術を数多く採用するとともに、「良品廉価」を徹底的に追求した。初代カローラは、1966年に新たに建設した高岡工場(愛知県)で生産を開始。同年、オ [全文を読む]

半世紀ぶりに図面から復元された「トヨタ パブリカスポーツ」!(後編)

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年08月03日21時00分

「過去、現在、未来、夢は何所にでもある」パブリカスポーツの生みの親、長谷川龍雄氏の残した言葉だそうだ。彼の生きた時代を想像すると、その意味は我々が思うよりも、きっと重い。復元されたパブリカスポーツは7月まで東京都江東区のMEGA WEBに展示されていたのだが、現在は終了。しかし、また今後も各地の施設やイベントで見ることはできそうだ。愛知県長久手市のトヨタ博 [全文を読む]

半世紀ぶりに図面から復元された「トヨタ パブリカスポーツ」!(前編)

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年08月03日21時00分

開発の中心となった人物は、初代「カローラ」の主査も務めたことで知られる長谷川龍雄氏。第二次大戦中に立川飛行機で戦闘機の設計に携わり、終戦後の1946年にトヨタ自動車に入社、大衆車「パブリカ」の開発を担当した彼は、戦時中に文字通り世界を相手に見据えて培った航空機技術を、戦後の自動車開発に活かしたいと考えていた。つまり、空気力学的設計と軽量化構造である。そして [全文を読む]

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