君島一郎のニュース

君島十和子 長女の宝塚受験のため訪ねた「義父の親友」

WEB女性自身 / 2014年04月09日07時00分

父の一郎は宝塚歌劇団の大ファンで、ずっと『お前が女の子だったら、絶対に入団させていたのにな』と、言っていたので……」 デザイナーの君島一郎さんは、前年の‘96年に亡くなっていた。「父はこうも言っていました。『女の子が生まれたら、絶対に入団させような』と」 いわば憂樹さんの宝塚音楽学校入学は一郎さんの遺言でもあり、親子3世代にわたる悲願だったのだ。しかし昔か [全文を読む]

頑強な女・君島十和子50歳の生き様 家事・育児・仕事・美貌

messy / 2017年01月06日16時00分

皇室御用達ファッションブランドとして当時ブティックを展開し一世を風靡していた「KIMIJIMA」のデザイナーである故・君島一郎氏を父に持ち、ブライダルモデルをしたことが縁で同ブランドの後継者であった君島明(現在は君島誉幸に改名)と1995年に婚約を発表したが、誉幸氏を産んだ母親が一郎氏の本妻ではなかったことや誉幸氏の隠し子騒動などがスキャンダルとして大き [全文を読む]

これで本当に50歳!?君島十和子の美しさに「枯れる雰囲気がいっさいない!」

アサジョ / 2016年11月22日10時14分

君島といえば、思い浮かぶのは世界的なデザイナーの故・君島一郎が築いた君島ブランドを巡るお家騒動だ。その後、君島ブランドは失墜し、十和子さんが嫁いだ君島誉幸氏に多額の借金があることなどが報じられた。「それでも再浮上したのですから、化粧品ブランドなどを展開する十和子さんの実業家としての手腕はすごいと思いますね。フェラガモの靴に崩れない巻き髪のバブリーなスタイ [全文を読む]

君島十和子 「誰も祝福しなかった結婚」と「夫の初印象」

WEB女性自身 / 2016年08月26日06時00分

創業者である故・君島一郎氏と親交のあった本誌女性記者に、当時は副社長だった誉幸さんが相談をしたのは 94年11月のことだった。 「ブライダルコレクションのゲストモデルを探しているんです。誰かいい人いませんか」 記者が推薦したのが、女優・吉川十和子として第一線で活躍していた十和子さんだったのだ。翌 95年2月に、ふたりは初対面。第一印象を聞くと、「いまひとつ [全文を読む]

君島十和子 育児も実業家夫がサポート、長女との“別れ話”も

WEB女性自身 / 2016年08月26日06時00分

創業者である故・君島一郎氏の跡を継いだ誉幸さんは、新たなブランドの方向性を模索しながら、小さな成功のきっかけになりそうなことは、迷わずなんでもトライした。 05年、化粧品を専門に扱う会社「FELICE TOWAKO(現FTC)」を立ち上げる。しばらくはアパレルとコスメの兼業状態が続いたが、同じころ2代にわたって君島ブランドを支えてきてくれた職人が次々と引退 [全文を読む]

黒木瞳と君島十和子 娘をめぐる「十年戦争」が一応の決着

NEWSポストセブン / 2014年04月16日07時00分

宝塚の元トップスターで、子育てをしながら女優を続ける黒木と、元カリスマモデルで、世界的デザイナー・君島一郎氏の長男・誉幸氏の妻で自身のファッションブランドも手がける“セレブママ”の君島。2人はある時、娘を同じ名門バレエ教室に通わせる「習い事ママ」仲間となった。 「それ以前から2人は30~40代女性たちが憧れる両巨頭として、美容もファッションも、妻としても [全文を読む]

【ウラ芸能】十和子VS黒木瞳、バトルの行方

NewsCafe / 2014年04月12日15時00分

デスク「4月に入って受験シーズンも終わったけど、芸能界で最難関といえば…」記者「東の東大、西の宝塚と言われる宝塚音楽学校にタレント、君島十和子(47)の長女、憂樹さん(16)が2度めの挑戦で合格しました」デスク「君島の、1996年になくなった義父・君島一郎氏(享年66)は宝塚通のデザイナーだったな…」記者「もともと十和子も宝塚好きですが、娘の合格で『黒木瞳 [全文を読む]

フォーカス