山本貴光のニュース

ゲームAIは「人間の良き遊び相手」となるか?【三宅陽一郎×山本貴光】

ニコニコニュース / 2017年02月02日12時00分

この記事では、大手ゲームメーカーでリードAIリサーチャーを務める三宅陽一郎氏と、元コーエーのゲーム作家・山本貴光氏が、10月7日に下北沢のブックカフェB&Bに行った対談イベント「山本貴光×三宅陽一郎『文系/理系の枠を超え、分化していく世界を つなぎとめる』」の模様をお届けしたい。 三宅氏は、昨年まさにゲームAIを哲学的に論じた書籍『人工知能のための哲学塾 [全文を読む]

気鋭の若手文筆家・山本貴光が、西周の「百学連環」を精読し、その真価に迫る意欲作! 『「百学連環」を読む』(山本貴光 著)書籍・電子書籍刊行と対談&サイン会開催のお知らせ

PR TIMES / 2016年08月01日10時40分

複雑な現代を生き抜くためのレジリエンス、知のサバイバル・キットを手に入れよ!株式会社三省堂(東京都千代田区 代表取締役社長 北口克彦)は、山本貴光氏の最新刊『「百学連環」を読む』を2016年8月1日(月)より発売いたします。また、本書の電子書籍版を8月12日(金)より順次配信開始いたします。さらに、本書の刊行を記念して、8月8日(月)に対談&サイン会を開催 [全文を読む]

ネット時代こそ本を読め! でもどうやって...膨大な数の本に戸惑っている人のための読書術

リテラ / 2015年03月13日08時00分

パネラーは山本貴光氏と吉川浩満氏(以下敬称略)のコンビだ。二人とも博覧強記の哲学研究者でありながら、同時にウェブやゲームなどの仕事に就いていた経験もあり、ネットサービスやデジタルガジェットにもくわしい。そんな二人が、今回、それぞれの単著の刊行記念イベントとして、本の探し方や読み方のテクニックを開陳してくれるというので、参加してみた。(山本貴光+吉川浩満「 [全文を読む]

デジタルメディアとグラフィックデザインの関係を各時代の作品群で辿るーーー『デジタルメディアと日本のグラフィックデザイン その過去と未来』刊行!

PR TIMES / 2017年02月17日18時24分

さらに気鋭の批評家・山本貴光による特別寄稿も収録し、人間とテクノロジーをつなぐデザインのあり方について考える材料を提供する。 [画像2: https://prtimes.jp/i/12109/230/resize/d12109-230-621416-1.jpg ] [画像3: https://prtimes.jp/i/12109/230/resize/d1 [全文を読む]

2/13発売『WIRED』日本版最新号Vol.27:科学のゆくえを問う大特集

PR TIMES / 2017年02月08日11時24分

京都大学学際融合教育研究推進センター准教授・宮野公樹とゲーム作家・山本貴光が「サイエンス」の本来を問い直す。さらに、トランプ大統領就任式当日に行われた50万人規模のウィメンズマーチに参加したライター佐久間裕美子が、アメリカの「戦いの時代」の姿を描くレポート「ふたつのアメリカ」も掲載する。また、科学が苦手な『WIRED』編集部がこの号をつくるために一生懸命読 [全文を読む]

著名人100人が選ぶこの夏おすすめの一冊 青山ブックセンター本店2011年以来のブックフェス復活!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月09日17時30分

■選者 (五十音順 順不同 ※現在確定している著名人) 秋山具義(アートディレクター)、石岡良治(批評家)、磯﨑憲一郎(小説家)、市橋織江(写真家)、井筒啓之(イラストレーター)、いとうせいこう(作家/クリエイター)、犬山紙子(イラストエッセイスト)、岩井紀久子(絵画保存修復家)、植本一子(写真家)、宇多丸(ラッパー/ ラジオ・パーソナリティ)、内澤旬子 [全文を読む]

青山ブックセンター本店2011年以来のブックフェス復活 いとうせいこうさん、片岡義男さんら各業界の著名人が選んだ「100人が選ぶ、この夏おすすめする一冊」開催中

@Press / 2015年08月07日13時30分

■選者(五十音順、順不同、敬称略) 秋山具義(アートディレクター)、石岡良治(批評家)、磯崎憲一郎(小説家)、市橋織江(写真家)、井筒啓之(イラストレーター)、いとうせいこう(作家/クリエイター)、犬山紙子(イラストエッセイスト)、岩井希久子(絵画保存修復家)、植本一子(写真家)、宇多丸(ラッパー/ラジオ・パーソナリティ)、内澤旬子(イラストルポライター [全文を読む]

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