嶺岸信明のニュース

eBookJapanが人気マンガ家による「私のゾッコン本」コーナーを新設! 第1弾は漫画ゴラク(日本文芸社)連載作家が登場!1,2巻無料キャンペーンも実施!

PR TIMES / 2013年04月23日15時57分

第1弾の「漫画ゴラク」連載作家編では、村生ミオ先生,ラズウェル細木先生,来賀友志先生,嶺岸信明先生,むとうひろし先生,平松伸二先生の6名の人気マンガ家が登場し、おすすめ本を紹介いたします。村生ミオとラズウェル細木の両先生が挙げた手塚治虫の作品や、スポーツマンガとして一世を風靡した『巨人の星』(梶原一騎/川崎のぼる)といった名作マンガから、『虚栄は死なず』 [全文を読む]

阿佐田哲也氏の名作『麻雀放浪記』が劇画で復活!

PR TIMES / 2017年01月06日13時29分

1月6日発売の週刊大衆で劇画連載スタート! 劇画は嶺岸信明氏、題字は伊集院静氏が担当! [画像: https://prtimes.jp/i/14531/50/resize/d14531-50-644045-0.jpg ] 1月6日発売の週刊誌『週刊大衆』(双葉社/毎週月曜発売)で連載が始まる劇画『麻雀放浪記』が注目を集めている。原作は、言わずと知れた麻雀小 [全文を読む]

女優ユン・ジンソ、結婚を発表!30日に挙式

スポーツソウルメディアジャパン / 2017年04月25日10時58分

2001年映画「バス停」でデビューしたユン・ジンソは、03年、パク・チャヌク監督の「オールド・ボーイ」(原作:土屋ガロン、嶺岸信明『ルーズ戦記 オールドボーイ』)で主人公の1人であるイ・ウジン(ユ・ジテ)の姉イ・スア役を演じ、一躍注目を集めた。その後は、主にスクリーンを中心に活動し、「スーパースター★カム・サヨン」「All for Love」「A Good [全文を読む]

バラエティ番組で「時間の進みが遅い漫画ランキング」が発表! 『アカギ』よりも遅いのは、急展開中のあの野球漫画!

おたぽる / 2016年12月22日22時00分

『アカギ』よりも上位にランクインしたのは、同じく麻雀漫画の『麻雀飛龍伝説 天牌』(作:来賀友志、画:嶺岸信明/日本文芸社)が「連載1年で進む日数」58日で9位、8位には52日で『PARM』(作:獸木野生/新書館)、7位は『龍狼伝』(作:山原義人/講談社)の51日、そして6位には、『アカギ』の福本による『賭博黙示録カイジ』シリーズ(講談社)が「連載1年間で進 [全文を読む]

人気漫画カイジを手掛ける福本伸行先生など漫画家先生4名との夢のコラボレーション企画!

PR TIMES / 2015年12月28日10時22分

[画像1: http://prtimes.jp/i/16961/1/resize/d16961-1-389738-2.jpg ] 【キャンペーン概要】 ■期間:12/28-12/31 23:59 ■概要:人気漫画家が本作のために描き下ろした 完全新作の武将が登場するコラボガチャ ・福本伸行先生 →柳生石舟斎 ・村上もとか 先生 →蒲生氏郷、冬姫 ・嶺岸信 [全文を読む]

『メモリーダイヤル』(剣名舞=著)が、Kindleストアなど6電子書店で配信開始!! ベストセラーコミック「ザ・シェフ」「女医レイカ」の原作者が描くミステリーファンタジーノベル!

DreamNews / 2015年08月10日13時00分

【代表作・原作】「ザ・シェフ」全41巻(日本文芸社)画・加藤唯史 「女医レイカ」全18巻(リイド社)画・嶺岸信明 「海猫亭へようこそ」全10巻(実業之日本社)画・村尾忠義 「MC・LAW」(新潮社)画・浅田有皆 【代表作・書籍】「漫画原作で印税1億円を稼ぐ方法」(東洋経済新報社)「小説版ザ・シェフ」(実業之日本社)「心の処方箋」(ゴマブックス)「かけがえ [全文を読む]

eBookJapan独占!! 漫画ゴラク創刊50周年記念企画!160タイトル1233冊が50時間限定無料読み放題&まとめ買いセットが50%OFF!

PR TIMES / 2014年09月18日15時27分

ぜひこの機会に、『ミナミの帝王』(原作:天王寺大 画:郷力也)、『今日からヒットマン』(むとうひろし)、『謝男』(板垣恵介)、『リバースエッジ 大川端探偵社』(作:ひじかた憂峰 画:たなか亜希夫)、『SとM』(村生ミオ)、『白竜』(作:天王寺大 画:渡辺みちお)、『酒のほそ道』(ラズウェル細木)、『銀牙伝説ウィード』(高橋よしひろ)、『麻雀飛龍伝説 天牌』 [全文を読む]

米版『オールド・ボーイ』は韓国版へのオマージュ満載 廊下で35人と戦う名場面も

AOLニュース / 2014年06月13日16時45分

土屋ガロンと嶺岸信明によるコミックを、韓国の鬼才パク・チャヌクが大胆不敵に映画化した『オールド・ボーイ』(03)は、その年のカンヌ国際映画祭グランプリを獲得。血と暴力の物語に世界が震撼したわけだが、スパイク・リー監督によるハリウッド版『オールド・ボーイ』には、そんなオリジナル版への伏線があちこちに散りばめられているらしい。 エンディングこそ違うと言われてい [全文を読む]

eBookJapan独占!! リイド社創立40周年記念企画! 236タイトル929冊を40時間限定無料読み放題&通常価格の40%OFFで販売

PR TIMES / 2014年05月16日10時00分

この機会に『鬼平犯科帳』(さいとう・たかを 原作:池波正太郎)、『剣客商売』(大島やすいち 原作:池波正太郎)、『仕掛人 藤枝梅安』(さいとう・たかを 原作:池波正太郎)、『風雲児たち幕末編』(みなもと太郎)、『極道ステーキ』(土山しげる シナリオ:工藤かずや)、『女医レイカ』(嶺岸信明 シナリオ:剣名舞)、『そば屋 幻庵』(かどたひろし シナリオ:梶研吾 [全文を読む]

驚愕のラストが待つハリウッド版『オールド・ボーイ』

Entame Plex / 2014年03月28日11時57分

土屋ガロンと嶺岸信明の日本の漫画を原作にし、カンヌ国際映画祭のグランプリを受賞した韓国映画『オールド・ボーイ』がハリウッドの手によって生まれ変わる。『インサイド・マン』で知られる監督:スパイク・リーが韓国版のテーマやドラマの骨子を継承しつつ、大胆なアレンジを加えることで完成した本作は、原作漫画とも韓国版の映画とも異なる結末が用意されている。 突然拉致されて [全文を読む]

ハリウッド版『オールド・ボーイ』6月に公開決定!

Entame Plex / 2014年02月17日13時51分

土屋ガロンと嶺岸信明の原作による日本のコミックをベースにした韓国映画『オールド・ボーイ』は、復讐に人生を捧げたふたりの男がたどる壮絶な運命を描き、カンヌ国際映画祭グランプリを受賞した。 そしてこのたび公開がスパイク・リー監督によるリメイクが決定。このハリウッド版『オールド・ボーイ』は、韓国版のテーマとドラマの骨格を受け継ぎつつも、舞台をアメリカの架空の都市 [全文を読む]

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