岡崎友紀のニュース

追っかけ総直撃!選ばれし“永遠のマドンナ”に会いたい!(3)「榊原るみ・男はつらいよ」

アサ芸プラス / 2016年05月05日09時57分

さて、70年代には岡崎友紀や吉沢京子といったドラマ主体のアイドル女優が多かったですね。榊原 友紀ちゃん! 京子ちゃん! どこかで同窓会のようにお会いしたいですね! [全文を読む]

ミッキーやNASAとコラボも! PEANUTS推進部に聞いた!スヌーピー65年の歩み

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月30日15時00分

上陸当時、人気女優の岡崎友紀さんもスヌーピーが大好きで、いつも取材の際にスヌーピーのぬいぐるみを持っていました。それがきかっけで、スヌーピーが好きになった人も多かったようです」――1960年代以降、スヌーピーがメインキャラクターになっていきますが、それとともに犬のキャラクターもたくさん誕生します。彼らの関係は?「彼らは全員、スヌーピーのきょうだいです。スパ [全文を読む]

「鮮烈デビュー型」と「イメチェン型」アイドルが脱ぐ2つの理由

WEB女性自身 / 2015年10月14日06時00分

この時期に『おくさまは18歳』の岡崎友紀( 81年)、日本アカデミー新人俳優賞受賞の田中美佐子( 83年)、コメットさんこと大場久美子( 84年)などがヌードに。 次のピークは黄金期を迎える 91〜 95年。王道のさとう珠緒( 93年)から、海外出身タレントのビビアン・スー( 95年)まで、続々と脱いだ。そのきっかけを作った出来事が、 91年のヘア解禁であ [全文を読む]

永遠の70年代アイドルに会いたい!「吉沢京子(柔道一直線)」柔道場のセットにはクレーン車まであった

アサ芸プラス / 2015年09月21日17時57分

実は当時、雑誌の企画で先生のスタジオを訪ねて、絵を描くところを見せてもらったことがあります」 60年代後半から70年代にかけ、吉沢は「おくさまは18歳」の岡崎友紀と並び、身近でかわいいアイドル女優の座を獲得。 ところが、もともと女優になるつもりはまったくなかったという。「日本舞踊は幼い頃からやっていましたが、少しはしゃべる勉強もしたほうがいいというので、両 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、スタア全盛の60年代

アサ芸プラス / 2015年09月08日09時59分

また映画を出発点とせず、岡崎友紀や吉沢京子、岡田可愛らの「ドラマヒロイン」も次々と誕生した。さらに一流のクリエーターたちが腕を競ったCM業界からは、小川ローザなどが注目を浴びる。 この時代の芸能界はハーフタレントも次から次へとスカウトされており、世の経済成長と同じ「荒ぶる上昇期」だったのだ。中尾ミエ・伊東ゆかり・園まり芸能界の最大手だった渡辺プロが「スパー [全文を読む]

オリジナルドラマ「ジゴロ in シェアハウス」大沢樹生主演のイケメンジゴロが愛する1人息子と一生懸命生きる姿を描く感動ストーリー CS放送「TBSチャンネル1」で3月22日(日)、29日(日)に放送!

PR TIMES / 2015年03月16日17時30分

また、俳優として初出演の音楽家・新垣隆、実に23年ぶりの出演となる女優の岡崎友紀などが、この作品にアクセントを添えます。究極的な状況でもジゴロとしてプライドを持って、愛する1人息子と一生懸命生きていく姿を描く感動ストーリー。笑いあり、エロさあり、涙ありのコメディタッチドラマ。キャスティングの絶妙なコラボレーションにもご期待ください。【あらすじ】女にモテると [全文を読む]

TBSチャンネル×スカパー!オリジナルドラマ「ジゴロ in シェアハウス」大沢樹生が愛する息子とともに一生懸命生きるジゴロとして主演!80年代をキーワードにした感動ストーリー

PR TIMES / 2015年02月16日12時53分

『おくさまは18歳』の大ヒットもある女優の岡崎友紀は、このドラマが実に23年ぶりの出演です。番組のキーワードは「80年代」。ちはる、仁藤優子、伊藤つかさなどアイドルとして登場して以来男性ファンを虜にしてきた女優陣が、それぞれ「ブラック妊活の女」「男を飼う女」「銭ゲバの女」と男を惑わす艶っぽい大人の女性を熱演。また、80年代のアイドル全盛期を象徴する大沢のほ [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

中でも、1970年秋放送の『おくさまは18歳』に主演した岡崎友紀の人気は凄まじく、視聴率やブロマイドの売り上げは記録的な数字を叩き出した。 ただ、現在ではアイドルの厳密な定義はレコードを売ることがメインの「歌謡曲アイドル」と認識され、1971年の小柳ルミ子、南沙織、天地真理のレコードデビューをもってアイドルが誕生したと考えるのが普通だ。 小柳ルミ子は宝塚音 [全文を読む]

昼ドラ200作の歴史“ドロドロ路線”になるまで

WEB女性自身 / 2013年07月05日07時00分

『むらさき心中』『テネシーワルツ』などを執筆した佐々木守さんは、岡崎友紀主演でドラマ化された少女マンガ『ママはライバル』のような、コメディタッチのものを手がけています。『蒼ざめた午後』『愛の嵐』などを書いた下飯坂菊馬さんは、後に『鬼平犯科帳』などの時代劇でも、すごい作品を書いた方です」 こうした中、70年代後半にひとりの脚本家が登場する。その名は、花登筺( [全文を読む]

参院選「プロレスファン票は侮れない」と政治評論家

WEB女性自身 / 2013年07月01日07時00分

「それは3年前の参院選で、中畑清、岡崎友紀、岡部まり、堀内恒夫、庄野真代、池谷幸雄ら、たくさんの有名人候補者が立候補したにもかかわらず、十分に票が取れなかったことが影響しています。ただ有名人だからというだけで、直接投票に影響しないことが明白になってきたからです」(有馬さん) それでも、自民党は東京プリンの伊藤洋介(49)や格闘家の佐竹雅昭(47)、渡邉美 [全文を読む]

「小林幸子を救って……!」演歌界を支える“互助会”『夢コンサート』をめぐる深イイ話

日刊サイゾー / 2013年05月13日09時00分

さらに3年前に石田社長は、当時、参議院選挙に出馬して注目を浴びていた元アイドル女優の岡崎友紀との“金銭トラブル”を「週刊文春」(文藝春秋)に報じられたことがあった。石田氏は岡崎の元所属事務所社長で、彼女に莫大な金を貸しているという告発だった。 石田社長はあくまで通販会社の社長で、松方のタニマチだとばかり思っていたが、岡崎の元事務所社長で『夢コンサート』で売 [全文を読む]

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