近藤兵太郎のニュース

Rake、中孝介×台湾アーティストが主題歌を担当した映画の日本公開が決定

okmusic UP's / 2014年07月19日15時00分

主演は、野球部監督・近藤兵太郎役の永瀬正敏、さらに、台湾の農業発展に大きな貢献をした水利技術者・八田與一役に大沢たかお、近藤兵太郎の妻役に坂井真紀ら、日本人キャストが主要キャストとして出演している。 同作の主題歌「風になって~勇者的浪漫~」は日本のRakeが作詞・作曲を手掛け、Rake、『海角七号』への出演で台湾で一躍スターとなった中孝介、そして台湾の人気 [全文を読む]

永瀬正敏、愛媛県観光大使に就任 「KANO」ツァオ・ヨウニンと再会

映画.com / 2017年06月02日23時57分

日本統治下の1931年を舞台に、松山商業野球部の元監督、近藤兵太郎が日本人、台湾人、原住民からなる台湾の嘉義農林学校を率いて、甲子園大会で準優勝するまでを描く同作は、2014年3月の台湾公開から3年以上経過した今でも根強い人気を誇っていることから、招待された。 永瀬は「台湾代表が甲子園に出ていることは映画をやるまでは知りませんでした。いろんな方に近藤監督の [全文を読む]

名野球選手多数の台湾、郭源治や陽岱鋼の故郷と日本を繋ぐ線

NEWSポストセブン / 2017年04月04日16時00分

KANOを率いた日本人監督、近藤兵太郎が語った名セリフが、映画でもクローズアップされた。「蕃人は足が速い。漢人は打撃が優れている。日本人は守備に長けている。こんな理想的なチームはない」 ただ、私はどこか腑に落ちなかった。嘉義など台湾西側に暮らす先住民は多くない。詳しく調べてみると、KANOで活躍した先住民選手の多くは西側でなく、台湾山脈を越えて、遠く離れた [全文を読む]

「台湾デー」 supported by Tigerair台湾 台湾観光協会大阪事務所 開催

@Press / 2016年05月09日16時15分

【イベントの概要】1.実施日6月15日(水)・16日(木) 阪神―オリックス戦 18:00試合開始予定2.「台湾デー」の実施内容(1)始球式[1]6月15日(水) 永瀬 正敏氏※映画「KANO」近藤兵太郎役※永瀬 正敏氏の始球式につきましては、内容を変更させていただく場合があります。[2]6月16日(木) 關 栩(カン ユイ)※Tigerair台湾 CEO [全文を読む]

「台湾デー」 supported by Tigerair台湾 台湾観光協会大阪事務所 開催

PR TIMES / 2016年05月09日15時50分

[画像1: http://prtimes.jp/i/5180/686/resize/d5180-686-915276-1.jpg ]【イベントの概要】1.実施日6月15日(水)・16日(木) 阪神―オリックス戦 18:00試合開始予定2.「台湾デー」の実施内容(1)始球式[1]6月15日(水) 永瀬 正敏氏※映画「KANO」近藤兵太郎役※永瀬 正敏氏の始球 [全文を読む]

永瀬正敏、役者人生で「肩の力が抜けた瞬間」とは?

Movie Walker / 2015年01月23日23時40分

演じた野球部の近藤兵太郎監督には、「優しいけれど、それをなかなか表現できない無骨さがある。おじいちゃんたちを見ると、日本男児の無骨さを思い出しますね」というが、そういった日本に関する疑問・質問もウェイ氏、マー監督ともにオープンに永瀬に相談してきたとか。 「監督やプロデューサーは、『この脚本をそのままやってくれ』と言ってもいいはずなんです。でもウェイプロデュ [全文を読む]

永瀬正敏、相米慎二は「鬼監督」。愛情たっぷりに語る

Movie Walker / 2015年01月22日10時11分

永瀬が演じるのは、嘉義ナインを育て上げた名監督・近藤兵太郎役。鬼監督として厳しくも、愛情深く生徒を指導した実在の人物だ。近藤監督とナインの関係性も、役者人生を振り返る機会となったそう。「生徒たちを演じたのは、野球のできるアスリートの子たちで、みんな役者じゃないんです。演技の勉強も一切したことがない。30年前の自分と同じなんです。相米慎二さんという鬼監督に出 [全文を読む]

永瀬正敏、台湾の教え子からの手紙に男泣き!

Movie Walker / 2015年01月15日19時00分

チームを率いた近藤兵太郎監督役を演じた永瀬は、台湾から駆けつけたキャストを見て「大事な子どもたちも来ているので、とってもうれしい」と笑顔をあふれさせ、妻役の坂井も「私も同じ気持ち。この映画を早く見ていただきたいと思っていたので、泣きそうなくらいうれしいです」と感無量の面持ちだ。 マー監督は「野球をテーマにする映画なので、野球をやれる人をキャスティングしまし [全文を読む]

主演の永瀬正敏もびっくり!?台湾映画『KANO』、町を挙げてのプレミアイベントに6万人

AOLニュース / 2014年03月06日17時05分

日本統治下の台湾で弱小チームだった嘉義農林学校(嘉農)野球部が、日本人監督、近藤兵太郎のスパルタ訓練で生まれ変わり、甲子園を目指すという、台湾版『ROOKIES(ルーキーズ)』のような作品だ。 27日の台湾公開を前に、22日、嘉農の地元、台湾西南部の嘉義市で町を挙げてのプレミアイベントが行われ、近藤監督を演じた主演の永瀬正敏も参加した。その時の様子をまとめ [全文を読む]

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