弘文堂のニュース

「撮らせたあなたが悪い」その無理解が、被害を拡大させている! 新刊『リベンジポルノ―性を拡散される若者たち』本日発売!

PR TIMES / 2015年11月20日15時39分

学術図書出版社の弘文堂は、『リベンジポルノ―性を拡散される若者たち』を、本日2015年11月20日に発売いたします。 「リベンジポルノ」なんて、チャラチャラした若者たちのあいだでのみ起こっていること、そう思っていませんか。 [画像1: http://prtimes.jp/i/14059/5/resize/d14059-5-258079-0.jpg ] 自 [全文を読む]

11月26日(木)「シニアの心をつかむマーケティングセミナー~シニア市場/助成金&入札/シニア女性~」(東京会場/全国配信)のご案内

DreamNews / 2015年11月05日18時00分

著書「巨大市場『エルダー』の誕生」(プレジデント社2003年7月、共著)「団塊サードウェーブ」(弘文堂2006年1月)「団塊の楽園」(弘文堂2007年1月、共著)「50歳を超えたらもう年をとらない46の法則」(講談社+α新書 2014年9月)「世代論の教科書」(東洋経済新報社 2015年10月)講師紹介 前田 啓佑株式会社ナビット コーポレート事業部 課 [全文を読む]

累計24万部突破! 『決算書はここだけ読もう 2016年版』待望の新版、ついに刊行!!

PR TIMES / 2015年10月22日16時28分

学術図書出版社の弘文堂は、『決算書はここだけ読もう 2016年版』を、2015年10月22日に発売いたします。 決算書なんて銀行員や会計士、いわばお金のプロにしか読みこなせないと思っていませんか? 本書はその予想を見事に裏切ります。 株式投資は企業のミライ、日本のミライへの投資です。本書を片手に、個人投資家への第一歩を踏み出してみませんか?[画像1: h [全文を読む]

覚えておきたい!ネットの中傷・炎上「デジタルタトゥー」を消す方法

Woman Insight / 2015年06月15日11時30分

しかし、「なかなか消せない」とばかり思っていたデジタルタトゥー、実は自分で消す方法があるんです! 現在、発売中の『サイト別 ネット中傷・炎上マニュアル』(清水陽平・著/弘文堂・発行)では、ネット上に書き込まれた誹謗中傷の消し方を事例別に紹介。サイトに削除を依頼するときの記入例も充実しているので、あなたが抱える問題にいますぐ対応可能です。 著者の清水陽平さ [全文を読む]

お笑いで社会問題を発信するお嬢様芸人たかまつななと尊徳編集長が“若者と民主主義”を語る 電子雑誌「政経電論」編集長対談 第22号公開

@Press / 2017年05月08日12時15分

■ 政治・経済を武器にする“解説”メディア電子雑誌「政経電論」 https://seikeidenron.jp/ ■[佐藤尊徳が聞く あの人のホンネ] 【お笑いジャーナリスト たかまつなな×佐藤尊徳】 選挙で投票しない20・30代の皆さん、早く起きてください https://seikeidenron.jp/political/20170508_takam [全文を読む]

インフルエンザ、後追い自殺…「エビ中」松野さん急死めぐりデマ拡散、法的問題は?

弁護士ドットコムニュース / 2017年02月09日18時08分

2016年12月12日「サイト別ネット中傷・炎上対応マニュアル第2版(弘文堂)」、2017年1月18日「企業を守る ネット炎上対応の実務(学陽書房)」を出版。事務所名:法律事務所アルシエン事務所URL:http://www.alcien.jp [全文を読む]

藤井隆さんにツイッターで「殺すぞ」、SNSでの暴言は「脅迫罪」成立の可能性

弁護士ドットコムニュース / 2017年01月13日10時14分

2016年12月12日「サイト別ネット中傷・炎上対応マニュアル第2版(弘文堂)」を出版。事務所名:法律事務所アルシエン事務所URL:http://www.alcien.jp [全文を読む]

2017年はパワースポットへ! 30代子育て世代におすすめの開運神社5選

Woman.excite / 2017年01月01日19時00分

参考文献・國學院大學日本文化研究所 編集『縮刷版 神道事典』(弘文堂)・『神社手帖』TAC (上田祥子) [全文を読む]

原則は「恨みっこなし」 江戸の仇討ちは厳格なルールが存在

NEWSポストセブン / 2016年12月26日07時00分

主著に『江戸社会史の研究』(弘文堂刊)、『元禄人間模様』(角川書店刊)、『春夏秋冬 江戸っ子の知恵』(小学館刊)など。 ※SAPIO2017年1月号 [全文を読む]

「ゲイとして生きる」 50代弁護士・永野靖さんが語るライフヒストリー

弁護士ドットコムニュース / 2016年11月26日10時24分

そんなタイトルのコラムが、今夏に出版された書籍「セクシュアル・マイノリティQ&A」(弘文堂)に収録されている。コラムの執筆者は永野さんだ。幼少期から中年期までの「ゲイとしての歩み」を振り返り、そのときどきの苦悩と葛藤を率直につづった。小学生のころの永野さんは「おとなしい男の子」だった。男子の乱暴な遊びに入っていくことができず、仲の良い女子とよく遊んでいたと [全文を読む]

「障害者はけっこう良い戦力になる」初めて障害者を雇う企業へ「全盲弁護士」らが助言

弁護士ドットコムニュース / 2016年05月14日10時47分

企業のそんな不安や疑問を解消しようと、法律のポイントや具体的な対処法をQ&A形式で分かりやすく解説した本「今日からできる障害者雇用」(弘文堂)が、このほど出版された。著者の1人で、自身も「全盲」の視覚障害者である大胡田誠弁護士は「障害者はけっこういい戦力になる」と語る。企業が障害者雇用をうまく進めるためのコツは何か。大胡田弁護士と、共著者で、障害者の権利を [全文を読む]

ギャンブル依存は最初の「勝ち」が入口~バドミントン、プロ野球、力士、会社経営者らがはまる実態

ヘルスプレス / 2016年04月15日22時35分

『精神科ポケット辞典』(弘文堂)によると「持続的に繰り返される賭博行為によって、社会的、職業的、物質的および家庭的な価値を損なうまでになる状態。賭博行為が生活全体を支配し、賭博をしたいという強い衝動を抑えることが困難で、生活にストレスが多くなると増強する」とある。スポーツ選手とギャンブルの関係 今回の件だけでなく昨年から続くプロ野球選手による野球賭博を見 [全文を読む]

障害のある人と一緒に働くときのノウハウや知識をまとめた書籍で、新しい障害者雇用の仕組みを完全マスター!

PR TIMES / 2016年04月06日15時59分

学術図書出版社の弘文堂は、『今日からできる障害者雇用』と『詳説 障害者雇用促進法』の2冊の新刊を発売しました。障害のある人と働く上で必要な情報をお届けすることで、誰もが働きやすい職場づくりをサポートします。 4月1日から新たな障害者雇用の仕組みがスタートしたものの、多くの職場には戸惑いがあるのが実情です。 障害のある人と働くとき、私たちはどうすればよいでし [全文を読む]

スクーによる有名企業のブランド戦略授業第2弾!「Soup Stock Tokyoという作品」の描き方・つくり方

@Press / 2016年03月03日12時00分

近著に『成功することを決めた』(新潮文庫)、『やりたいことをやるビジネスモデル-PASS THE BATONの軌跡』(弘文堂)がある。 [全文を読む]

裸を撮らせた子どもを叱ってはいけない リベンジポルノから考える「性情報リテラシー」

ウートピ / 2016年01月29日20時09分

メディアジャーナリストの渡辺真由子さんが取材・執筆した『リベンジポルノ』(弘文堂)では、リベンジポルノの定義を「恋愛(プライベートな関係)に起因するもの」と「性産業(ビジネスでの関係)に起因するもの」に大別し、それぞれの背景や対策について論じている。前編では主に、「恋愛(プライベートな関係)に起因する」リベンジポルノについてお話を聞く。自分の裸を撮らせてし [全文を読む]

リベンジポルノにつきまとう「なぜそんな写真を撮らせたのか」問題を考える! 被害者への無理解が解決を困難に

リテラ / 2015年12月06日21時00分

若者たちの文化や考えに対する理解なくしては問題解決への道筋は見つからないと、メディアジャーナリストの渡辺真由子氏は著書『リベンジポルノ 性を拡散される若者たち』(弘文堂)で主張している。 若者たちはなぜ性的な画像を残すのか? そのことについて考えるにあたり、まず日常すべてを写真に残すことが当たり前となっている若者たちの感覚を理解する必要がある。渡辺氏の取材 [全文を読む]

採用候補者の潜在能力を推し量れる「コンピテンシー面接」/HRレビュー 編集部

INSIGHT NOW! / 2015年10月14日20時14分

※参考:『コンピテンシー面接マニュアル』川上真史、 齋藤亮三 著 弘文堂レベル1 受動行動人から指示されるのを待って、言われたことをその通りに実行した。または、自分がやらなくてはならない状況に追い込まれたから仕方なくやった。主体性や思考の一貫性が感じられない、その場しのぎの行動です。レベル2 通常行動「この状況なら誰でもそうするだろう」という行動を、やるべ [全文を読む]

そんな時もある…7割が「誰かに思い切り甘えたい!」

NewsCafe / 2015年09月21日12時00分

1971年に出版された『「甘え」の構造』(著:土居健郎/刊:弘文堂)においては「周囲の人に依存したい、周りの人に好かれたいという日本人特有の感情」だと定義されている。「自分にとって不都合な何かから逃れたい」という気持ちも、「甘え」の一言で片付けられることが多い。しかし近年になって、各種メディアで「自己肯定感」という言葉をよく目にするようになった。自らの存在 [全文を読む]

「ネットに闇はない、それは人の心の中にある」清水陽平弁護士が語るネットトラブル

弁護士ドットコムニュース / 2015年06月20日13時10分

またたく間に店が特定され、本社に批判が殺到した」インターネット上でそんな目に遭った人から、「中傷をやめさせたい」「書き込みを消してもらいたい」といった相談を日々受けている清水陽平弁護士がこの6月、トラブル対処法のノウハウをまとめた書籍『サイト別 ネット中傷・炎上対応マニュアル』(弘文堂)を世に出した。違法な書き込みを削除してもらうにはどうすればいいのか、2 [全文を読む]

ネット上の誹謗中傷の多くは、削除できます。 新刊『サイト別 ネット中傷・炎上対応マニュアル』本日発売!

PR TIMES / 2015年06月10日16時07分

学術図書出版社の弘文堂は、『サイト別 ネット中傷・炎上対応マニュアル』を、本日2015年6月10日に発売いたします。ネット上の誹謗中傷は、現在のプライベートや仕事の人間関係だけでなく、デジタルタトゥーとなって就職や結婚などの将来に影響を与えることもあります。自分を守るために、書込みをネット上から消すには、どうすればいいのでしょうか。[画像1: http:/ [全文を読む]

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