藤田敦史のニュース

箱根駅伝「二宮のフリーザ様」が往路にいない理由は?

NEWSポストセブン / 2016年12月28日07時00分

◆20.9km 参考記録:1時間0分56秒/藤田敦史(1999年、駒澤大) 【1月2日11時38分】往路の「二宮」に“フリーザ様”はいない 「二宮」の固定点には例年「フリーザ様」(漫画『ドラゴンボール』のキャラクター)に扮したコスプレ軍団が登場する。ただ、彼らは往路4区にはいない。その理由は(中継を行なう)日テレのカメラワークにありそうだ。往路の固定カメ [全文を読む]

「第90回箱根駅伝用オリジナルCM」年始特別バージョン放送のお知らせ

PR TIMES / 2013年12月30日09時30分

」をテーマに、かつて箱根駅伝を駆け抜け偉大な記録を打ち立てた服部誠さん、瀬古利彦さん(DeNA)、藤田敦史さん(富士通)、今井正人さん(トヨタ自動車九州)、柏原竜二さん(富士通)の5人の名選手が世代を超えて襷を繋ぎ、箱根駅伝を走る未来の選手たちへの想いを語る内容の、年始特別バージョンCMです。また、「サッポロビール 箱根駅伝応援サイト」内では、CM出演者5 [全文を読む]

箱根駅伝前哨戦 注目は「早稲田の4年」「東海大の1年」

NEWSポストセブン / 2016年11月30日16時00分

そして、旧4区の歴代1位の記録保持者は駒澤大の藤田敦史(1999年・現コーチ)。旧4区を重視して勝つ展開のノウハウは駒澤大、そして早稲田大や山学大などに蓄積されている。一方、2年前が初優勝の青学大には旧4、5区で勝った経験がない。この差がどう出るか。各校の構想を勝手に想像して楽しむのもまた味わい深い。 ※週刊ポスト2016年12月9日号 [全文を読む]

箱根前哨戦の世田谷ハーフ 青学vs駒澤のガチバトル

NEWSポストセブン / 2016年11月24日07時00分

それを裏付けるのが、市民ランナーを盛り上げるゲストランナーとして参加した藤田敦史・駒澤大コーチの動きだ。マラソン日本歴代2位の記録保持者の藤田はサングラス装着の本気モード。隠した視線の先には、青学大エースの一色恭志(4年)と田村和希(3年)がいた。白の練習用ユニフォームでペース走に終始した一色たちを、藤田はピタリと追走したのだ。一色たちのフォームや息遣い [全文を読む]

駅伝サイト関係者が箱根のカメラを毎朝チェックする重大理由

NEWSポストセブン / 2016年11月13日16時00分

元マラソン日本記録保持者である藤田敦史コーチが自転車で伴走。選手の動きをしっかりチェックする。 となると、本番のコースで選手を走らせて適性チェックする大学もあるのではないか。当然そんな疑問が浮かぶ。学連から試走は禁止されているはずだが、果たして本当にそうなのか。 それを確かめるために活用したいのが、箱根町観光協会が運営するポータルサイトの「ウェブカメラ」だ [全文を読む]

箱根駅伝ランナー、将来マラソンで通用するのは誰だ?

週プレNEWS / 2013年01月12日12時00分

駒大の大八木監督が「最低でも藤田敦史(あつし・富士通。00年に当時の日本最高記録となる2時間6分51秒をマーク)の持つ駒大記録(2時間10分7秒)は更新させたい」と話すなど、2時間8分台で走れるような準備をしているという。 前出・川嶋氏はこう評価する。 「箱根ではスピードランナーの活躍が目立っていますが、そうした選手たちが(長い距離の)練習をうまく積めず [全文を読む]

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