金子裕のニュース

コーヒー好き必見!クラフト感あるKINTOのドリッパー

&GP / 2016年06月05日11時00分

ヴィンテージ感のあるロゴマークは、日本でサインペインターとして活動している金子裕亮さんによるもの。 KINTOのショールームに飾られたガラスのキャンバスに、サインペインティングを描く金子裕亮さん 店の看板やウインドウに直接描くサインペインティングは、古くからアメリカで親しまれている技法。フリーハンドならではの味わい深さは、マグカップにプリントされても感じら [全文を読む]

ニューヨーカー銀座店の店内が1周年アニバーサリー仕様に

PR TIMES / 2015年09月28日11時59分

[1stアニバーサリー サインペインティング]サインペインターのDAMKY-SIGNS(金子裕亮氏)による正面ウインドーディスプレイ。[ニューヨーカー・アーカイブ展]1970年代~2015年代を中心としたニューヨーカー・アーカイブブレザーを展示[アクセス]ニューヨーカー銀座フラッグシップショップ東京メトロ「銀座一丁目駅」徒歩2分JR「有楽町駅」徒歩5分東京 [全文を読む]

空き屋問題と中古住宅再活用の解決策、ホームステージングの最新動向を提供 ~ホームステージャー交流会開催~ 12月6日(火)15:00~ 東京国際フォーラム

DreamNews / 2016年11月30日15時00分

ホームステージャー交流会 開催概要 ●日時:2016年12月6日(火) 15:00~18:00●会場:東京国際フォーラム ガラス棟6F602号室●プログラム15:00 ホームステージング最新動向、協会活動報告 代表 杉之原冨士子、理事 大西真史15:30 ホームステージングコンテスト表彰式、作品紹介 16:00 ホームステージャートークセッション 登壇者: [全文を読む]

住宅リフォームが新時代突入 アマゾンやグリーらIT業界参入

NEWSポストセブン / 2016年01月12日11時00分

家電量販店はそうしたかたがたを取り込んで、売り上げを伸ばしました」(『リフォーム産業新聞』の金子裕介編集長) その家電量販店すら脅かす業者が現れ始めた。アマゾンだ。この夏から大手ハウスメーカー4社が、アマゾンをネットの窓口にして5500点の商品を出品した、と同紙は伝えている。 さらにはIT企業のグリーまでもが、全国各地の工務店と提携して業界初のオンラインで [全文を読む]

安くて値崩れ幅が少ない「リフォーム済み中古物件」の人気上昇

NEWSポストセブン / 2016年01月05日11時00分

この番組をリフォーム専門紙である『リフォーム産業新聞』の金子裕介編集長(34才)はどう見るのだろうか。 「あれはリフォームというより、リノベーション(既存の建物に大規模な工事を行うこと。刷新)。確かにビフォーアフターは画期的ですが、それに勝るとも劣らない大きな変化が業界の中で起こっています」(金子さん、以下「」内同) 『リフォーム産業新聞』は、1987年創 [全文を読む]

国家戦略特区を目指す秋田県仙北市 生ハムの一大産地構想も

NEWSポストセブン / 2014年12月30日16時00分

遠く離れた東京都港区赤坂でスペイン料理店「セルベセリア グランビア」を経営する金子裕二氏も、仙北市で新たな挑戦を試みる一人だ。看板メニューは自家製生ハム。金子氏は田沢湖高原で生ハム工房を運営して、年間1200~1500本の生ハムを生産しており、これをレストランでも提供している。金子氏の構想は、「生ハム工房をさらに拡大し、地場で豚の飼育・放牧から一貫して行 [全文を読む]

「Handcrafted Life 手を動かそうよ」展 開催のお知らせ

PR TIMES / 2013年03月01日19時47分

雑誌『POPEYE』の誌面でも活躍している金子裕亮さん、ゲルチョップ、本間良二さんの3組のクリエイターの活動をとおして、手を動かすことの面白さをもう一度感じてほしいと考えました。頭に浮かんだアイデアやユーモアを実際にやってみる。何より手をいろいろ動かしていると、暮らしも楽しくなります。本展は、そんな暮らしを豊かにするヒントを提案します。 【基本情報】 会 [全文を読む]

フォーカス