上島雪夫のニュース

ロックミュージカル「SONG OF SOULS-慶長幻魔戦記-」メインビジュアル公開!

PR TIMES / 2014年07月03日12時19分

人気実力派俳優が集結!上島雪夫演出による、オリエンタルロックミュージカル第三弾!2014年11月に上演のロックミュージカル「SONG OF SOULS-慶長幻魔戦記-」。メインキャスト8人が勢揃い。シリーズ最終章に相応しい、幻想的なメインビジュアルが完成しました! 2010年、中世日本を舞台に繰り広げる鬼たちの哀しき運命と愛を描いた「King of the [全文を読む]

知英ブロードウェイミュージカル 初舞台で主演に抜擢

dwango.jp news / 2016年08月09日21時13分

当日は主演の知英、平方元基、岡幸二郎、上演台本・演出・振付の上島雪夫、音楽監督の玉麻尚一が登場、それぞれ意気込みを語った。 『スウィート・チャリティ』 は、1966年にブロードウェイで上演され、1968年にはシャーリー・マクレーン主演で映画化もされた大ヒットミュージカル。時代を超えてもなお愛され続ける本作の魅力は、王道のジャズからファンキーなナンバー、切 [全文を読む]

消されたクレジット!? “降板“説も飛び交うミュージカル『テニスの王子様』異例の事態に、ファン騒然

おたぽる / 2015年06月05日18時00分

ネルケプランニングのサイト上では当初、スタッフの欄に「振付 本山新之助/上島雪夫」「演出 富田昌則」という記述があった。しかしその後、なんの告知もなく、振付・演出の項目が削除されることに。一方の『テニミュ』公式サイトでは、『青学VS聖ルドルフ』の振付、演出についてはクレジットすら記載されていない状態だ。 これまで『テニミュ』では、公演発表時に主要スタッフを [全文を読む]

【2.5次元舞台&ミュージカル】2017年 注目作品ガイド(1)マンガ原作編

おたぽる / 2017年01月02日20時00分

【大阪】大阪メルパルクホール/2016年12月30日~2017年1月8日【愛知】日本特殊陶業市民会館 ビレッジホール/1月20日~22日【宮城】多賀城市民会館 大ホール/1月28日~29日【福岡】キャナルシティ劇場/2月3日~5日【東京凱旋】TOKYO DOME CITY HALL/2月9日~12日※東京公演は2016年12月22日~25日で終了原作:許斐 [全文を読む]

知英伝説ミュージカル初舞台 緊張の初日「とにかく一生懸命に」

dwango.jp news / 2016年09月23日20時24分

物語の最初に「チャリティの冒険」という看板が出てくるのですが、私自身の冒険でもあるので、 是非劇場に応援しに来てください! 」 <上演台本・演出・振付 上島雪夫氏> 「歌あり踊りあり、笑いあり涙あり、というブロードウェイの定番のような作品を、そのままブロードウェイから持ってきたかのように作れたので、是非楽しんで観ていただけたらと思います。 若い女性で、スタ [全文を読む]

知英、念願叶い「まだ夢を見ている感じ」初挑戦が幕開け

モデルプレス / 2016年09月23日13時33分

【知英/モデルプレス=9月23日】女優の知英が23日、東京・天王洲の銀河劇場で行われたブロードウェイミュージカル「スウィート・チャリティ」(同所にて10月2日まで上演)ゲネプロの囲み取材に、俳優の平方元基、岡幸二郎、振付・演出の上島雪夫氏とともに出席。初挑戦に挑む心境を語った。◆初舞台で初主演「一生懸命やれば伝わる」 舞台初挑戦にして初主演となる同作のゲネ [全文を読む]

知英、“夢”だった初挑戦に本音吐露「不安で倒れるんじゃないか」

モデルプレス / 2016年08月07日15時44分

◆初挑戦に意気込み さらに、台本・演出・振付を担当する上島雪夫氏にも、台本や資料を早く欲しいと訴えているそうで「こんなベテランな皆さんとやるので、早くしないと…。(始まったら)3分も休まないので、今からやらないとと思って、毎日『台本いつだー!歌はいつだー!踊りはいつだー!』って言っていますね」と、同作にかける思いは並々ならぬ様子。 「(周りが素晴らしいので [全文を読む]

知英が”男運のない女”を熱演!名作ミュージカル主役「なりきって楽しみたい」

dwango.jp news / 2016年07月04日21時26分

今回、この名作の振付・演出を担うのは、数々のヒット作を手掛け卓越したオリジナリティでミュージカル界を牽引する上島雪夫。そして、愛を求めては傷つき、それでも負けずに立ち上がる姿が、とてもチャーミングで誰もが愛さずにはいられないヒロイン・チャリティには、知英がパワフルな歌とダンスを武器に果敢に挑戦。歌とダンスの濃密な世界、実力派のキャストたちが脇を固める。今回 [全文を読む]

「美術手帖」の“2.5次元特集”が、もはや“テニミュ特集”でファン歓喜!! 一方で、「オタクに媚びすぎ」との声も……!?

おたぽる / 2016年06月21日13時00分

しかし、見所はそれだけではなく、エグゼクティブプロデューサーの松田誠やオリジナル演出の振付の上島雪夫、脚本と作詞を手がけている三ツ矢雄二氏のインタビュー記事を掲載しており、演者のみならず創り手の視点から、テニミュの求心力を紐解いている。松田氏は『テニミュ』が2.5次元ミュージカルを牽引してきた理由は、「原作の強さ」や「演劇的な変換の成功」にあるという。上 [全文を読む]

「テニミュ」「刀ステ」など2.5次元ミュージカルに迫る!『美術手帖』7月号は「2.5次元文化」特集

PR TIMES / 2016年06月14日17時27分

「『テニミュ』という魔法の国のつくり方」と題し、松田 誠(エグゼクティブプロデューサー)、上島雪夫(オリジナル演出/振付)、三ツ矢雄二(脚本/作詞)、古田一紀(越前リョーマ 役)、三浦宏規(跡部景吾 役)、内海啓貴(日吉 若 役)らのインタビューから、「2.5次元ミュージカル」を牽引する本作品の魅力を解き明かす。そして、5月に開催された「コンサートDrea [全文を読む]

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