大槻毅のニュース

鈴木啓太氏の引退試合にブッフバルト氏や岡野雅行氏らの参加が決定!

超ワールドサッカー / 2017年06月02日18時16分

【参加メンバー(カッコ内は浦和レッズ在籍年)】※敬称略 ・ギド・ブッフバルト(選手 1994年~1997年、監督 2004年~2006年) ・ゲルト・エンゲルス(トップチームコーチ 2004年~2008年、監督 2008年) ・池田太(選手 1993年~1996年、トップチームコーチ 2002年~2008年) 現所属 U-19日本女子代表監督 ・土田尚史 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]浦和ユース登録メンバー

ゲキサカ / 2017年04月27日19時00分

高円宮杯U-18サッカーリーグ2017 プレミアリーグEAST 【浦和レッズユース登録メンバー】 ▽監督 大槻毅 ▽GK 1 河畑光(3年=アルタス若狭小浜FC) 18 西尾優輝(2年=浦和Jrユース) 25 石井僚(2年=上州FC高崎) 41 鈴木彩艶(中3=浦和ジュニア) ▽DF 2 池高暢希(2年=SSSJrユース) 4 橋岡大樹(3年=浦和Jrユー [全文を読む]

[MOM2092]浦和MF井澤春輝(3年)_「結果を出す」に一点集中!実戦復帰1週間のU-18代表MFが決勝点!

ゲキサカ / 2017年04月10日13時57分

ゴールを奪え」と言う大槻毅監督の指示を守ってゴールを狙う以外のことは考えずにいいシチュエーションともなった。 3月半ばに左腰を痛めて離脱、別メニュー調整を余儀なくされていた。実戦復帰は1週間前で、「10分くらい出ただけ」という状態だから、決してベストではない。大槻監督が本来さまざまなタスクを背負える井澤に対してあえてシンプルな指示を出したのも、状態を考えて [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]昇格組の浦和ユース、熱きファイトで王者・青森山田に大逆転勝利!!

ゲキサカ / 2017年04月10日12時58分

前半風下で耐える流れは想定していたものの、「ハーフタイムを挟んで風が止まってしまった」(大槻毅監督)のは想定外。2点目を失ったときは万事休すかとも思われたが、今季の浦和は凡庸なチームではない。「そこからバタバタしたまま試合を転がすことがなかったのは評価できる」と大槻監督が評したとおり、U-18日本代表DF橋岡大樹らが熱く周囲を励まし、心折られることなく反攻 [全文を読む]

[プレミアリーグEAST]ザ・タフネス。浦和が誇る世代最強DF橋岡大樹

ゲキサカ / 2017年04月05日20時44分

このあたりは本人の性格はもちろん、浦和ユース・大槻毅監督が「少し代表に入ったくらいで調子に乗って潰れていく選手を何人も観てきた」とした上で、ことあるごとに強く本人を戒め続けて効果もあるのだろう。 これまでプリンスリーグ関東で辛酸をなめてきただけに、待望のプレミアリーグ参戦について浦和ユースの士気は高い。イギョラ杯など春休みの大会でのパフォーマンスを観れば、 [全文を読む]

プレミアリーグ新規参入4チームがコメント、鳥取県勢初参入の米子北・中村監督「地域のたくさんの方に見に来てもらえれば」

ゲキサカ / 2017年02月24日21時05分

新たなステージでの戦いへ向けて、選手たちの日々成長する姿を喜ぶ大槻毅監督。「ちょっとした選手のきっかけやモチベーションでまた彼らの未来がどういう風になっていくのか、そういうことを毎日見られることが喜びだと思っておりますので、ぜひその途中経過だったり、その表現する場である試合をたくさんの人に見て頂いて、色々な人に伝えて頂いて、サッカーを応援してくれる人たちが [全文を読む]

プレミア王者・青森山田、「緊張感をしっかり持ちながら」成長して”ジンクス打破”を

ゲキサカ / 2017年02月24日19時45分

24日には昨年のプレミアリーグEAST、チャンピオンシップ優勝チームの青森山田高(青森)の黒田剛監督と、プレミアリーグWESTで優勝したサンフレッチェ広島ユース(広島)の沢田謙太郎監督、そして新規参入チームの浦和レッズユース(埼玉)・大槻毅監督、阪南大高(大阪)・濱田豪監督、米子北高(鳥取)・中村真吾監督、アビスパ福岡U-18(福岡)・小倉裕介監督が意気込 [全文を読む]

[プレミアリーグ参入戦]浦和ユースMF渡辺主将、歓喜のプレミア昇格も「悔しい思いはあります」

ゲキサカ / 2016年12月19日20時05分

大槻毅監督は「キャプテンの陽なんかはその(プレミアリーグへの)思いが強くて、普段から山田(晃平、GK)とともにキャプテンシーを発揮してくれた」と説明していたが、渡辺のこの一戦に懸ける思いは誰よりも強かった。前半43分には左中間から狙い済ました一撃がゴールを襲ったが、ボールは右ポストを弾いてゴールの外側へ。その後も左サイドからのパス、守備など攻守に奮闘した [全文を読む]

[MOM1977]浦和ユースFW時里元樹(3年)_悔しさ乗り越えてきたFWが高校ラストゲームで決勝点!

ゲキサカ / 2016年12月19日19時40分

大槻毅監督も「彼は点取る子で、苦しんでいたけれど夏以降、Jユース終わって一山越えて盛り上げてきて、点取ったのは頑張ってきた証拠。彼のご褒美じゃないですけど良かった」と喜ぶゴールでチームをプレミアリーグへと導いた。 今後は大学サッカーで成長を目指す。「最後に本当に結果が残せて良かった。最後、自分が決めたいなと思っていた。それができて良かった。3年間苦しかった [全文を読む]

[プレミアリーグ参入戦]浦和ユースが12年以来となるプレミア復帰!!鉄壁の守りと巧みな試合運びで長崎総科大附撃破!

ゲキサカ / 2016年12月19日18時50分

対して1点リードを守る浦和は「あれを受け続けるとシンドイ」(大槻毅監督)と後半終了の15分ほど前から選手の判断でコーナーでのボールキープ。渡辺が「試合の状況をしっかり感じて自分たちで切るというのは言ってきたところ」という判断で猛攻からの抗戦を小休止させつつ、カウンターを繰り出しながら時間を進めていく。 [全文を読む]

[MOM1973]浦和ユースMF荻原拓也(2年)_出場機会に飢えた技巧派が2ゴールに絡む

ゲキサカ / 2016年12月17日11時39分

みんな頑張っている中で毎日の練習で良い選手を使おうと思ったので、起用しました」と大槻毅監督は起用の理由を語った。 先発出場を聞かされた荻原は「この試合が来年の自分たちの生死に関わるということで、いつも以上に気合いを入れて臨みました。いつも途中出場が多かったのですが、特にビックリしたわけではなく、常に準備をしていたので、いつも通りやるだけでした」と語る。久々 [全文を読む]

[プレミアリーグ参入戦]圧倒的な攻撃力見せつけた浦和ユースが帝京長岡に4発快勝!

ゲキサカ / 2016年12月17日11時22分

浦和の大槻毅監督は「トーナメント初戦ですし、思いが強いですからどうしても硬くなりますが、そういう試合でしっかり(勝ちを)持って来られたのは良かったです」と難しい初戦を乗り越えられたことを評価した。「負けたら最後の試合、3年生の引退試合になってしまいますので、勝ちたい気持ちがありました。浦和ユースがいるべき場所であるプレミアリーグ参入を置き土産にしようとい [全文を読む]

[Jユースカップ]紙一重の勝負で見せた強さ、前回王者・浦和ユースが鳥栖U-18に逆転勝ち!!

ゲキサカ / 2016年10月24日12時27分

浦和の大槻毅監督は試合が進むにつれてチーム内で改善したり、交代選手の力などで高めていった試合について「前半よりも前半の最後、前半の最後よりも後半、そして終盤(で良くしよう)というのが、見え隠れしたのは良かった」と頬を緩めていた。 立ち上がりからともにU-19日本代表の鳥栖FW田川亨介(3年、トップチーム昇格内定)と浦和CB橋岡が壮絶なマッチアップ。浦和が後 [全文を読む]

[プリンスリーグ関東]前半に退場者出した浦和ユース、我慢の戦いを1-0で制し「首位の強さ」示す

ゲキサカ / 2016年08月09日19時03分

浦和の大槻毅監督は試合後、「きょうも成長したんじゃないですか」と厳しい戦いを制した選手たちを賞賛していた。 立ち上がりからボールを握って攻めた浦和は前半8分、敵陣で奪われたボールをMF大西翔也(2年)が激しいチャージで奪い返す。これを起点にショートカウンター。MF渡辺陽主将(3年)が出したスルーパスに走りこんだFW時里元樹(3年)が右足で先制点を叩き出す。 [全文を読む]

[MOM1816]浦和ユースMF大西翔也(2年)_浦和の潰し役、ビッグプレーで先制点の起点に

ゲキサカ / 2016年08月09日19時02分

[高校サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ] [7.9 高円宮杯プリンスリーグ関東第8節 浦和ユース 1-0 三菱養和SCユース 浦和駒場] 浦和レッズユースの大槻毅監督が「マルチロール。SB、CBもできる。賢いプレーをする」と評するMF大西翔也(2年)がビッグプレーを含めた守りでチームに白星をもたらした。 前半8分、自陣でボールを奪った三菱養和SCユースは司 [全文を読む]

[クラブユース選手権(U-18)]PICK UP PLAYER vol.2(浦和ユースDF橋岡大樹)

ゲキサカ / 2016年07月19日07時10分

浦和レッズユースの大槻毅監督は選手たちへ向かって常に強調するのは「謙虚であれ」ということだ。 「アンダーなんとかとか言われて天狗になって、そして潰れていく選手を何人も観てきた」 心理面でブレてしまっている選手には厳しい言葉を投げかけることもあるが、それも愛情の裏返し。U-19日本代表候補に飛び級で選ばれた2年生DF橋岡大樹に対してもその態度は一貫しており、 [全文を読む]

[プリンスリーグ関東]U-19代表の2年生CB橋岡大樹、あの時の謙虚さ持ち続けるために選んだ背番号「40」

ゲキサカ / 2016年07月10日10時00分

大槻毅監督から常に問われている謙虚さ。全ての選手が同じではないが、若くして評価を得ると、それに満足して謙虚さを失ってしまう選手もいる。それだけに、「トップに上がることは夢の第一歩、そこで活躍しなければいけない」というCBは謙虚さを忘れないために、あえて背番号40を背負っている。 注目の2年生CBは今後、トップチームで練習する機会も増えそう。プレミアリーグ昇 [全文を読む]

最小失点で敗戦、浦和ユースDF橋岡「試合を決められる選手に」と悔しさ

ゲキサカ / 2016年05月30日14時21分

大槻毅監督からは「試合を決められる選手になるように。DFでもゴールとかを決められる選手になれるように」と奮起を促されているという。 この日も“試合を決める”べく、攻めては0-1の後半30分過ぎからは必死にゴール前へ張った。しかし同31分、右サイドロングスローからのヘディングシュートは大きく枠外。後半アディショナルタイムには右クロスからニアサイドへ飛び込んだ [全文を読む]

[浦和カップ高校フェスティバル]「特別なピッチ」駒場で新1年生たちが奮闘、浦和ユースが頂点に

ゲキサカ / 2016年04月05日21時44分

前半に2点を挙げた浦和が逃げ切り、「僕らにとって特別なピッチ」(大槻毅監督)である聖地・駒場でのファイナルを制した。 連戦に加えてこの週末にはプリンスリーグ関東の開幕戦を控える浦和は、昨年のU-15日本代表候補にも選ばれていたMF池高暢希(SSSジュニアユース出身)ら新1年生6人が先発。「果たしてどこまでできるか」(大槻監督)という首脳陣の不安と期待を込め [全文を読む]

相手の強みでも「負けない」「圧倒できるように」U-18Jリーグ選抜と日本高校選抜が「勝ち越し」懸けて激突!

ゲキサカ / 2016年02月20日18時14分

帰社会見にはU-18Jリーグ選抜の大槻毅監督(浦和ユース)とCB板倉洸主将(横浜FMユース)、日本高校選抜の早稲田一男監督(日章学園高)とMF中村健人主将(東福岡高)が出席。Jリーグ選抜の板倉は「小学校以来のキャプテンなので緊張している部分があるんですけど、チームを声で、プレーで引っ張って行きたいと思っています」と意気込みを口にし、高校選抜の中村は「全国 [全文を読む]

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