青山和弘のニュース

安倍サマのためならデマも平気で垂れ流す、安倍政権御用ジャーナリスト大賞を発表! 2017年もコイツらには要注意

リテラ / 2017年01月04日19時54分

6位●青山和弘(日本テレビ報道局解説委員、政治部副部長)単独インタビューのご褒美でフォローに走る「政権の腹話術人形」 2015年の安保法制議論では「この法案が廃案にされては困りますので、うまくこう、巻き込んでいく」と安倍首相の思いを代弁して見せたことで本サイトが"政権の腹話術人形"と命名した青山記者は、2016年も絶好調。憲法記念日を目前にした4月下旬には [全文を読む]

人権否定、戦前回帰の自民党・改憲草案はなぜ生まれたのか? 憲法調査会に巣食うグロテスクな世襲議員たち

リテラ / 2016年05月03日17時30分

だからこそ今回、安倍の腹話術人形と化している日本テレビ報道局解説委員・政治部副部長である青山和弘氏の単独インタビューというかたちをとって、憲法改正の必要性を強調したのだろう。しかも、既報の通り、熊本大地震が起こったいま、安倍首相は改憲の入口として考えている緊急事態条項の新設を訴えるのに絶好のタイミングだと捉えているのは明白だ。 だが、緊急事態条項を含め、安 [全文を読む]

『ミヤネ屋』が安倍政権に批判的なコメンテーター・青木理をクビ切り降板! 政権への配慮、読売新聞の圧力説も

リテラ / 2015年12月24日11時00分

『ミヤネ屋』は局自体が政権べったりの読売テレビの制作というだけでなく、安倍首相の"腹話術人形"ともいわれる日本テレビの青山和弘政治部副部長がレギュラー出演し、9月には安倍首相の単独無批判インタビューを放映するなど、露骨に安倍政権に擦り寄りを見せている番組だ。 [全文を読む]

“政権の腹話術人形“日本テレビ青山和弘の「安倍首相擁護本」が露骨すぎる! 辻元清美への野次も「声なき声が出ただけ」

リテラ / 2015年10月16日11時00分

「この法案が廃案にされては困りますので、うまくこう、巻き込んでいく」 発言主は、日本テレビ報道局解説委員・政治部副部長である青山和弘氏。先月、安倍首相が生出演した『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)での発言だ。「法案が廃案にされては困る」とは、まさしく安倍首相の気持ちを代弁しているだけのコメント。この青山氏の醜態を過去の記事において本サイトでは"政権の [全文を読む]

安倍出演の『ミヤネ屋』は放送法違反だ! 宮根はタイコ持ち発言、日テレ青山は「廃案になっては困る」とポロリ

リテラ / 2015年09月04日22時00分

たとえば、安保法制が憲法違反であるという指摘については、コメンテーターの日本テレビ報道記者・青山和弘が、「憲法改正するのが筋道ですが、日本国憲法は非常に憲法改正手続きのハードルが高いんですね」と言い、宮根誠司が「他の国ってけっこう憲法を変えていたりするんですよね」と"解釈改憲は仕方がない"という印象付けを行った。 さらに、6月4日の衆議院憲法審査会におい [全文を読む]

安倍首相が国会を欠席して『ミヤネ屋』で応援団に囲まれ上機嫌! 実は安倍は国会サボリの常習犯だった!

リテラ / 2015年09月04日18時30分

安保法制に疑問をぶつけるどころか、司会の宮根誠司はじめ、日本テレビの青山和弘、読売テレビの春川正明らが、「(集団的自衛権は)憲法のなかに入ってるんですね」「徴兵制なんてあり得ないですよね」などと寄ってたかって安倍首相をフォロー。評論家の手嶋龍一にいたっては「総理のアメリカ議会での演説はすばらしかった」などと絶賛してみせるという、ヒドい有り様だった。 しかも [全文を読む]

歴代女子アナ「最強の玉の輿」ランキング(3)

アサ芸プラス / 2012年04月26日10時55分

* 「今年3月に、昨年12月にレコード会社勤務の一般男性と結婚した宮﨑宣子と、昨年10月に、うちのワシントン支局の記者・青山和弘とゴールインした松尾英里子が寿退社しました。あと、ビックリしたのが葉山エレーヌ。友人を介した食事会で知り合った1つ年下の一般男性と今月の1日に電撃婚。周りの誰もが知らなかったことだけに、ホントに驚かされました」 日テレ情報番組ス [全文を読む]

また優秀な人材が......日テレをひっそりと退社していたあの美人キャスター

日刊サイゾー / 2012年04月20日08時00分

「松尾アナは昨年10月に同局ワシントン支局勤務の青山和弘記者と結婚し、渡米して夫と暮らすために退社。宮崎アナは昨年12月に大手レコード会社勤務の男性と結婚したが、退社しフリーとして活動するという。2人とも妊娠しているわけではないが、仕事よりもプライベートを優先、というか、局内の雰囲気が悪すぎて、おまけに導入された新給与制度で給与が大幅ダウンしたこともあって [全文を読む]

フォーカス