園山俊二のニュース

園山俊二作品『ガタピシ絵本』『国境の二人』が、図書館向け電子配信システム「経葉デジタルライブラリ」でよみがえる!

@Press / 2013年11月18日18時00分

株式会社寿限無(所在地:東京都千代田区)は、自社が運営する図書館向け電子書籍配信システム「経葉デジタルライブラリ」( http://www.keiyou.jp/ )で、『ギャートルズ』『ペエスケ』などの作品を描いたマンガ家、故・園山俊二氏の作品『ガタピシ絵本』『国境の二人』を収録いたしました。2013年11月18日、同作品が導入先の秋田県立図書館にて公開さ [全文を読む]

“園山俊二”没後20周年を記念して、あの伝説の「ギャートルズ肉」が復活!famima.comにて独占販売!

PR TIMES / 2013年07月02日10時34分

株式会社ファミマ・ドット・コム(本社:東京都豊島区/代表取締役社長:市川透)は、漫画家園山俊二原作「ギャートルズ」の商品化権を持つ株式会社ぴえろ(本社:東京都三鷹市/代表取締役:本間道幸)監修のもと、園山氏の没後20周年を記念し、巨大な骨付きマンモス肉を再現した「ギャートルズ肉」(税込価格:1,980円)を、ファミリーマートのインターネットショッピングサイ [全文を読む]

世界のベストセラーを作った「日本マンガ史」解体“深”書!(6)手塚治虫はバリケードを越えて逃げた!?

アサ芸プラス / 2016年09月06日05時54分

あなたはあそこで爆睡してたじゃないですか」 園山俊二は早大漫研の大先輩である。入社3年目にこの大先輩の担当になった時は緊張したが、実に優しい人で、締め切りに遅れることも皆無。その先輩と麻雀卓を囲む機会があった。「何かおかしいよね」 と園山先輩。対々(トイトイ)を狙い、何度か鳴いた先輩の前には牌が3枚しかない(本来、4枚が残る)。少牌である。チョンボで罰金な [全文を読む]

『ギャートルズ』の肉、『ワンピース』のチャーハン…マンガの料理がおいしそうに見える理由

ダ・ヴィンチニュース / 2013年09月25日11時40分

『ギャートルズ』(園山俊二/パルコ)のマンモスの肉に『ど根性ガエル』(吉沢やすみ/集英社)の寿司、『ワンピース』(尾田栄一郎/集英社)のチャーハン、『おとりよせ王子飯田好実』(高瀬志帆/徳間書店)の卵かけごはん……。マンガには、見ていると自分も食べたくなってしまうような料理がたくさん登場する。それは、必ずしも珍しいものではない。卵かけごはんや唐揚げといった [全文を読む]

あの「ギャートルズ肉」が復活! “マンモス肉”にかぶりつけ!

えん食べ / 2013年07月02日10時10分

『ギャートルズ』の原作者・園山俊二さんの没後20周年を記念したもの。 この商品は、豚のあばら骨に 200g のアメリカ産牛肉が巻き付けられ、原始時代をイメージし直火でこんがり香ばしく焼き上げられたもの。塩・こしょうでシンプルな味付けのため、“ジューシーで野性味あふれる肉本来の味を堪能”できるそうだ。付属の「ギャートルズ肉用のたれ」をかけると、いっそう肉の美 [全文を読む]

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