多田文明のニュース

すこぶる第一印象がいい人にはウラがある

プレジデントオンライン / 2016年12月07日15時15分

詐欺・悪徳商法評論家である多田文明氏が自身の「被害実体験」を交えたワルの手口をリアルにレポートしたもので、読めば、被害を防止する「転ばぬ先の杖」となるだけでなく、ビジネス(営業や上司対策など)に使える。「人の心の動き」を読むためのテクニック集ともなっている。今回紹介するのは……。 ■「いい第一印象」で儲けるワルたちの手口 10年ほど前、私は詐欺・悪質商法を [全文を読む]

清水富美加さんだけじゃない「なぜ、人は“教義”に心酔してしまうか?」

プレジデントオンライン / 2017年02月21日09時15分

(ルポライター 多田文明=文) [全文を読む]

なぜ、大阪の企業は「葉山ゆい」に簡単にやられたのか?

プレジデントオンライン / 2017年02月16日09時15分

(ルポライター 多田文明=文) [全文を読む]

「30万払え」アダルトサイト架空請求撃退 実況中継

プレジデントオンライン / 2017年02月01日15時15分

(ルポライター 多田文明=文) [全文を読む]

客を三球三振にする、ワルの「話の段取り」

プレジデントオンライン / 2017年01月04日09時15分

(ルポライター 多田文明=文) [全文を読む]

検索上位の「無料相談」に電話したらヤバいのか?

プレジデントオンライン / 2016年12月25日11時15分

(ルポライター 多田文明=文) [全文を読む]

怪しい「迷惑メール」返信やり取りの“衝撃結末”!(1)30分後に「担当者」から電話

アサ芸プラス / 2016年10月09日17時55分

」(イースト・プレス刊)の著者であり、キャッチセールス評論家・悪徳商法コラムニストの多田文明氏である。「長年送りつけられてくる迷惑メールを見ているうちに、差出人やタイトルだけである程度、どのサイトに誘導しているのかがわかるようになったものの、やはり心の中にはモヤモヤがあった。で、その先にどんな結末が待っているのかを知りたくて、迷惑メールのURLを軒並みクリ [全文を読む]

五輪チケット転売商法など、今注意すべき手口を網羅した新書

NEWSポストセブン / 2015年10月22日16時00分

【書籍紹介】『「絶対ダマされない人」ほどダマされる』多田文明/講談社+α新書/907円 身内になりすます、電話で勧誘するといった「特殊詐欺」の被害が増えている。詐欺・悪徳商法評論家の著者は、自分は騙されないと思っている人は、詐欺の情報やアドバイスを聞かないので結果的に騙されることが多いという。 詐欺の被害に遭わないためには、手口を知ることが重要。副業を持ち [全文を読む]

極悪詐欺への対策 迷惑電話チェッカー活用や電話で合言葉等

NEWSポストセブン / 2015年09月08日16時00分

初期費用は無料で、使用料は月額700円程度です」(悪徳商法評論家の多田文明さん) 【3】相談先を知っておく 電話を受けてから「もしかすると詐欺だったのでは」と気づくこともある。このときに、すぐにできる相談先を普段から知っておこう。「警察相談専用番号」の♯9110や「消費者ホットライン」の188がそれに当たる。番号をメモし、電話機の近くに貼っておく。 【4 [全文を読む]

最新詐欺 「個人情報漏れてますよ」→「削除費用ください」

NEWSポストセブン / 2015年09月05日16時00分

『あなたはこうしてだまされる 詐欺・悪徳商法100の手口』(産経新聞出版刊)の著者で、悪徳商法評論家の多田文明さんは言う。 「グループ内で役割を分担して詐欺を行う、劇場型と呼ばれるタイプです。人助けと言われて、つい協力してしまう人のよさを狙っています」 続いて個人情報にまつわる詐欺の手口。 最初に個人情報を引き出す目的の電話がかかってくる。相手は年金機構な [全文を読む]

芸能エキストラ、軽作業、警備員...怪しい求人は損しかしない?

リテラ / 2015年02月02日12時30分

人気バイトの裏側「実体験」ルポ』(多田文明/文庫ぎんが堂)は、ライターという不安定な仕事の傍ら、週に数回入れるアルバイトを求めた著者が、実際にこうした求人広告に応募して、働いてみたところの実情が記されている。本書によれば、こうした求人の多くが、割に合わなかったり、広告の内容と実情が違っていたり、果ては求人という体で詐欺的商法のカモを探しているだけだったりす [全文を読む]

Hなお誘い、大金あげます…迷惑メールに返事をするとどうなる?

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月26日11時20分

詐欺&悪徳商法「実体験」ルポ』(イースト・プレス)では、悪徳商法コラムニストやキャッチセールス評論家としても活躍するルポライター・多田文明が、実際に迷惑メールに返事をしてみたらどうなるかを検証している。怪しげな迷惑メールに返事をしたら、一体どうなってしまうのだろうか。 たとえば、友達申請のメール。最近、LINEやFacebookなど、さまざまなSNSが普 [全文を読む]

キャッチセールス評論家・多田文明が明かす“だましの現場”

週プレNEWS / 2013年05月29日06時00分

「まさか、このオレが……」「なんで、あんなバカな話に……」という事態はなぜ起きるのか? その巧みな心理操作の実態を“だまされのプロ”であるキャッチセールス評論家の多田文明(ただ・ふみあき)氏に聞く! *** 最近の悪徳商法は、すごく巧妙になっています。以前は路上でのキャッチセールスが主流でしたが、規制が厳しくなり、代わりに使われているのがSNS。今はいつも [全文を読む]

癒しサロン 5000円コースで得る運は“電車にすぐ乗れる”

NEWSポストセブン / 2012年04月18日16時01分

『ついていったら、こうなった』(彩図社刊)など、潜入ルポの著書のある評論家の多田文明氏が明らかにする。 * * * ちょうど今、組織的詐欺で公判中の「神世界」グループが、霊感商法的な手法で多額のカネを集めたことで問題になっている。2011年の摘発前、多額の金を使わされたという女性の姉から相談を受け、私も同グループが運営していたヒーリングサロンに、潜入したこ [全文を読む]

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