中村好文のニュース

建築家・中村好文と”右腕”家具職人3名による「建築家×家具職人 コラボレーション展」開催

TABROOM NEWS / 2015年09月30日05時22分

家具職人の心をもった建築家と建築家の眼をもった家具職人 2015年9月19日(土)から10月25日(日)の期間中、兵庫県神戸市の竹中大工道具館にて「中村好文×横山浩司・奥田忠彦・金澤知之 建築家 × 家具職人 コラボレーション展」が開催されます。 本イベントは建築家・中村好文氏と、中村氏が「自分の右腕」と称する3人の家具職人とのコラボレーション企画です。 [全文を読む]

建築家×家具職人によるコラボレーション展開催。中村好文と3人の“相棒”が手掛けた家具

FASHION HEADLINE / 2016年12月12日18時00分

東京・江東区のギャラリーエークワッドにて12月14日から17年2月25日まで「中村好文×横山浩司・奥田忠彦・金澤知之 建築家×家具職人 コラボレーション展 at the A4」が開催される。 建築家の中村好文が長年に渡り住宅設計の仕事に取り組む一方で、家具デザインの仕事においても家具職人との二人三脚で魅力的な住宅家具を数多く生み出してきた。 本コラボレーシ [全文を読む]

ゴッホも描いた「ゴッホの椅子」この椅子をこよなく愛した黒田辰秋とその魅力に迫る

PR TIMES / 2016年06月03日13時04分

彼らのお孫さんにも話を聞いたり、今でもゴッホの椅子に魅せられている松本民藝家具の池田素民さんや西洋民芸グランピエの岡田さん夫婦、建築家の中村好文さんなどにもインタビュー。また、1960年代に辰秋が訪れたゴッホの椅子を制作してスペイン・グアディスへ、約50年の時を経て著者が訪れたルポなど、さまざまな角度からゴッホの椅子の魅力に迫りました。さらに、生の木を使っ [全文を読む]

とあるパン屋さんにまつわる遠距離恋愛のような心温まるストーリー

ダ・ヴィンチニュース / 2014年03月23日09時20分

『パン屋の手紙 ─往復書簡でたどる設計依頼から建物完成まで』(中村好文・神幸紀/筑摩書房)は、北海道にある小さなパン屋が東京の建築家・中村好文氏にパン小屋の設計依頼をし、建物が完成するまでの書面でのやりとりをまとめた1冊だ。 「暮らしすべてを包み込み、融通がきき、簡素で朗らかな建物をお願いしたいと思い、お手紙いたしました。(略)どうぞ私たちの夢、小さなパン [全文を読む]

星野源、「第9回伊丹十三賞」を受賞! 『これからも手探りで活動を続けたい』

okmusic UP's / 2017年03月28日15時00分

周防正行、中村好文、平松洋子、南伸坊からなる伊丹十三賞選考委員会は星野源の受賞理由として、『音楽、エッセイ、演技のジャンルを横断し、どこか息の詰まる時代に、エンターテイナーとして驚くような風穴をあけてしまった星野的表現世界に。』とコメントしている。なお、贈呈式は4月17日(月)に行なわれる。 ■伊丹十三記念館ホームページ http://itami-kin [全文を読む]

星野源「伊丹十三賞」受賞に「人生を丸ごと認めていただいたよう」

dwango.jp news / 2017年03月28日10時22分

周防正行、中村好文、平松洋子、南伸坊からなる伊丹十三賞選考委員会は星野源の受賞理由として ―音楽、エッセイ、演技のジャンルを横断し、どこか息の詰まる時代に、エンターテイナーとして驚くような風穴をあけてしまった星野的表現世界に。― とコメントしている。なお、贈呈式は、4 月17 日(月)に行われる。 <星野源 コメント> 受賞のお知らせを聞き、本当に驚いて [全文を読む]

子育て世代にもマッチする「畳のある暮らし」

TABROOM NEWS / 2016年01月29日19時38分

吉村順三、中村好文、丸谷芳正の3人の建築家が時代を越えてデザインした「たためる椅子」は、和洋どちらにも合わせやすく、折りたたみ機能と座り心地の良さで支持されています。 松村勝男による「籐椅子」は日本人のライフスタイルに合った、シンプルで繊細なデザイン。ソリのような脚と籐の座面は見た目も軽やかで持ち運びやすく、しなやかな座り心地が特徴です。 畳芯にひのき材 [全文を読む]

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