中田亮二のニュース

【プロ野球】【なぜ!? 2分でわかるドラフト指名漏れ選手】涙の指名漏れ! 次こそ期待の注目選手たち!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月22日17時05分

中田亮二(元・中日/現・JR東海)も巧打の一塁手として亜細亜大からプロ入りしたが、結果を残すことができなかった。 松本は社会人のホンダ鈴鹿へ進み、2年後のドラフトで再びプロ入りを目指すことが発表された。都市対抗野球で活躍し、プロのスカウトをうならせてほしい。 松田進(中央大) 京田陽太(日本大・中日2位)、吉川尚輝(中京学院大・巨人1位)、石井一成(早稲田 [全文を読む]

夏の甲子園でスターになれなかった男たち(11)「松坂二世」涌井秀章が味わった「屈辱のメッタ打ち」

アサ芸プラス / 2016年08月16日13時30分

報徳学園(兵庫)から10個、京都外大西から14個、明徳義塾(高知)との試合は相手の6番・中田亮二(元・中日)に本塁打を浴びるなど、5回を終わって2点のリードを許す苦しい展開も、後半に味方打線が底力を発揮し、6~9の4イニングで5点を取り、逆転に成功。涌井も後半調子を上げ、5者連続を含む12奪三振の熱投でベスト8進出を果たしたのである。 迎えた準々決勝。相手 [全文を読む]

中日・落合GM 今年も大幅減俸政策で遂にブーイングの嵐?(1)昨年の粛清を恐れる選手たち

アサ芸プラス / 2014年11月25日09時57分

10月1日にはちょうど中日が、中田亮二(27)や堂上剛裕(29)ら10選手の大量解雇を発表した。特に、同じ捕手で、かつてFAの人的補償で巨人から『こんなにいい補強はない』と当時の落合監督に獲得され、重宝された小田幸平(37)がポイ捨てされた現実は重かったようです。銀仁朗は西武残留を決めました。こうした状況に、『現体制でFA補強ができるのも、昨オフの小笠原道 [全文を読む]

プロ野球合同トライアウト2014で胸に届いた! あきらめない“野球バカ”たちの心の叫び

週プレNEWS / 2014年11月18日06時00分

中日の“ブーちゃん”こと中田亮二(27歳)がいきなり右翼席へ叩き込む。かつては「日本人最重量選手」ともいわれ、107kgの体躯(たいく)と長打力を持ちながら5年間、一軍でホームラン0本の男がいきなり最高のアピールを果たした。 「先頭でホームランを打てたのはインパクトを与えられたと思うし、パワーという面でも自分らしさを見せられた。今は何も考えず、オファーを待 [全文を読む]

成績不振の責任問われぬ落合GM 年俸カットの選手から不満も

NEWSポストセブン / 2014年11月13日07時00分

中日は昨年、井端弘和に1億6000万円減の年俸3000万円を迫って退団に追い込み、今季も終了と同時に堂上剛裕、中田亮二、小田幸平ら12選手に戦力外を通告した。そして、今年も粛清の大幅コストカットを断行している。 その旗振り役が落合博満GMだ。兼任監督の谷繁元信は4000万円、岩瀬仁紀は7000万円、和田一浩は5000万円と、過去の功労者たちの年俸も大幅カッ [全文を読む]

今年の「プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達」が豪華すぎると話題に

AOLニュース / 2014年11月05日17時30分

【巨人】越智大祐投手,クリス・セドン投手,星野真澄投手,田中太一投手,井野卓捕手,加治前竜一外野手【阪 神】西村憲投手,高山久外野手,森田一成内野手,建山義紀投手【広島】キラ・カアイフエ内野手,梅津智弘投手,上村和裕捕手,ブライアン・バリントン投手,ザック・フィリップス投手【中日】アレクシス・ゴメス外野手,矢地健人投手,辻孟彦投手,井上公志投手,小田幸平捕 [全文を読む]

プロ野球“ストーブリーグ”突入で「お荷物&嫌われ者」は一挙大粛清か?(1)落合GMは自軍の選手をコキ下ろし

アサ芸プラス / 2014年10月14日09時57分

給料ドロボーに反発分子‥‥悲哀と非情渦巻く大粛清ストーブリーグを嘆息実況! 10月1日、小田幸平(37)、ブーちゃんこと中田亮二(26)、堂上剛裕(29)ら大量10選手に戦力外通告を行ったのは、谷繁元信兼任監督(44)の下、2年連続Bクラスに沈んだ中日だった。解雇を決定した落合博満GM(60)は今年1月のトークショーで、小田については次のように話し、すでに [全文を読む]

西武出戻りの中島裕之に「カッコ悪さ払拭するのに必死」の声

NEWSポストセブン / 2012年03月01日07時00分

勝手に堂上直倫や中田亮二を室内練習場に呼んで『山崎塾』を開講している。谷繁元信や和田一浩など、これまで指導役になっていた外様のベテランは無視して、チーム内で幅を利かせているのにも反発があるようですね」 B:「西武は投手力が安定してるし、メジャー挑戦に失敗してチームに戻らざるを得なくなった中島裕之はカッコ悪さを払拭するのに必死(笑い)」 A:「ただ、その中島 [全文を読む]

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