内山昭一のニュース

Kindleストアにて、内山昭一による『食の常識革命! 昆虫を食べてわかったこと』(株式会社サイゾー刊)電子書籍版が販売開始いたしました。

DreamNews / 2016年02月17日15時00分

株式会社サイゾー(東京都渋谷区道玄坂/代表取締役:揖斐 憲)発行の、昆虫料理研究家・内山昭一による『食の常識革命! 昆虫を食べてわかったこと』電子書籍版(本体価格:1,200円)が、Kindleストアにて2月9日より販売開始いたしました。株式会社サイゾー(東京都渋谷区道玄坂/代表取締役:揖斐 憲)発行の、昆虫料理研究家・内山昭一による『食の常識革命! 昆虫 [全文を読む]

彼女はなぜハマったのか? 人生を変えた「食虫植物」と「昆虫食」の魅力を語る!【後編】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月14日05時50分

当日はマダガスカルゴキブリとウツボカズラの天ぷらをコラボして、大好評でした!」 そこで木谷さんはムシモアゼルギリコさんと、『昆虫食入門』(内山昭一/平凡社)の著者である内山昭一さんとトークショーを行い、昆虫食に興味を持って意気投合! その後、木谷さんは内山さんが主宰する「昆虫料理研究会」に参加、毎月研究会が開催している「昆虫食のひるべ」で虫料理のレシピを考 [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第28号 6月6日(火)発売!

DreamNews / 2017年05月23日14時00分

【特集構成】Part1 ファーブルと進化論 奥本大三郎 『昆虫記』の誕生 福岡伸一 ファーブルより受け継がれるナチュラリストの矜持 荒俣 宏 大人になってわかった『昆虫記』の魅力 池田清彦 本能行動の獲得は自然選択では説明できない 倉谷 滋 学者ファーブルの言葉から浮かび上がる逆説的イメージ 吉川浩満 進化論ぎらい Column1 ダーウィンとファーブルの [全文を読む]

昆虫食レストラン体験記 タガメの内臓はラ・フランスの香り

NEWSポストセブン / 2016年08月07日16時00分

食材もたとえば『アリの水煮缶詰』は、都内のアジアンスーパーで普通に手に入りますよ」 メニューは昆虫料理研究家の内山昭一氏、虫食いライターのムシモアゼルギリコ氏の協力を仰いで完成した。さっそく食べてみよう。 まずは初心者にとってもっともハードルが低いと思われる「アリの卵ゼリー」から。赤いゼリーの見た目が美しく、「アリの卵」と聞かなければ普通に美味しい。脳内に [全文を読む]

キモい!けど気になる!昆虫料理は美味しいの?

&GP / 2016年07月19日09時07分

料理の監修・レシピ考案は、昆虫料理研究家の内山昭一氏と、虫食いライターとして活動するムシモアゼルギリコ氏。 2030年には世界人口が90億人に達する見込みがあるそう。食糧難が深刻な問題となっている中、国連のFAO(食糧農業機関)も推奨しているのが「昆虫食」なのだ。 昆虫の多くはタンパク質やミネラル、良質な脂肪分も豊富。しかも家畜動物よりも飼育しやすく、全人 [全文を読む]

“昆虫食”が食糧危機を解決?ソーシャルイシューに切り込むニュースメディア「newStory」が、昆虫を使ったオリジナルレシピ動画「とある未来の給食」を公開。

PR TIMES / 2016年06月20日11時34分

今回のコンテンツでは、こうした状況を背景に、未来を担う子どもたちが食について学び、触れる場の1つである学校の給食が、「もし、昆虫食を使用していたら」をテーマに、昆虫食を使用した給食レシピを昆虫料理研究家の内山昭一さんと管理栄養士の北島佳奈さんと共に考案しました。新たな“食糧資源”としての昆虫と、栄養満点で美味しい“料理の材料”としての昆虫の可能性を伝えてい [全文を読む]

昆虫を美味しく召し上がれ♪ 昆虫グルメを味わい尽くす「東京虫食いフェスティバル!Vol.6」

デイリーニュースオンライン / 2015年11月08日11時00分

昆虫料理研究家・内山昭一氏が率いる昆虫料理愛好家チームが作り出す昆虫食をたっぷり味わい、どっぷり体感できるイベントだという。様々な分野から虫食いのスペシャリストも参加するとのこと。 昆虫食に慣れていない人にとっては驚きのイベントだが、実は今回で6回目を迎える人気イベントなのだ。これまでに関西(大阪、伊丹)、熊本でも開催されている。 「虫フェス」の見どころを [全文を読む]

夜営業の隠れ家喫茶店では昆虫食イベントも!

Walkerplus / 2015年06月27日10時00分

昆虫食の第一人者として知られる内山昭一氏が、串焼き、炒め物、ピザ、スイーツなど様々な料理法で参加者とともに昆虫を調理し食べるという人気イベントだ。 近年人気を博しているのが、コラムや映画監督として活躍する杉作J太郎氏による「夜の勉強会」。日本映画や歌謡曲、アニメ作品などを通して現代の若者に大切なことを伝えるという主旨のトークイベントで、コアファン以外にも客 [全文を読む]

【閲覧注意】女性客多し!期間限定「虫屋台」で「セミ幼虫たこ焼き」を食べてみた

しらべぇ / 2015年05月08日17時00分

毎年行われている『昆虫料理研究家』内山昭一の「昆虫料理展」。 今年は4月20日~5月3日まで行われた。この料理展で一番の注目と言えば、やはり最終日に行われる「虫屋台」だろう。 手軽に昆虫食を体験できるということもあり、店前に立っているゴキブリの着ぐるみを着たお姉さんにつられて通行人の注目を集めていた。 【虫屋台メニュー】 ・セミ幼虫のたこ焼き風:2個セット [全文を読む]

最先端の美容食は「昆虫」! 春なので「ちらし寿司(虫入り)」を食べに行ってみた♪

しらべぇ / 2015年03月12日17時00分

主催者である昆虫料理研究家の内山昭一さんは、味、食感、栄養などのあらゆる視点から研究をしている。この試食会ではあらかじめ料理のメニューが決まっていて、参加者全員で役割分担してつくる仕組み。 【今回の昆虫メニュー】 ・ヤゴとバッタのちらし寿司 ・スズメバチの吸い物 ・アリの子と菜の花芥子浸し ・サクラケムシのフン茶 ■レッツ昆虫クッキング♪ 吸い物づくりは [全文を読む]

「昆虫食」が世界を救う? 日本の「昆虫料理研究会」にも海外注目

NewSphere / 2014年08月24日11時00分

1999年に東京で発足した「昆虫料理研究会」代表の内山昭一氏は、これまでもレシピ本などを出しており、今後もレインボーカラーのチョコスプレーがけセミなど新たな分野も研究中である、と英デイリー・テレグラフは伝えている。 【なぜ食虫が環境に優しい?】 内山氏は、栄養面だけでなく環境との共生になる「エコな昆虫食」という面にも着目しているという。いったい昆虫食のど [全文を読む]

昆虫料理時代の到来を告げるオールカラーの本格的昆虫料理レシピブック 『人生が変わる! 特選 昆虫料理50』、ついに刊行! 和洋中から、おつまみ、デザートまで昆虫づくし。まさに食の新世界!

PR TIMES / 2014年07月18日10時58分

著者は、食虫植物の専門家で自分も虫を食べてしまう園芸ライターの木谷美咲さんと、昆虫食界の第一人者でパイオニアでもある昆虫料理研究家の内山昭一さん。内山さんの指導で、木谷さんが昆虫料理の世界を追求していく仕立てです。【もくじ】◎PART1 見た目にやさしい昆虫料理 01「コオロギ入り豆腐ハンバーグ」【和風】/02「ミールワームの茶碗蒸し」【和風】/03「ジャ [全文を読む]

【最近「虫」食べました?】タガメ、ミールワーム、蝉…、楽しく美味しく虫を食べるためのガイド本

ダ・ヴィンチニュース / 2014年05月29日07時20分

著者は、偶然にも記事で取り上げた『昆虫食入門』(平凡社)を書いた内山昭一氏の「昆虫料理研究会」に参加し、現在は「虫食いライター」として活動中で、テレビなどにも出演しているという。【閲覧注意!?昆虫食の写真(5枚)を見る】詳しい内容はこちら 中身は、とにかく「虫をどう美味しく食べるか」に特化した内容。ポップなイラストなどで、虫が苦手な人にも読みやすい配慮もあ [全文を読む]

昆虫を食べると健康になるってホント?

週プレNEWS / 2013年06月10日12時00分

まずは、昆虫食のイロハを知るべしということで、著書に『昆虫食入門』(平凡社新書)、『楽しい昆虫料理』(ビジネス社)があり、メディアなどで昆虫食の普及に努めている昆虫料理研究家の内山昭一氏に話を聞いた。 そもそも、内山氏はなぜ昆虫を食べようと思ったのか? 「私は長野県出身で、幼い頃からカイコの蛹(さなぎ)などを食べていたんです。なので、そんなに虫を食べるこ [全文を読む]

味と栄養価を徹底比較…話題の“昆虫食”を食べてみた

WEB女性自身 / 2013年06月07日07時00分

今後予想される食糧危機を生き抜くためにも、ぜひ昆虫食を広めたい」 そう話すのは、昆虫食専門家の内山昭一さんだ。そこで今回、味はもちろん、栄養価も含めて徹底的に調べてみることにした。試食したのは、クワガタやススメバチなど15種類の昆虫と、陸貝に分類されるカタツムリの全16種類。調理方法は、素材の味がわかるよう、茹でたり揚げたりとなるべくシンプルにし、味は虫食 [全文を読む]

ゴキブリは淡白でクセのない味! 昆虫食の時代がくる?

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月28日12時10分

そこで『昆虫食入門』(内山昭一/平凡社新書)から、昆虫食にはどんな歴史があり、何が食べられているのか、そしてその未来を探ってみることにしよう。 昆虫は今から3億6000万~4億1000万年前のデボン紀に誕生したといわれ、ジュラ紀(1億4000万~2億1000万年前)に恐竜に追われて夜行性を余儀なくされた人類の祖先である原始哺乳類にとってかけがえのない食料だ [全文を読む]

長寿県の長野 昆虫を食べる習慣があるから長生きとの説も

NEWSポストセブン / 2013年03月04日07時00分

昆虫を食べる習慣こそが長寿を支えていると長野県出身の昆虫料理研究家内山昭一さんは言う。 「山に囲まれ、海産物の少ない長野県は長らく貴重なたんぱく源としてイナゴや蜂の子、かいこなどを食してきましたが、これらの昆虫はミネラルやビタミンも豊富。肉や魚に比べても植物性に近く、コレステロールや脂肪もたまりにくいといわれ、生活習慣病予防に適しているともいえる食材」 長 [全文を読む]

【閲覧注意】人気の「虫ガール」もゲストで登場―昆虫を昆虫のまま食べる「東京虫食いフェスティバル」開催決定!

えん食べ / 2012年11月07日19時20分

日本で唯一の昆虫料理研究家である内山昭一率いるバグイーターたちが、応募者渾身の昆虫料理をジャッジ!未来の食を担う昆虫料理人の発掘を行います。 また、NGO ラオス担当者によるタイ・ラオス昆虫食レポートや、食用昆虫科学研究会による研究発表など、昆虫食の現状に関する最新の報告も行われます。 イベントは堅苦しい話ばかりではなく、「虫ガール」としても有名な「メレ山 [全文を読む]

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