石坂敬一のニュース

日本のロック/ポップスの発展に尽力した伝説のロック・ディレクター 石坂敬一が50年の生涯を語り下ろした遺稿集

PR TIMES / 2017年05月22日10時00分

『我がロック革命 それはビートルズから始まった』 石坂敬一/著 5月23日(火)発売!この度、雑誌「TVガイド」や「TV Bros.」を発行する、株式会社東京ニュース通信社は、5月23日(火)に『我がロック革命 それはビートルズから始まった』石坂敬一/著 を発行いたします。本書は60年代から70年代に伝説のロック・ディレクターとして洋楽ロックの礎を築き、8 [全文を読む]

長渕剛 恩人の「お別れ会」で“ナマ熱唱弔辞”の舞台裏

アサ芸プラス / 2017年03月01日05時57分

すごく悲しいんだけど、しっかり読めるかどうか‥‥」 2月8日、東京・青山葬儀所で営まれた、元日本レコード協会会長・石坂敬一氏(享年71)の「お別れ会」。長渕の弔辞は、そんな戸惑いとも取れる独白から始まった。 昨年12月31日に亡くなった石坂氏は、東芝EMIでビートルズの担当ディレクターを務め、レコード会社の会長職を歴任した音楽界の巨人だ。長渕にとってもデビ [全文を読む]

湯川れい子氏パーティーに芸能界・音楽界の底力を見た

NEWSポストセブン / 2016年06月19日07時00分

発起人代表は、渡邊美佐氏、井澤健氏、堀威夫氏、田邉昭知氏、石坂敬一氏、有働誠次郎氏…ら、芸能界・音楽界の重鎮ばかり。84人にわたる発起人にも大手芸能プロ社長や作家、歌手らが名を連ね、事務局はキョードー東京内に設けられた。 湯川さんは「今日は同窓会のつもりで」と挨拶し、同時に、真夏のように気温が上がった日に「皆さん、お忙しいなか、着替えてきていただいて」と [全文を読む]

『この男を生んだだけでも、日本はたいしたものだ。』――矢沢永吉の人生哲学とその激動の軌跡を辿る特別番組をWOWOWでオンエア!(無料放送)

PR TIMES / 2013年11月15日14時02分

レコード会社の名物ディレクターとして矢沢の全てをつぶさに見てきた、ワーナーミュージック・ジャパン代表取締役会長兼CEO石坂敬一、近年の矢沢の楽曲の作詞を数多く手がけるザ・コレクターズの加藤ひさしを始め、名うての音楽評論家やトップミュージシャンらのコメントを積み重ねていくことで矢沢の音楽性と人間性の核心に切り込んでいく構成だ。随所に挿入される新旧のライブ映像 [全文を読む]

熊野古道をお遍路中、靱帯損傷の宇多田ヒカルに「復帰は遠のいた」の声

日刊サイゾー / 2012年10月16日08時00分

エイベックスが総力を挙げて獲りに行く、いや元東芝EMI取締役の石坂敬一氏が率いるワーナーが一歩有利、などの下馬評も聞こえる中、「休養は10年単位に及ぶのではないか」と、復帰そのものに否定的な声も出始めた。「活動休止前から、作詞に行き詰まっていると聞きました。それもあって休養中にいろんな経験を積んでいるが、もともと天才型だけに、学習して歌詞が書けるものでもな [全文を読む]

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