北川昌弘のニュース

2013年ブレイクアイドル 未来穂香、刈谷友衣子に注目と識者

NEWSポストセブン / 2013年01月04日07時00分

では、2013年はどのようなアイドル、若手女優が活躍するのだろうか? アイドル評論家の北川昌弘さんはこう語る。「女性アイドルグループ人気がこれだけ長期間続くのはこれまではあまりなかったことです。今活躍しているグループはこのまま人気が続くでしょうから、2013年になってブレイクする新グループは限られてくるでしょう。それよりは、来年は個人で活動しているアイドル [全文を読む]

2017年テレビ界を専門家が予想!

Smartザテレビジョン / 2016年12月31日00時00分

●アイドル解説・北川昌弘(きたがわ・まさひろ 美女、美少女&ドラマウオッチャー。「月刊少年チャンピオン」美少女通信等で執筆)■ こうなる!ドラマ界 (1)「ヒロイン優勢の流れが加速!高橋一生がブレークか!」2016年の夏・秋は平日夜に放送されるドラマの大半が女優主演だったが、新垣結衣の「逃げるは恥だが―」(TBS系)、石原さとみの「地味にスゴイ!―」(日本 [全文を読む]

2016年最新「長身グラドル番付」発表! 東西の横綱は?

週プレNEWS / 2016年08月30日11時00分

その中でも、特に注目度の高い10人を、アイドル研究家の北川昌弘さん、アイドルライターの本末ひさおさんが「進撃の長身グラドル番付」として発表します! * * * 本末 満場一致で東の横綱に推挙されたのは稲村亜美ちゃん。去年、173cmの長身を生かした豪快なバッティングをCMで披露して話題になりました。 北川 あの“神スイング”はインパクト大でしたね。スーツ姿 [全文を読む]

伝説的アイドル誌『BOMB!』 今では驚きのアイドルへの質問

NEWSポストセブン / 2016年04月15日16時00分

アイドルライターの北川昌弘氏が振り返る。 「アイドルの魅力を掘り下げて紹介し、さらに人気者にした『BOMB!』と、全国から素人を発掘して、売れっ子にまで育てあげた『Momoco』。そんな棲み分けをしていたこの2誌が、アイドルブームを支えていた。両誌ともアイドルの水着グラビアやポスターが巻頭から盛り沢山で、青少年たちは夢中になって読んでいたものです」 197 [全文を読む]

太眉ブームで男たちが選んだNo.1は石原さとみ、ネクストブレイクは好感度大の“太眉美少女”黒島結菜!

週プレNEWS / 2015年05月06日17時00分

その記事で“推しコメント”をいただいたアイドル評論家・北川昌弘氏によると、 「流行に関係なく太かったのが前田さん。あれだけメンバーが大勢いる中で、眉が太いだけで個人を区別できるのは有利。眉は識別記号として有効なんです」 アイドルグループが多い現在、眉はショートカット、金髪などヘアスタイルと同様に他のメンバーとの違いを主張する機能を果たすというわけだ。それが [全文を読む]

“妻役ならこの女優” 断トツ1位の人気は上戸彩、やっぱりあの胸に包容されたい?

週プレNEWS / 2015年05月04日17時50分

そこでアイドル評論家の北川昌弘さんに総評を聞いたところ、 「この中でドラマの影響を受けていないのは、イメージとして妻もしくは母親役を確立している黒木瞳さん。石原さとみさんは週プレ読者的に旬の好きな女優という感じでしょう。この時期に、この質問というのは上戸さんの1位にしたくて聞いたアンケートですか?」 …と疑われバッサリ切られましたが、偶然です(キッパリ)。 [全文を読む]

NHK連続テレビ小説「まれ」で大注目!「土屋太鳳」の発展途上ボディ!(1)急成長するバストに視聴者が驚き

アサ芸プラス / 2015年04月29日09時56分

アイドル評論家の北川昌弘氏がこう話す。「これまで2度、朝ドラに出演しています。『おひさま』(11年)では井上真央(28)の教え子という脇役でしたが、『花子とアン』(14年)では主人公を演じる吉高由里子(26)の妹という重要な役でした」 今回、土屋は2020人のオーディションを突破、ヒロイン役に抜擢された。 [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

テレビ全盛時代に輝いた昭和アイドルの黎明期について、アイドル研究家の北川昌弘氏が振り返る。 * * * アイドルの登場は1970年代初頭とされている。大きな要因は2つ。ひとつはカラーテレビの普及。そしてもうひとつは高度経済成長の中で、子供たちがお小遣いをもらえるようになったことだ。アイドルの人気は、コンサートに行き、グッズを買う子供たちの消費に支えられてい [全文を読む]

女性の太眉ブームが復活、アイドル界でも増殖中のメリットとは?

週プレNEWS / 2015年02月04日11時00分

アイドル評論家の北川昌弘さんもこう語る。 「アイドル界にも“太眉ブーム”はきています。正確には太眉というよりもナチュラル眉ですけどね。眉毛をヘンに抜いたりそったりするのではなく、自然な形を生かして太眉になっているアイドルが増えてきました」 ところで、女のコが眉毛を太くすると、どんなメリットがあるのか。 「眉毛が太いと、いい意味で垢抜けないというか、ピュアで [全文を読む]

土屋太鳳 朝ドラ新ヒロインは発展途上のムッチリボディが魅力的?

アサ芸プラス / 2014年08月28日09時58分

アイドル評論家の北川昌弘氏も称賛する。 「昨年、映画『赤々煉恋』(アイエス・フィールド)の完成披露試写会で、彼女と共演した同学年の清水富美加は『日本でいちばんいい子だ』と評していました。しっかりしている印象がとても伝わりやすい子なんですね。そのうえ、顔だちも含めて、どことなく神秘的な要素を併せ持っている。オヤジ殺しといえば、3年前にドラマ『鈴木先生』(テレ [全文を読む]

NHK 第2の『セカンドバージン』狙い広末のラブシーンを用意

NEWSポストセブン / 2014年08月28日07時00分

ドラマウォッチャーの北川昌弘氏も興奮を隠さない。 「初回からベッドシーンが登場して驚きました。24歳のまりあを演じる広末を見て、デビュー時の初々しさを思い出しました。それとは対照的に、34歳の容疑者を演じる姿も、アイドルから女優への成長を感じさせる存在感でした」 NHKの火曜22時枠「ドラマ10」はアラフォー女性がターゲット。これまでも年下男との不倫を描 [全文を読む]

2014年ブレーク確実のアイドル3人をアイドル評論家が厳選

NEWSポストセブン / 2014年01月11日07時00分

2013年は“天使すぎるアイドル”橋本環奈が一躍、注目を集めたが、2014年はどんなアイドルや女優が活躍するのだろうか? アイドル評論家・北川昌弘氏が注目の3人を厳選した。 北川氏がまず注目するのは、葵わかな(15才)。アイドルグループ・乙女新党のメンバーで、昨年は映画『陽だまりの彼女』で、上野樹里の少女時代を演じた注目株だ。 「『陽だまりの彼女』では、ち [全文を読む]

『ごちそうさん』希子役の高畑充希 演技力と歌唱力に評価の声

NEWSポストセブン / 2013年12月14日07時00分

アイドル評論家の北川昌弘氏はこう語る。 「高畑さんにははつらつでボーイッシュなイメージがあったので、意外と言いますか、こんなおとなしい役もできるんだというのが最初の印象でした。でも、自分に自信のなかった希子が、杏さん演じるめ以子の魅力に触れて少しずつ成長していく姿をわかりやすく演じている。非常に伝わりやすい、感性あふれる演技をしていると思います」 高畑は [全文を読む]

モー娘。再ブレーク理由 ダンスと歌唱力のレベルUPと識者

NEWSポストセブン / 2013年09月21日07時00分

アイドル評論家の北川昌弘氏は、メンバーの加入、卒業、脱退を繰り返すこのシステムが、今のモー娘。の人気にはプラスに働いていると指摘する。 「今のモー娘。はほかのアイドルグループと比べて、年齢が若いです。24才の道重さゆみさんを除けばみんな10代。13才のメンバーもいます。低年齢のアイドルを応援するファンが増えてきているなかで、“フレッシュなアイドルグループ [全文を読む]

能年玲奈「19歳、じぇじぇ~なピュア素顔」(1)守ってあげたい「無防備さ」

アサ芸プラス / 2013年05月21日10時00分

アイドル評論家の北川昌弘氏はこう評する。 「ひと言で言うと“ピュア”。子供っぽく見えるうえに、少年ぽさも兼ね備えている。芸能界でやっていけるのかと思わず心配してしまうようなタイプです。見ている男性陣に『俺が守ってやらなければ』と思わせる無防備さを持っています」 能年にインタビューをしたことのある芸能ライターはこう話す。 「1つの質問をするたびに『はっ!』 [全文を読む]

武井咲、吉高由里子、夏帆…「メイン女優、新ドラマ星取り予想」

アサ芸プラス / 2013年04月16日10時00分

アイドル評論家の北川昌弘氏が解説する。 「清純派の夏帆がヤンキー役に挑戦し、キックをかましてパンツがまる見えになるシーンがあるんですが、夏帆に何をさせてるんだ!とビックリしましたよ。ヘタすると大ブレイクドラマになるのでは? 監督もヴェネチア国際映画祭で受賞歴もある園子温だし、キャスティング的にも、すでに映画化の話も出ているかも」 また、無名ながらコンスタン [全文を読む]

AKB総選挙 大島は連覇?峯岸ら熱愛報道組は?など順位予想

NEWSポストセブン / 2013年04月13日07時00分

アイドル評論家の北川昌弘氏は「大島さんと渡辺さんの差は縮まり、接戦になるでしょう。ただ、この1年間の活躍をみると、大島さんが逃げ切るのではないか」とみる。デビュー直後からAKBを取材してきたアイドルライターのA氏も「ファンの中では“あっちゃんのあとは優子しかいない”という声は多い。1位は間違いない」。両氏とも連覇を断言した。●板野友美の“卒業”はどう影響 [全文を読む]

NHK杉浦友紀アナ「山岸舞彩ほどの“露出”望めない」との声も

NEWSポストセブン / 2013年02月10日07時00分

昨年4月にようやく東京アナウンス室に配属されましたが、『おはよう日本』、『サタデー・サンデースポーツ』というNHKの看板番組に起用されるというのは局の期待感の表れです」(NHK関係者) ルックスは清楚なお嬢様といった雰囲気だが、女子アナ事情に詳しいアイドル評論家の北川昌弘氏はこう評価する。 「NHKの若手女子アナでは女子アナファンからも注目されていた方です [全文を読む]

マツコも絶賛する夏目三久アナの魅力を女子アナ専門家が分析

NEWSポストセブン / 2013年01月20日07時00分

夏目アナの魅力について、女子アナに詳しいアイドル評論家の北川昌弘氏はこう語る。 「“怒り新党”を見ていると、夏目アナは毒舌の天才ふたりのつっこみに、苦笑したり、困った表情になって、かわしきれていないところが見ていて面白さにつながっています。このメンバーだから、この面白さが長く成立しているのでは。彼女には、大物タレントや、上の人からつっこまれやすい、天性の [全文を読む]

2013年100大予測(10)鈴木ちなみ「ポストAKB48最有力候補は完売女王」

アサ芸プラス / 2013年01月18日10時00分

『紅白出場』という肩書は企業側が扱いやすくなるし、CM出演本数は増えるのでは」 同じく、昨年CM大量出演効果でブレイクしたのが剛力彩芽(20)だが、そのカラクリをアイドル評論家の北川昌弘氏が解説する。「剛力の所属事務所オスカーは、露出を増やして知名度を上げる売り方で有名。次は“平成の吉永小百合”と言われている同事務所の若手・宮崎香蓮(19)が、剛力とのバー [全文を読む]

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