前田育男のニュース

​マツダ、広島県立美術館で「Mazda Design クルマはアート」を開催

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年11月04日20時00分

11月30日(日)は、マツダ株式会社 前田育男 執行役員デザイン本部長と株式会社GKデザイン機構 山田晃三 代表取締役社長による、トークサロン「広島から世界に発信するデザイン」を講演。 前田育男 デザイン本部長(左) ・ 中牟田泰 アドバンスデザインスタジオ部長(右) 12月20日(土)は、マツダ株式会社 中牟田泰 デザイン本部アドバンスデザインスタジオ [全文を読む]

マツダ、「魂動」を表現したフレグランス「SOUL of MOTION」がドイツiFデザインアワード2017(パッケージ部門)金賞を受賞

JCN Newswire / 2017年03月14日13時50分

マツダのデザイン・ブランドスタイルを担当する常務執行役員 前田育男(まえだ いくお)は、「老舗のブランドとして様々なチャレンジを行いながらも、美に対して徹底的にこだわる独自のものづくりのスタイルを守り抜かれている資生堂と一緒にものづくりに挑戦できたことは本当に光栄なことでした。そして、この挑戦から生まれたフレグランスが名誉ある賞をいただいたことは、私たちに [全文を読む]

マツダCX-5の開発者に聞いた、新型CX-5の本当の狙いは?

clicccar / 2016年12月02日12時48分

赤いライティングが印象的なステージに、デザイン部門を率いる前田育男氏が登場した。マツダのデザイン部門は、現フォードのチーフ・デザイナーであるモーレイ・カラム氏のあと、現ルノーのデザイン部門を率いるローレンス・ヴァン・デン・アッカー氏と、世界に名を轟かす外国人の著名デザイナーが続いていた。今から思うと大変失礼な話だが、2011年にヴァン・デン・アッカー氏が、 [全文を読む]

【速報】マツダのロータリーエンジン復活へ、その名もSKYACTIV-R!

&GP / 2015年10月27日21時56分

マツダの「魂動(こどう)デザイン」を導いた、デザイン執行役員の前田育男氏がどうしてもやりたかったというスポーツクーペに積まれて華々しく復活を飾る。 新型ロータリーエンジンを搭載するスポーツクーペをチラ見せするデザイン執行役員の前田育男氏。モニターに映された画像は、これまで発表されていない角度のもの。サービス精神旺盛! マツダの代名詞ともいうべきロータリー [全文を読む]

マツダ、世界最大級のヒストリック・モータースポーツイベント「2015年グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に参加

JCN Newswire / 2015年07月09日16時25分

式典でスピーチした執行役員デザイン本部長の前田育男は、「このセントラル・フィーチャーは、マツダが常に他に真似できない独自の技術を持つ、エンジニアリングとデザインに強みを持つ会社であることを表現しています。皆さんの目の前にあるオブジェは、生き物の動きの中にある強さ、美しさと緊張感、そして日本の美意識である無駄をそぎ落とした美しさという、マツダの魂動デザインの [全文を読む]

「谷尻 誠×前田育男トークライブ in TAU」<2015年1月30日(金) 19時00分~>

PR TIMES / 2015年01月16日18時11分

トップクリエイターが「ひろしま」の魅力を熱く語る!! 東京・銀座の広島ブランドショップTAU(東京都中央区銀座1-6-10銀座上一ビルディング)では、2015年1月30日(金)、広島県出身で広島を拠点に世界で活躍中の建築家、谷尻 誠氏とマツダ株式会社 執行役員デザイン本部長でカーデザイナーの前田育男氏をお招きし、『トップクリエイターのひろしま「谷尻 誠×前 [全文を読む]

マツダ、九州大学で出張授業「Mazda Design~クルマデザインの本音を語る~」を実施

JCN Newswire / 2014年12月17日17時25分

「大学キャンパス 出張授業2014」の一環でマツダの前田育男執行役員デザイン本部長が講演Hiroshima, Dec 17, 2014 - (JCN Newswire) - マツダ株式会社(以下、マツダ)は、一般社団法人 日本自動車工業会が、若い世代の方々にクルマやものづくりの魅力を感じていただくため、各地の大学と連携して実施している「大学キャンパス出張授 [全文を読む]

トヨタとマツダが技術提携に至った"事件"

プレジデントオンライン / 2017年05月19日08時15分

今回、マツダに取材を申し込み、研究開発・コスト革新担当の藤原清志常務、パワートレイン開発のトップ人見光夫常務、デザインのトップ前田育男常務の3人の話を聞く機会を得た。いずれもマツダの中枢を担うキーマンである。 ■20世紀の主流・プラットフォーム戦略の限界 1908年、自動車生産に「プラットフォーム」という概念を持ち込んだのはアメリカのGMだった。プラットフ [全文を読む]

マツダ「MX-5 RF(ロードスター RF)」が、世界的に権威あるデザイン賞で最高位の賞を受賞!

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年04月03日18時00分

マツダのデザイン・ブランドスタイルを担当する前田育男 常務執行役員は受賞に際して次のように述べている。 「MX-5 RFではMX-5の新しい方向性に挑戦しました。このクルマは、デザイナー同士はもちろん、設計や生産技術のエンジニアが今まで以上にチーム一丸となって創り上げたものです。このクルマに関わった全員でこの賞を喜びたいと思います」 【ギャラリー】201 [全文を読む]

大ヒットしたマツダ「CX-5」が、ユーザー体験を高め正常進化

Forbes JAPAN / 2017年02月25日15時00分

デザイン部門を率いる前田育男氏が登壇し、次世代のマツダ・デザインを占う”CAR AS ART”なる言葉を伝えた。魂動デザインの基本は受け継ぎつつ、アートの域にまでデザインのクオリティを高める意志が伝わってくる。 ベールを脱いだ新型「CX-5」は、初代がSUVらしさを重視したデザインだったのに対し、新型ではシャープなフロントランプをはじめ、”マツダらしさ”を [全文を読む]

マツダ「ロードスター RF」発表!開発責任者が語る“個性派ルーフ”の秘密

&GP / 2016年11月10日21時00分

デザイン・ブランドスタイル担当役員の前田育男や山本、ルーフ担当のエンジニアなど、全部で十数名が集まりました。 そこで正直に、洗いざらい話をしたんです。ちょっとネガティブないい方かもしれないが、現状、ハードトップ仕様はこういったデザインにしかできない…といって、例のエリマキトカゲのデザイン案を見せました。3Dデータも用意して、モニターに映し出しました。でも、 [全文を読む]

ロードスターの真実・マツダ 中山 雅(2)入らないならあえて残す。逆転の発想が生んだRFのルーフ

&GP / 2016年09月09日20時00分

デザイン・ブランドスタイル担当役員の前田育男や山本、ルーフ担当のエンジニアなど、全部で十数名が集まりました。 そこで正直に、洗いざらい話をしたんです。ちょっとネガティブないい方かもしれないが、現状、ハードトップ仕様はこういったデザインにしかできない…といって、例のエリマキトカゲのデザイン案を見せました。3Dデータも用意して、モニターに映し出しました。でも、 [全文を読む]

ロードスターの真実・マツダ 中山 雅(1)目指したのは、ただ“美味しい”と感じられるデザイン

&GP / 2016年09月07日18時30分

特に2012年にデビューした「CX-5」以降、デザイン・ブランドスタイル担当役員の前田育男が率先し、デザインをマツダの武器のひとつにしようと努力してきました。 そして今、マツダブランドの重要な武器のうちの1番目か2番目くらいに、デザインを位置づけてくれている。会社がそう決めてくれたので、皆のサポートがすごく強力でした。だから、やりやすかったんだと思います。 [全文を読む]

吉田由美の眼★マツダのZoom-Zoomな香水、Soul of Motionを体験

&GP / 2016年08月16日18時30分

■大人の男性へのプレゼントにいいかも マツダの常務執行役員で、デザイン部門を統括する前田育男さん(写真左)によると、マツダがフレグランスを手掛けるきっかけとなったのは、マツダのクルマづくりに対する思想が関係しているとのこと。 「マツダはクルマづくりにおいて、視覚や聴覚などの感覚的な部分にこだわっていますが、これまでは“嗅覚”が抜けていました。なので香りに [全文を読む]

「魂動」デザインを香りで表現!? MAZDA×資生堂コラボのフレグランスに込められた「美」とは

ガジェット通信 / 2016年08月10日20時00分

マツダの前田育男常務執行役員は、クルマは人の手が生み出す美しいフォルムをまとった命あるアートであり、心高ぶるマシンでありたいと考え、マツダのデザインは「要素を削り簡潔に美しく豊かであること」を目指していることを強調します。 MX-5RFのシルエットも、デザイン画からモデラーに渡り、生産過程に落としこむまで、この哲学があって生まれたものだと知れば、その美しさ [全文を読む]

【オートモビル カウンシル2016】マツダと資生堂がコラボレーションしてフレグランスが誕生! その香りは?

clicccar / 2016年08月07日08時16分

」(マツダ常務執行役員 前田育男氏) 「香りは目に見えないですが、『アートとして香水をつくりたい』というマツダの想いをどうやって表現するかというのは、チャレンジングで面白い試みでした。」(資生堂 宣伝部 パッケージ&スペースデザイン室 室長 チーフクリエイティブディレクター 信藤洋二氏) 「最初に提案した爽やかなシトラスの香りは即却下されました(笑)。マツ [全文を読む]

【続報】新ロータリーエンジン搭載のスポーツカー、マツダ「RX-VISION」は2020年に市販か!?

&GP / 2015年10月28日10時30分

その証拠に、同社のデザイン部門を率いる執行役員・前田育男氏いわく「どうしても手掛けてみたかった!」というスポーツクーペは、やはりマツダの歴代高性能モデルと同様、ロータリーエンジンの搭載を前提としたものでした! レシプロエンジンと呼ばれる一般的なエンジンは、爆発によってピストンが往復運動することで動力を獲得しますが、ロータリーエンジンは爆発により三角形のロー [全文を読む]

マツダ越(KOERU)は魂動(KODO)デザインの何を越えていくのか?

clicccar / 2015年10月21日06時29分

ちょっと脱線しますが、現在、マツダのデザイン部門を率いる前田育男さんは、世界のデザイナーの中でも指折りの逸材。ヨーロッパの老舗自動車雑誌で、初代アウディTTのデザインをした伝説のデザイナーのペーター・シュライヤーさんより評価が高いなんて記事も読んだことがあります。最近、マツダのクルマが話題なのは、スカイアクティブという技術群がスゴいのに加えて、前田さん率 [全文を読む]

アートの域へ達したマツダのデザインに、日本のモノづくり精神を見た

&GP / 2015年10月10日18時00分

「デザイン本部長の前田育男から『もうそろそろ、デザイナーのひとりよがりの“遊びのデザイン”はいらないんじゃないか』といわれたことから、マツダのデザインテーマづくりがスタートしました。そもそもは、モーターショーに出展するコンセプトカーに関する議論だったのですが、決して実現することのない絵空事を提示するのではなく、よりリアルな、プロダクトにつながるものを提示 [全文を読む]

マツダの「グローバルデザイン部門」「CX-3」「バイク・バイ・コドー・コンセプト」が3つのデザイン賞を受賞

clicccar / 2015年09月25日16時33分

マツダの執行役員・デザイン本部長の前田育男(まえだ・いくお)氏は、 このたび、CX-3、バイク・バイ・コドー・コンセプト、とりわけグローバルデザインチーム全員が名誉ある賞をいただいたことは、私たちにとって大きな喜びです。今後もチームが一丸となって、マツダデザインの中核となる躍動感・生命力の表現への挑戦を続け、お客様にワクワクしていただけるデザインの創造に [全文を読む]

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