山崎真のニュース

[クラブユース選手権(U-18)]展望:Eグループは復活の気配が漂う広島ユース、Fグループは宮本新監督率いるG大阪中心の戦いに

ゲキサカ / 2016年07月23日08時31分

山崎真監督が就任してから取り組む組織的なボール奪取と「最後まで身体と頭を同時に動かせる力」(山崎監督)を発揮できれば、上位も見える。 エースのFW菅大輝が一足早くトップチームに活躍の場を移している札幌U-18も2種登録済のGK櫻庭立樹らがおり、実力は十分。不慣れな暑さの中でもMF藤村怜、佐藤大樹らブレイクの予感漂う2年生が力を発揮できればチャンスは出てくる [全文を読む]

[クラブユース選手権(U-18)]PICK UP PLAYER vol.3(名古屋U18菅原由勢)

ゲキサカ / 2016年07月20日07時10分

奇しくも名古屋は今年に入って高田哲也前監督から、山崎真監督へと指揮官が代わり、ゼロからの競争がスタートしたばかり。「1日1日が勝負だと思って、全力で取り組んできた」と振り返る。 意気込み通り、プレミアリーグWESTの開幕戦ではボランチでスタメン出場を果たしたが、ルーキーがすぐに活躍できるほど、プレミアリーグは甘くない。打倒・名古屋を目指した昇格組の神戸弘陵 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]「残念」「悔しい」名古屋U18vs神戸U-18は3-3ドローに

ゲキサカ / 2016年07月05日10時11分

だが、山崎真監督が「中断期間中にここまでWESTで最多失点だった守備を改善しようと取り組み、意識は少しずつ変わってきましたが、まだ成果は出ていません」という名古屋は、勝ち越した1分後に神戸FW泉柊椰に同点ゴールを奪われてしまう。 この後、互いに4点目を目指したが、決定打は生まれずに3-3で引き分け。神戸のFW向井章人は「最近はチームの調子が上がっているので [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]深堀ハット!名古屋U18がアウェーで京都U-18に快勝

ゲキサカ / 2016年04月19日13時16分

今季から山崎真新監督が指揮を執る名古屋は初勝利。一方、京都は連敗スタートとなった。 開幕戦で神戸弘陵高に0-3で完敗した名古屋だが、U-18日本代表MF梶山幹太主将が「第1節での敗戦を受けて、この1週間、『最高の準備をしよう』とチームメイト全員で共通の意識を持って、練習に取り組んできました。しっかりと準備したこともあって、今日は序盤から自分たちが思い描いた [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]“衝撃”のプレミアデビュー!「人生懸けた」神戸弘陵がJユース杯準Vの名古屋U18に3-0快勝!

ゲキサカ / 2016年04月11日19時05分

それでも神戸弘陵は名古屋の山崎真監督が「すごく大事なことを教わったと思います。そういうプレーを神戸弘陵さんは90分通してやってこられたと思います」と評したほどに熱い戦い。球際の激しさで相手を上回り、また身体を張った守りでシュート、クロスを打たせず、そして神戸弘陵の特長でもあるテクニカルな部分も発揮して勝ち切った。 立ち上がりから名古屋がボールを握り、時に梶 [全文を読む]

“圧倒的に熱い”新指揮官の下で名古屋U18が示し始めた反発力

ゲキサカ / 2016年03月14日21時35分

今季から名古屋グランパスU18の新監督に就任したのは、かつてその森山氏と二人三脚でサンフレッチェ広島ユースを引っ張っていた山崎真氏である。 山崎氏の招へいに動いたのは、名古屋U18の前監督にして現TDの高田哲也氏。「(山崎新監督は)名古屋に足りないものを持っている」という評価だった。何が足りないのかといえば、「心技体の『心』の部分」(山崎監督)ということに [全文を読む]

3戦12発、名古屋U18がプレミアWESTへ弾みのプーマ杯制覇

ゲキサカ / 2016年03月14日21時21分

今年からチームを率いる名古屋の山崎真監督は「プレミアリーグWESTが始まってしまうと、なかなか関東のチームと試合をする機会がなくなる。こういう場で経験できるのは大きい。(コーチを務めていた)広島ユース時代にも参加させてもらっていたが、Bチームもバチバチの熱い試合をさせてもらえるので、良い刺激をもらえる大会です」と、強い意欲を持っての大会参加だったことを明 [全文を読む]

【日本モード誌クロニクル:横井由利】9/12--パリを身近に感じる『マリ・クレール』の創刊

FASHION HEADLINE / 2014年01月03日21時00分

日本デザイナーのエスプリをファッションページにするのに、仏『marie claire』で、ファッションエディターを務める、山崎真子の存在は大きかった。パリコレ取材に出掛ける度に、フランス式のファッションページの作り方や、ブランドとの付き合い方を聞いては、日本のモード誌の環境が整うには、ほど遠いことを痛感した。 当時、海外メディアのエディターとして、日本人が [全文を読む]

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